その他事業セグメントの利益減少
FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載は2026-08-03。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- 2026-08-03前進決算
「セグメント利益 3,837 35 55 3,929 48 3,977 △376 3,600」
その他事業のセグメント利益は前年同期の36百万円から48百万円へ増加した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「また、その他事業では、経常収益は同39百万円増加し、8億27百万円となり、セグメント利益は同24百万円減少し、92百万円となりました。」
その他事業は経常収益が増加した一方、セグメント利益は前年同期比24百万円減少して92百万円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、その他事業では、経常収益は同1百万円減少し、7億87百万円となり、セグメント利益は同9百万円増加し、1億17百万円となりました。」
その他事業は経常収益がほぼ前年同期並みの一方、セグメント利益は前年同期比9百万円増加して1億17百万円となった。 - FY2024対処有価証券報告書
「その他事業では、経常収益は前連結会計年度比42百万円増加し、16億66百万円となり、セグメント利益は同45百万円増加し、3億8百万円となりました。」
その他事業は経常収益・セグメント利益とも前年度比で増加し、セグメント利益は2億62百万円から3億08百万円へ改善した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「また、その他事業では、経常収益は同21百万円減少し、11億89百万円となり、セグメント利益は同10百万円減少し、1億48百万円となりました。」
その他事業は経常収益・セグメント利益とも前年同期比で減少し、セグメント利益は1億48百万円となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「また、その他事業では、経常収益は同0百万円増加し、7億89百万円となり、セグメント利益は同16百万円減少し、1億7百万円となりました。」
その他事業は経常収益が前年同期並みだった一方、セグメント利益は前年同期比16百万円減少して1億07百万円となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「また、その他事業では、経常収益は同4百万円減少し、3億84百万円となり、セグメント利益は同8百万円減少し、35百万円となりました。」
その他事業は経常収益が前年同期比4百万円減少し、セグメント利益も8百万円減少して3,500万円となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「また、その他事業では、経常収益は前連結会計年度比1億0百万円増加し、16億24百万円となり、セグメント利益は同31百万円減少し、2億62百万円となりました。」
その他事業は経常収益が増加した一方、セグメント利益は前年度の2億93百万円から2億62百万円へ減少した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「また、その他事業では、経常収益は同82百万円増加し、12億10百万円となり、セグメント利益は同26百万円減少し、1億59百万円となりました。」
データ処理、クレジットカード、地域商社、ベンチャーキャピタル業等を含むその他事業について、経常収益は増加した一方、セグメント利益は前年同期比26百万円減少したことを初めて個別テーマとして記録する。