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武蔵野銀行(8336)・施策達成

本店ビル建替えによる業務継続体制の強化

FY2017に初出。11回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

11記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2020-Q1前進FY2020 – FY20222017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「皆さまのおかげをもちまして、2021年12月13日に本店ビルがグランドオープンいたしました。」

    本店建替え計画について、2021年12月13日に新本店ビルが完成・グランドオープンした。地域創生スペース、コワーキングスペース、防災時の帰宅困難者受入れ等の機能も整備した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「本店 さいたま市 大宮区 建替 銀行業 店舗・本部 18,100 11,376 自己資金 2019年7月 2021年9月」

    本店建替えは既支払額が59億15百万円から113億76百万円へ増加し、完了予定は2021年9月と更新された。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「本店 さいたま市 大宮区 建替 銀行業 店舗・本部 18,100 5,915 自己資金 2019年7月 2021年8月」

    本店建替えは2019年7月に着手し、総額181億円、既支払額59億15百万円、2021年8月完了予定という具体的な計画に更新された。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「新本店竣工を機に地域の安心・安全に寄与する設備の充実に向けた投資を予定しております。」

    新本店の竣工を契機とした地域の安心・安全に寄与する設備投資を引き続き予定している。
  5. FY2019-Q3建替え関連費用の累計計上有価証券報告書

    「その他の特別損失は、当行の本店ビル建替えに伴い将来発生すると見込まれる旧本店建物関連の解体等費用409百万円及びアスベスト除去費用4百万円であります。」

    本店ビル建替えに伴う旧本店建物関連の解体等費用409百万円とアスベスト除去費用4百万円を特別損失に計上した。建替え計画の完了時期等の変更は記載されていない。
  6. FY2019-Q1本店建替え関連費用の計上有価証券報告書

    「その他の特別損失は、当行の本店ビル建替えに伴い将来発生すると見込まれる旧本店建物等の地上部解体費用81百万円及びアスベスト除去費用5百万円であります。」

    本店建替えに伴う旧本店建物等の解体費用81百万円とアスベスト除去費用5百万円を、その他の特別損失として計上した。建替え計画の進捗時期や完了予定の変更は記載されていない。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「本店他 さいたま市 大宮区他 建替 その他 銀行業 店舗・本部 未定 218 自己資金 2019年4月 2021年7月」

    本店建替えについて、既支払額218百万円、2019年4月着手、2021年7月完了予定という設備計画を示し、営業部・本部機能の一時移転も実施した。
  8. FY2018-Q3建替え決議に伴う会計処理変更有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、現在の本店所在地にて本店ビル建替えを行うことを計画しておりますが、建築費用等の具体的内容につきましては未定であります。」

    本店ビル建替え計画は継続している。建替え決議に伴い現本店の有形固定資産の耐用年数を短縮し、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益をそれぞれ596百万円減少させたが、建築費用等の具体的内容はなお未定である。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、現在の本店所在地にて本店ビル建替えを行うことを計画しておりますが、建築費用等の具体的内容につきましては未定であります。」

    本店ビル建替え計画を継続しているが、建築費用等の具体的内容はなお未定である。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、現在の本店所在地にて本店ビル建替えを行うことを計画しておりますが、建築費用等の具体的内容につきましては未定であります。」

    本店ビル建替え計画を継続している。建築費用等の具体的内容はなお未定と記載されている。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「現本店(昭和44年竣工)は築47年が経過し老朽化が進行していることから、耐震性能に優れた新本店の建設により、大規模災害時における業務継続体制(BCP)を強化するとともに、お客さまや地域の皆さまの安心・安全を確保する拠点とするものです。着工予定は平成31年度上半期、竣工予定は平成33年度上半期、延床面積は約30,500㎡です。」

    平成29年4月の取締役会決議に基づく後発事象。新本店を建設し、平成31年度上半期着工、平成33年度上半期竣工を予定している。
一緒に動いた変遷

「貸出金・預金・預り資産のボリューム拡大」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金・預金・預り資産のボリューム拡大4回
  3. 2千葉銀行との包括提携「千葉・武蔵野アライアンス」4回
  4. 3地方創生と地元経済の発展への貢献4回
  5. 4顧客本位の業務運営による安定的資産形成支援4回
  6. 5退職給付制度の一部改定と確定拠出年金への移行4回
  7. 6人材育成と付加価値の高い商品・サービスの提供3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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