山形銀行(8344)・施策前進
プロフェッショナル人財の育成と活用
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロフェッショナル人財の育成・活用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「法人・個人のコンサルティング能力や専門性を高め、全員が何かしらのプロフェッショナル人財として成長・活躍できるよう5つのキャリアフィールドを設定し、そのキャリア実現に向けて育成・支援する体制を整備しております。…FP1級・2級保有者 873人 中小企業診断士保有者 21人」
プロ人財育成について、5つのキャリアフィールド、金融大学校、高度資格取得支援を含む体制と資格保有者数を開示した。 - 2026-06-01前進株主総会
「戦略的な人財ポートフォリオの形成と、専門性の高い分野におけるプロフェッショナル人財の確保に向けて、アライアンスを活用した外部派遣なども含めた人財育成に努めるとともに、新卒初任給の引き上げを実施しました。」
プロフェッショナル人財の育成・活用について、外部派遣を含む人財育成、新卒初任給引上げ、タウンホールミーティング等の施策を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年5月「プロ人財としての成長・活躍」「挑戦・キャリア自律」「ダイバーシティ推進」をコンセプトに人事制度を改定しているほか、人的資本経営を第21次長期経営計画の重点戦略に掲げております。」
プロ人財育成の方針を、人事制度改定、第21次長期経営計画の重点戦略、5つのキャリアフィールド、高度資格取得支援等の具体的な制度・施策へ展開している。 - FY2021初出有価証券報告書
「Ⅲ.根幹:成長と変革の土台構築 ⑧ プロフェッショナル人財の育成と活用」
第20次長期経営計画の主要施策として、専門性を持つ人財の育成・活用を成長と変革の土台に位置付けている。