三井住友トラストグループ(8309)・施策前進
IT基盤・ソフトウエアへの継続投資
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額917億円の投資を行いました。」
IT基盤・ソフトウエア投資を継続し、当年度の投資総額は917億円となった。翌年度にはソフトウエア改修539億44百万円等を計画している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額860億円の投資を行いました。」
IT基盤・ソフトウエアを含む投資額は860億円となり、翌年度には事務機械改修21億86百万円、ソフトウエア改修557億92百万円を計画している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額522億円の投資を行いました。」
IT基盤・ソフトウエアへの投資を継続し、当年度の投資総額は522億円となった。翌年度のソフトウエア改修計画として478億600万円も示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額483億円の投資を行いました。」
IT基盤・ソフトウエア投資を継続し、当年度の投資総額を483億円とした。翌年度のソフトウエア改修計画として420億65百万円も記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額353億円の投資を行いました。」
IT基盤整備・ソフトウエア投資を継続し、当年度の投資総額を353億円と記載している。設備計画ではソフトウエア改修224億57百万円なども示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額621億円の投資を行いました。」
IT基盤整備・ソフトウエア投資を継続し、当年度の総投資額を621億円と記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「ソフトウエア ― 新設 三井住友信託銀行 ソフトウエア 18,347 ― 自己資金 平成27年6月 平成30年3月」
三井住友トラストクラブにおけるソフトウエア新設計画について、投資予定額183億47百万円、完了予定を平成30年3月としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額716億円の投資を行いました。」
業務効率化を目的としたIT基盤・ソフトウエア投資を実施し、総投資額を示している。