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大垣共立銀行(8361)・施策地震デリバティブ契約額減少

地震デリバティブによる災害リスクヘッジ

FY2020-Q2に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023その他FY2024-Q2前進FY2025-H12019: 12020: 420202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026地震デリバティブ契約額減少有価証券報告書

    「店頭 地震デリバティブ 売建 3,270 買建 3,320」

    地震デリバティブの契約額は、前年度末の売建・買建各3,465百万円から、売建3,270百万円、買建3,320百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1地震デリバティブ契約額微減有価証券報告書

    「店頭 地震デリバティブ 売建 3,445 買建 3,445」

    地震デリバティブの売建・買建契約額は各3,445百万円となり、前年度末の各3,465百万円から減少した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「店頭 地震デリバティブ 売建 3,275 買建 3,275」

    地震デリバティブの売建・買建契約額は各3,275百万円となり、前年度末の各3,235百万円から増加した。
  4. FY2024-Q2地震デリバティブ契約額減少有価証券報告書

    「店頭 地震デリバティブ 売建 2,765 買建 2,765」

    地震デリバティブの売建・買建契約額は各2,765百万円となり、前年度末の売建2,935百万円、買建2,950百万円から減少した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「店頭 地震デリバティブ 売建 2,935 買建 2,950」

    地震デリバティブの売建契約額は2,935百万円、買建契約額は2,950百万円となり、前年度末の各2,295百万円から増加した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店頭 地震デリバティブ 売建 2,660 買建 2,675」

    地震デリバティブの売建契約額は2,660百万円、買建契約額は2,675百万円となり、前年度末の各2,295百万円から増加した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「店頭 地震デリバティブ 売建 2,295 買建 2,295」

    地震デリバティブの売建・買建契約額が、前年度末の各1,430百万円から各2,295百万円へ増加した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「店頭 地震デリバティブ 売建 1,890 買建 1,890」

    地震デリバティブの売建・買建契約額が、2021年3月末の各1,430百万円から各1,890百万円へ増加した。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められないため注記を省略しております。」

    デリバティブ取引について、前年度末に比べて著しい変動がないと記載している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店頭 地震デリバティブ 売建 1,255 買建 1,255」

    地震デリバティブの売建・買建契約額が2020年3月末の各1,200百万円から各1,255百万円へ増加している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引関係 前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められないため注記を省略しております。」

    地震デリバティブを含むデリバティブ取引について、前年度末に比べて著しい変動がないと記載している。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「店頭 地震デリバティブ 売建 1,200 買建 1,200」

    地震デリバティブの売建・買建契約額が前年度の575百万円から各1,200百万円へ増加している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引関係 前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められないため注記を省略しております。」

    地震デリバティブを含むデリバティブ取引について、前年度末に比して著しい変動がないとしている。
  14. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「店頭 地震デリバティブ 売建 875 買建 875」

    地震デリバティブについて、2019年9月末の売建・買建契約額をそれぞれ875百万円と記載している。前年度末の575百万円から契約額が増加している。
一緒に動いた変遷

「堅実で効率的な体制構築」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1堅実で効率的な体制構築6回
  3. 2収益力・成長力の強化5回
  4. 3自己資本比率の規制水準維持5回
  5. 4取締役へのストック・オプション付与5回
  6. 5信用保証業の報告セグメント化5回
  7. 6信託業務の開始と信託財産の受入5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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