大垣共立銀行(8361)・施策前進
楽しい・心地よい・簡単なサービスの進化
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-05-28。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客目線のデジタル金融サービス進化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28前進株主総会
「今年3月に公式アプリ「OKBアプリ」をリニューアルし、国際標準であるFIDOに基づくパスキー認証を採用した「OKBセキュリティパス」を新たに導入するとともに、「振込・振替」機能を追加し、より安心、便利にご利用いただけるアプリに刷新しました。」
デジタルサービスについて、公式アプリの刷新、パスキー認証および振込・振替機能の導入を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「AI(人工知能)がお客さま一人ひとりに合った“お金との向き合い方”を提案する「OKBアプリ_LiFit」等の非対面チャネルの強化により、“リアル”での接点だけでなく“デジタル”でも繋がることができる環境整備に取り組んでまいりました。」
デジタルサービスについて、AIを活用したOKBアプリ_LiFit、非対面チャネル、電子決裁・電子報告、デジタルブックを具体的に展開した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度につきましては、検証の結果、保有の妥当性が認められなくなった政策保有株式の縮減を図っております。…当社の新たなビジネスモデル構築を目的としたFinTech関連株式3銘柄を取得しております。」
新たなビジネスモデル構築を目的としてFinTech関連株式3銘柄を取得し、FinTechを含むサービス・事業モデルの展開を具体化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「手のひら認証サービスの拡充を進めるとともに、新たな金融技術であるFinTechに対応し、お客さま目線の「楽しい・心地よい・簡単なサービス」をさらに進化させてまいります。」
手のひら認証、FinTech対応、顧客目線のサービス進化を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「手のひら認証サービスの拡充を進めるとともに、新たな金融技術であるFinTechに対応し、お客さま目線の「楽しい・心地よい・簡単なサービス」をさらに進化させてまいります。」
手のひら認証、FinTech対応、顧客目線のサービス進化を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「手のひら認証サービスの拡充を進めるとともに、新たな金融技術であるFinTechに対応し、お客さま目線の「楽しい・心地よい・簡単なサービス」をさらに進化させてまいります。」
手のひら認証の拡充とFinTech対応を、顧客目線のサービス進化に結び付けている。