国際部門の増強と海外展開支援
FY2016に初出。30回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-03。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 75,627 100.00 - -」
本 filing の貸出金状況では、海外及び特別国際金融取引勘定分の年度比較値が表形式で示され、海外店を含む国際部門の拡大が継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 116,386 162,037」
海外及び特別国際金融取引勘定分が前年中間期の1,163億86百万円から1,620億37百万円へ増加し、海外向け貸出の拡大が続いている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 88,577 100.00 116,386 100.00」
海外及び特別国際金融取引勘定分が前年中間期の885億77百万円から1,163億86百万円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 62,391 100.00 91,758 100.00」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前年同四半期の623億91百万円から917億58百万円へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 74,265 88,577」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前年同期の742億65百万円から885億77百万円へ増加した。海外向け貸出の拡大が続いている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 64,646 100.00 87,061 100.00」
海外及び特別国際金融取引勘定分が前年同期の646億46百万円から870億61百万円へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 60,280 75,627」
海外及び特別国際金融取引勘定分が前期の602億80百万円から756億27百万円へ増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 61,685 100.00 62,391 100.00」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前年同期の616億85百万円から当第3四半期連結会計期間には623億91百万円へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 62,151 74,265」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前年同期の621億51百万円から当中間連結会計期間には742億65百万円へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 54,234 100.00 64,646 100.00」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前年同期の542億34百万円から646億46百万円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 54,295 60,280」
海外及び特別国際金融取引勘定分は前期の542億95百万円から602億80百万円へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 50,541 61,685」
海外及び特別国際金融取引勘定分は前年同期の505億41百万円から当第3四半期連結会計期間には616億85百万円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 52,129 62,151」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前年同期の521億29百万円から当中間連結会計期間には621億51百万円へ増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 53,192 54,234」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前年同期の531億92百万円から542億34百万円へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「・2020年12月 ホーチミン駐在員事務所開設 ・2021年 2月 香港駐在員事務所開設」
ホーチミンおよび香港に駐在員事務所を開設し、顧客の海外進出・取引支援態勢を拡充した。 - FY2021-Q3第3四半期海外向け貸出減少継続有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 56,859 50,541」
海外及び特別国際金融取引勘定分は前年同期の568億59百万円から505億41百万円へ減少した。 - FY2021-Q2海外向け貸出の前年同期比増加有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 51,143 52,129」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前年同期の511億43百万円から当中間連結会計期間には521億29百万円へ増加した。前四半期までの前年同期比減少から増加に転じている。 - FY2021-Q1第1四半期海外向け貸出減少有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 57,299 53,192」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前年同期の572億99百万円から531億92百万円へ減少した。 - FY2020海外子会社の解散決議と海外貸出の増加有価証券報告書
「なお、2019年11月8日に当行の取締役会で、群馬財務(香港)有限公司の解散を決議し、清算手続中であります。」
海外及び特別国際金融取引勘定分は前期の556億65百万円から576億83百万円へ増加した一方、群馬財務(香港)の解散・清算手続が始まった。 - FY2020-Q3第3四半期海外向け貸出減少有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 58,729 56,859」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前年同期の587億29百万円から568億59百万円へ減少した。 - FY2020-Q2海外向け貸出の前年同期比減少有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 62,563 51,143」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前年同期の625億63百万円から511億43百万円へ減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 53,338 55,665」
海外及び特別国際金融取引勘定分は、前期の533億38百万円から556億65百万円へ増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 56,923 58,729」
海外向け貸出を含む海外及び特別国際金融取引勘定分が、前年同期の569億23百万円から587億29百万円へ増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「海外及び特別国際金融取引勘定分 54,425 62,563」
海外向け貸出を含む海外及び特別国際金融取引勘定分が、前年同期の544億25百万円から625億63百万円へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「海外向け貸出は、伸び率は低下したものの、引き続き堅調に推移し、前年度末比9.6%増加の1,281億円となりました。」
海外向け貸出が9.6%増加し、バンコク駐在員事務所の開設やベトナム投資環境視察団の派遣など、海外展開支援の体制・活動を拡充した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度は低金利が続くなか、中小企業貸出と個人貸出を合わせたリテール貸出の増加や国際部門の増強などに加え、預金保険料率の引下げに伴う経費の減少があったため、銀行の本来業務の収益力を表すコア業務純益は前期比9億26百万円増益の349億6百万円となりました。」
海外向け貸出、海外展開ニーズへの対応、ベトナム視察団などを通じて国際部門を強化している。