山形銀行(8344)・事実対処
資産除去債務の見積り変更による負債増加
FY2019-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2024。
10記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資産除去債務の計上・増減76社が書いているテーマ・逆風46社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「資産除去債務の履行による減少額 103百万円 期末残高 160百万円」
資産除去債務は履行により、前年度末の262百万円から160百万円へ減少した。 - FY2023対処有価証券報告書
「資産除去債務の履行による減少額 124百万円 期末残高 262百万円」
資産除去債務は履行により、前年度末の354百万円から262百万円へ減少した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「見積りの変更による増加額 ―百万円 資産除去債務の履行による減少額 64百万円 期末残高 322百万円」
資産除去債務は履行により、2022年3月末の354百万円から322百万円へ減少した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「見積りの変更による増加額 183百万円 資産除去債務の履行による減少額 11百万円 期末残高 354百万円」
資産除去債務は見積り変更により183百万円増加し、履行による11百万円の減少後も期末残高は180百万円から354百万円へ増加した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「資産除去債務の履行による減少額 3百万円 その他増減額(△は減少) △7百万円 期末残高 170百万円」
資産除去債務は履行等による減少により、前年度末の180百万円から170百万円へ減少した。 - FY2021見積り変更による残高増加有価証券報告書
「見積りの変更による増加額 50百万円 資産除去債務の履行による減少額 2百万円 期末残高 180百万円」
資産除去債務は見積り変更により50百万円増加し、履行による2百万円の減少後も期末残高は前年度の131百万円から180百万円へ増加した。 - FY2020対処有価証券報告書
「資産除去債務の履行による減少額 38百万円 期末残高 131百万円」
資産除去債務は履行により前年度末の169百万円から131百万円へ減少した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「資産除去債務の履行による減少額 34百万円」
資産除去債務の履行により、期末残高は169百万円から136百万円へ減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「見積りの変更による増加額 34百万円」
資産除去債務は当連結会計年度に見積り変更により34百万円増加し、期末残高は134百万円から169百万円となった。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「見積りの変更による増加額 114百万円」
当中間連結会計期間に資産除去債務の見積り変更による増加額114百万円を計上し、資産除去債務の期末残高は134百万円から249百万円となった。