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三井住友トラストグループ(8309)・施策再掲

連結納税制度の適用

FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2再定義FY2021-Q1再掲FY2022-Q1前進FY2022 – FY2023-Q12019: 12020: 120202021: 120212022: 220222023: 1
同じテーマの他社
連結納税制度から単体納税制度への移行81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。26社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下、「実務対応報告第42号」という。)に従っております。」

    2022年度第1四半期からのグループ通算制度への移行と、同制度に伴う会計処理・開示を継続して適用している。
  2. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」

    前年度まで翌年度移行予定としていたグループ通算制度への移行を、2022年4月1日開始の第1四半期から実施した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、翌連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。」

    連結納税制度からグループ通算制度への翌年度移行が明示され、移行に伴う税効果会計の取扱いも具体化した。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております」

    連結納税制度からグループ通算制度への移行に伴う税効果会計上の取扱いを継続している。
  5. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております」

    従来の連結納税制度の適用から、創設されたグループ通算制度への移行に伴う税効果会計上の取扱いへの対応へ、テーマが移行段階として再整理された。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、連結納税制度を適用しております。」

    当中間連結会計期間から連結納税制度の適用を開始した。
一緒に動いた変遷

「投信運用・不動産仲介を中心とする手数料関連利益の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投信運用・不動産仲介を中心とする手数料関連利益の拡大2回
  3. 2連結収益の拡大2回
  4. 3中長期的な顧客基盤・受託資産の規模拡大2回
  5. 4不良債権・与信関係費用の増加リスク2回
  6. 5個人・中堅中小企業向けの新たな収益基盤拡大2回
  7. 6財務基盤強化と政策保有株式の計画的削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井住友トラストグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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