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八十二長野銀行(8359)・事実再掲直近の決算(2026-07-31)では「前進」

株式等売却益の減少による株式関係損益の減少

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの338件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、前年同期比36億5千1百万円増加して85億9千万円となりました。」

    株式等関係損益の前年同期比増加が続き、増加額及び利益額も前回から拡大した。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、前年同期比33億1千3百万円増加して49億3千9百万円となりました。」

    前回までの減少局面から、株式等関係損益は前年同期比増加へ転じた。株式等売却益は前年同期の21億48百万円から76億45百万円へ増加している。
  3. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、売却益の減少を主因に前年同期比42億4百万円減少し、45億1千7百万円となりました。」

    前四半期までの株式等関係損益の前年同期比増加から、売却益の減少を主因とする減少へ転じた。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、前年同期比3億8千8百万円増加して13億3百万円となりました。」

    株式等関係損益は前年同期比で増加し、株式等売却益は1,381百万円を計上している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、前年同期比68億7千8百万円増加し、87億2千1百万円となりました。」

    株式等関係損益の前年同期比増加が続いている。
  6. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の増加を主因に前年同期比45億2千1百万円増加して58億6千5百万円となりました。」

    前四半期までの前年同期比減少から、株式等売却益の増加を主因とする大幅な増加へ変わっている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、前年同期比1億8千3百万円減少して9億1千5百万円となりました。」

    株式等関係損益の前年同期比減少が続いている。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の減少及び株式等売却損の増加を主因に対前年度44億3千3百万円減少して21億9千9百万円となりました。」

    前年度の株式等関係損益の増加から、当年度は売却益の減少及び売却損の増加による減少へ変わった。
  9. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、前年同期比2億2千3百万円減少し、18億4千3百万円となりました。」

    前第3四半期までの株式等関係損益の前年同期比増加から、当第3四半期は減少へ変わっている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の増加を主因に前年同期比8億2千2百万円増加して13億4千3百万円となりました。」

    株式等売却益の増加を主因とする株式等関係損益の増加が続いている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の増加を主因に前年同期比8億8千万円増加して10億9千9百万円となりました。」

    株式等売却益の増加を主因とする株式等関係損益の増加が続いている。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の増加及び株式売却損の減少を主因に対前年度84億7千3百万円増加して66億3千2百万円となりました。」

    前年度の株式等関係損益の損失から、株式等売却益の増加及び株式売却損の減少により利益へ転じている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、前年同期比5億4千9百万円増加し、20億6千7百万円となりました。」

    株式等関係損益の前年同期比増加が続いている。注記事項でも株式等売却益は前年同期の21億48百万円から26億29百万円へ増加している。
  14. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の減少を主因に前年同期比7億8千3百万円減少して5億2千1百万円となりました。」

    株式等関係損益の減少要因が、前四半期に示された株式等償却の増加から、株式等売却益の減少へ変わっている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却損の増加を主因に前年同期比1億8千7百万円減少して2億1千8百万円となりました。」

    株式等関係損益の前年同期比減少が続き、今回の主因として株式等売却損の増加が示されている。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却損の増加を主因に対前年度37億3千6百万円減少して△18億4千万円となりました。」

    第3四半期までの前年同期比増加から、通期では株式等売却損の増加を主因として株式等関係損益が損失となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、前年同期比7億6千2百万円増加し、15億1千7百万円となりました。」

    株式等関係損益の前年同期比増加が続いている。注記事項では株式等売却益も前年同期の1,823百万円から2,148百万円へ増加している。
  18. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の増加を主因に前年同期比3億5千5百万円増加して13億4百万円となりました。」

    前四半期までの株式等売却益の減少による損益減少から、今回は株式等売却益の増加による損益増加へ変わっている。
  19. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等償却の増加を主因に前年同期比2億6千4百万円減少して4億5百万円となりました。」

    株式等関係損益は減少が続いているが、従来の株式等売却益の減少ではなく、今回は株式等償却の増加が主因と説明されている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の減少を主因に前年同期比28億9百万円減少し、7億5千5百万円となりました。」

    株式等売却益の減少を主因とする株式等関係損益の減少が続いている。
  21. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の減少を主因に前年同期比15億3千7百万円減少して6億7千万円となりました。」

    前年度までの株式等売却益の増加による損益改善から、今回は株式等売却益の減少による株式等関係損益の減少へ変わっている。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益 2,672 3,936 1,263」

    株式等関係損益は前年度の2,672百万円から当年度3,936百万円へ増加し、前年までの減少局面からの増加が通期でも続いている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の増加を主因に前年同期比28億1千7百万円増加し、35億6千4百万円となりました。」

    株式等売却益の増加を主因とする株式等関係損益の増加が続いている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の増加を主因に前年同期比18億9千2百万円増加して21億9千4百万円となりました。」

    株式等売却益の増加を主因とする株式等関係損益の増加が続いている。
  25. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の増加を主因に前年同期比21億9千3百万円増加して22億8百万円となりました。」

    前年度までの株式等売却益の減少による株式等関係損益の減少から、今四半期は株式等売却益の増加による損益増加へと変わっている。
  26. FY2017再定義有価証券報告書

    「株式等関係損益 1,973 2,672 698」

    第3四半期までの株式等売却益減少による損益減少という記載から、通期では株式等関係損益が698百万円増加したという結果に変わっている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「株式等関係損益は、株式等売却益の減少を主因に前年同期比14億6千6百万円減少し、7億4千7百万円となりました。」

    株式等売却益の減少を主因とする株式等関係損益の減少が継続している。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「株式関係損益は、株式等売却益の減少を主因に前年同期比15億3千8百万円減少して3億1百万円となりました。」

    株式等売却益の減少が株式関係損益の減少要因となったことを記載している。
一緒に動いた変遷

「その他有価証券評価差額金の減少」は、この変遷が動いた30回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1その他有価証券評価差額金の減少10回
  3. 2繰延ヘッジ損益の改善による包括利益の増加10回
  4. 3自己資本比率の開示9回
  5. 4リスク管理債権の存在と貸倒引当金戻入益9回
  6. 5貸出金・有価証券利息の減少に伴う資金利益の減少8回
  7. 6経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
八十二長野銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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