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武蔵野銀行(8336)・施策達成

退職給付制度の一部改定と確定拠出年金への移行

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
退職給付制度の複合的改定6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末時点の未移換額0百万円(前連結会計年度末は48百万円)は、その他の未払金(その他負債)に計上しております。」

    退職一時金制度から確定拠出年金制度への資産移換について、未移換額がゼロとなり、8年間の移換計画が完了した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末時点の未移換額48百万円(前連結会計年度末は99百万円)は、その他の未払金(その他負債)に計上しております。」

    確定拠出年金への移行に伴う未移換額がさらに減少し、8年間の資産移換計画の完了に近づいた。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「2015年度に退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行しております。これに伴う確定拠出年金制度への資産移換額は436百万円であり、8年間で移換する予定であります。なお、当連結会計年度末時点の未移換額48百万円(前連結会計年度末は99百万円)は、その他の未払金(その他負債)に計上しております。」

    確定拠出年金への資産移換が進み、未移換額は99百万円から48百万円へ減少した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「これに伴う確定拠出年金制度への資産移換額は436百万円であり、8年間で移換する予定であります。なお、当連結会計年度末時点の未移換額99百万円(前連結会計年度末は152百万円)は、その他の未払金(その他負債)に計上しております。」

    確定拠出年金への資産移換が進み、未移換額は152百万円から99百万円へ減少した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「2015年度に退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行しております。これに伴う確定拠出年金制度への資産移換額は436百万円であり、8年間で移換する予定であります。なお、当連結会計年度末時点の未移換額152百万円(前連結会計年度末は205百万円)は、その他の未払金(その他負債)に計上しております。」

    確定拠出年金への資産移換を継続し、未移換額は205百万円から152百万円へ減少した。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「2015年度に退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行しております。これに伴う確定拠出年金制度への資産移換額は436百万円であり、8年間で移換する予定であります。なお、当連結会計年度末時点の未移換額261百万円(前連結会計年度末は321百万円)は、その他の未払金(その他負債)に計上しております。」

    確定拠出年金への資産移換を継続し、未移換額は321百万円から261百万円へ減少した。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「平成27年度に退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行しております。これに伴う確定拠出年金制度への資産移換額は436百万円であり、8年間で移換する予定であります。なお、当連結会計年度末時点の未移換額321百万円(前連結会計年度末は381百万円)は、その他の未払金(その他負債)に計上しております。」

    確定拠出年金への移行を継続し、未移換額が381百万円から321百万円へ減少した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行するとともに、退職一時金制度、確定給付企業年金制度及び確定拠出年金制度についてポイント制を導入いたしました。」

    平成28年1月1日付で制度を改定し、確定拠出年金への資産移換額436百万円を8年間で移換する予定。
一緒に動いた変遷

「貸出金・預金・預り資産のボリューム拡大」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金・預金・預り資産のボリューム拡大6回
  3. 2千葉銀行との包括提携「千葉・武蔵野アライアンス」6回
  4. 3地方創生と地元経済の発展への貢献6回
  5. 4繰延税金資産の回収可能性リスク4回
  6. 5人材育成と付加価値の高い商品・サービスの提供4回
  7. 6店舗・ATMの拡充と事務機器への投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
武蔵野銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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