信託業務の開始と金銭信託の受入れ
FY2020-Q2に初出。22回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026信託財産額の微増と信託報酬の減少有価証券報告書
「銀行勘定貸は7,893百万円から7,928百万円、金銭信託は7,893百万円から7,928百万円となりました。」
信託財産額は78億93百万円から79億28百万円へ微増した一方、信託報酬は14百万円から13百万円へ減少した。 - FY2026-H1信託財産額と信託報酬の減少有価証券報告書
「信託報酬は8百万円となりました。 銀行勘定貸 7,893 100.00 7,876 100.00 金銭信託 7,893 100.00 7,876 100.00」
信託財産額は前年度末の78億93百万円から78億76百万円へ微減し、信託報酬も前年同期の9百万円から8百万円へ減少した。 - FY2025信託財産額と信託報酬の減少有価証券報告書
「銀行勘定貸は8,063百万円から7,893百万円、金銭信託は8,063百万円から7,893百万円となりました。」
信託財産額は80億63百万円から78億93百万円へ減少し、信託報酬も63百万円から14百万円へ減少した。 - FY2025-H1信託財産額の微減と信託報酬の前年同期比減少有価証券報告書
「信託報酬は9百万円となりました。\n\n銀行勘定貸\n8,063\n100.00\n8,038\n100.00\n\n金銭信託\n8,063\n100.00\n8,038\n100.00」
信託財産額は前連結会計年度末の8063百万円から8038百万円へ微減し、信託報酬も前年同期の15百万円から9百万円へ減少した。 - FY2024信託財産額増加と信託報酬減少有価証券報告書
「銀行勘定貸は7,756百万円から8,063百万円、金銭信託は7,756百万円から8,063百万円となりました。」
信託財産額は前年度末の77億56百万円から80億63百万円へ増加した一方、信託報酬は63百万円から25百万円へ減少した。 - FY2024-Q3信託財産額の増加と信託報酬の前年同期比減少有価証券報告書
「信託報酬は19百万円となりました。 銀行勘定貸 7,756 100.00 7,991 100.00 金銭信託 7,756 100.00 7,991 100.00」
信託財産額は前連結会計年度末の77億56百万円から79億91百万円へ増加した。一方、信託報酬は前年同期の43百万円から19百万円へ減少した。 - FY2024-Q2信託財産額の増加と信託報酬の前年同期比減少有価証券報告書
「信託報酬は15百万円となりました。\n\n銀行勘定貸\n7,756\n100.00\n8,042\n100.00\n\n金銭信託\n7,756\n100.00\n8,042\n100.00」
信託財産額は前連結会計年度末の77億56百万円から80億42百万円へ増加した。一方、信託報酬は前年同期の33百万円から15百万円へ減少した。 - FY2024-Q1信託財産額の微減と信託報酬の前年同期比減少有価証券報告書
「信託報酬は5百万円となりました。 銀行勘定貸 7,756 100.00 7,738 100.00 金銭信託 7,756 100.00 7,738 100.00」
信託財産額は前連結会計年度末の77億56百万円から77億38百万円へ微減した。信託報酬は前年同期の12百万円から5百万円へ減少したが、前年同期の信託財産額6030百万円を上回っている。 - FY2023前進有価証券報告書
「銀行勘定貸は5,735百万円から7,756百万円、金銭信託は5,735百万円から7,756百万円となりました。」
信託財産額は前年度末の57億35百万円から77億56百万円へ増加し、信託業務の受入実績が拡大した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「銀行勘定貸 5,735 100.00 7,100 100.00 金銭信託 5,735 100.00 7,100 100.00」
信託財産額は前連結会計年度末の57億35百万円から71億円へ増加し、信託業務の受入実績が拡大した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「銀行勘定貸 5,735 100.00 6,788 100.00 金銭信託 5,735 100.00 6,788 100.00」
信託財産額は前連結会計年度末の57億35百万円から67億88百万円へ増加した。一方、信託報酬は前年同期の35百万円から33百万円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「信託財産額 百万円 3,813 6,030」
信託財産額は前年同期の38億13百万円から60億30百万円へ増加し、前連結会計年度末の57億35百万円からも増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「信託財産の運用/受入状況(信託財産残高表/連結) 銀行勘定貸 3,283 100.00 5,735 100.00」
信託財産額は前年度末の32億83百万円から57億35百万円へ増加し、信託業務の受入実績が拡大した。信託報酬も55百万円から68百万円へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「銀行勘定貸 3,283 100.00 5,003 100.00 金銭信託 3,283 100.00 5,003 100.00」
信託財産額は前連結会計年度末の32億83百万円から50億03百万円へ増加した。信託業務の受入実績が引き続き拡大している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「信託報酬は35百万円となりました。 銀行勘定貸 3,283 100.00 4,626 100.00 金銭信託 3,283 100.00 4,626 100.00」
信託報酬は前年同期の22百万円から35百万円へ増加し、信託財産額は前年度末の32億83百万円から46億26百万円へ増加した。信託業務の受入実績が拡大している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「信託報酬は15百万円となりました。 銀行勘定貸 3,283 100.00 3,813 100.00 金銭信託 3,283 100.00 3,813 100.00」
信託財産額は前連結会計年度末の32億83百万円から38億13百万円へ増加し、信託報酬も前年同期の1百万円から15百万円へ増加した。信託業務の受入実績が拡大している。 - FY2021前進有価証券報告書
「信託財産額 百万円 - - - 1,043 3,283」
信託財産額は前年度末の10億43百万円から32億83百万円へ増加し、信託報酬も15百万円から55百万円へ増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「銀行勘定貸 1,043 100.00 2,626 100.00 金銭信託 1,043 100.00 2,626 100.00」
信託財産額は2020年3月末の10億43百万円から2020年12月末の26億26百万円へ増加した。金銭信託の受入実績が引き続き拡大している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「銀行勘定貸 1,043 100.00 1,137 100.00 金銭信託 1,043 100.00 1,137 100.00」
信託財産額は2020年3月末の10億43百万円から2020年6月末の11億37百万円へ増加した。信託業務の受入実績が引き続き拡大している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度(2020年3月31日) 銀行勘定貸 1,043 合計 1,043 金銭信託 1,043 合計 1,043」
信託業務は、金銭信託を受け入れ、信託財産額が2020年3月末に10億43百万円となった。連結信託報酬も15百万円計上された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「信託報酬は10百万円となりました。」
信託報酬が7百万円だった前中間期から10百万円へ増加し、2019年12月31日時点の信託財産額は764百万円となった。信託業務の実績が拡大している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「信託報酬は7百万円となりました。 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 銀行勘定貸 530 合計 530 金銭信託 530」
信託報酬7百万円を計上し、2019年9月末に金銭信託530百万円を受け入れている。従来の連結会計年度末残高はゼロであり、信託業務の実績が初めて数値化されている。