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東北銀行(8349)・目標再掲

令和4年3月期の連結自己資本比率8%以上

FY2019に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2021-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12019: 120192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 22025
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自己資本比率40~50%を目安とする最適資本構成44社が書いているテーマ・逆風2社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当行グループの会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定に重要な変更はありません。また、経営方針・経営戦略等、当行グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    連結自己資本比率8%以上を含む過年度の経営上の目標及び経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「自己資本比率は、自己資本の額には利益剰余金を着実に積み上げておりますが、中小企業向け貸出及び個人向け貸出の増加等に伴うリスク・アセットの増加により、計画始期比0.17ポイント低下し8.99%となりました。なお、第1次中期経営計画で掲げていた2025年3月期の計画数値は全項目達成しております。」

    第1次中期経営計画の自己資本比率8.5%以上の目標について、実績8.99%となり、他の計画数値とともに全項目達成したと記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    連結自己資本比率8%以上を含む経営上の目標、経営戦略および優先課題について、重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定に重要な変更はありません。また、経営方針・経営戦略等、当行グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    連結自己資本比率8%以上を含む経営上の目標、経営戦略および優先課題について、重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    連結自己資本比率8%以上を含む経営上の目標および経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    連結自己資本比率8%以上を含む経営上の目標や経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    令和4年3月期の連結自己資本比率8%以上を含む経営上の目標や経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  8. FY2022達成有価証券報告書

    「連結自己資本比率は、利益剰余金の着実な積上げによる自己資本の額の増加などにより計画始期比0.88ポイント上昇し9.40%となりました。」

    2022年3月期の連結自己資本比率8%以上という旧中期経営計画の目標に対し、最終年度実績は9.40%となり、目標を上回って計画を完了している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    経営上の目標、経営戦略および優先課題について重要な変更はないとしており、令和4年3月期の連結自己資本比率8%以上の目標に関する方針を継続している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) (単位:百万円、%) 2020年9月30日 2021年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 8.84 9.61」

    令和4年3月期の連結自己資本比率8%以上という目標に対し、連結自己資本比率は前年同期の8.84%から9.61%へ上昇している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    経営上の目標や経営戦略について重要な変更はないと記載しており、連結自己資本比率8%以上の目標に関する方針の継続を示している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)                       (単位:百万円、%) 2019年9月30日 2020年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 8.63 8.84 単体自己資本比率(国内基準)                       (単位:百万円、%) 2019年9月30日 2020年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 8.34 8.59」

    令和4年3月期の連結自己資本比率8%以上という目標に対し、連結自己資本比率は前年同期の8.63%から8.84%へ上昇し、単体自己資本比率も8.34%から8.59%へ上昇した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「連結自己資本比率は、利益剰余金の着実な積上げによる自己資本の額の増加などにより計画始期比0.16ポイント上昇し8.68%となりました。」

    2022年3月期の目標8%以上に対し、1年目の連結自己資本比率は8.68%となり、計画始期の8.52%から0.16ポイント上昇した。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「・目標とする経営指標(注1) [令和4年3月期] 本業利益(注2)・・・5億円以上 連結自己資本比率・・・8%以上」

    新中期経営計画において、令和4年3月期の連結自己資本比率8%以上を目標として設定している。経営強化計画の策定に伴い変更となる可能性があるとの注記も付している。
一緒に動いた変遷

「農林水産業を基軸とした中小事業者・地域産業の活力向上」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1農林水産業を基軸とした中小事業者・地域産業の活力向上4回
  3. 2大企業向け貸出減少による貸出金残高の減少4回
  4. 3金利変動・有価証券価格下落による市場リスク3回
  5. 4投資環境・市場動向を注視した効率的な有価証券運用3回
  6. 5借用金の増加と総資産の拡大3回
  7. 6独立社外取締役と指名・報酬委員会による監督・透明性強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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