Komori
三井住友トラストグループ(8309)・リスク対処

元本補てん契約・受託者責任・運用成績に関する信託リスク

FY2016に初出。19回の記載のうち13回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2020-Q3対処FY2020 – FY2023-Q1対処FY2024-Q3 – FY20252016: 120162017: 020172018: 020182019: 020192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
信託元本補てん・受託者責任・運用成績劣後リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「三井住友信託銀行株式会社の受託する信託のうち、元本補填契約のある信託の元本金額は、次のとおりであります。 前連結会計年度 3,330,896百万円 当連結会計年度 2,597,182百万円」

    元本補填契約のある信託の元本金額は前年度末から7,337億円減少し、2兆5,972億円となった。
  2. 2026-05-14対処決算

    「元 本 25,971 △ 7,337 33,308」

    元本補填契約のある信託の元本は前年度末の3兆3,308億円から2兆5,971億円へ減少した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「金銭信託 3,330,896百万円 3,546,412百万円」

    元本補填契約のある信託の元本金額は、前年度末の3兆3,308億96百万円から3兆5,464億12百万円へ増加した。
  4. FY2025対処有価証券報告書

    「三井住友信託銀行株式会社の受託する信託のうち、元本補填契約のある信託の元本金額は、次のとおりであります。 前連結会計年度 3,998,029百万円 当連結会計年度 3,330,896百万円」

    元本補填契約のある信託の元本金額は前年度末から6,671億円減少し、3兆3,309億円となった。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「金銭信託 3,998,029百万円 3,403,280百万円」

    元本補てん契約のある信託の元本金額は、前年度末の3兆9,980億29百万円から3兆4,032億80百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「金銭信託 4,103,478百万円 3,867,655百万円」

    元本補てん契約のある金銭信託の元本金額は、前年度末の4兆1,034億78百万円から3兆8,676億55百万円へ減少した。前四半期に増加していた元本金額が第3四半期には減少に転じた。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「金銭信託 4,103,478百万円 4,534,475百万円」

    元本補てん契約のある金銭信託の元本金額は、2023年3月末の4兆1,034億78百万円から2023年9月末の4兆5,344億75百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「金銭信託 4,103,478百万円 4,864,956百万円」

    元本補てん契約のある金銭信託の元本金額は、2023年3月末の4兆1,034億78百万円から2023年6月末の4兆8,649億56百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「金銭信託 4,052,452百万円 4,022,810百万円」

    元本補てん契約のある信託の元本金額は、2022年3月末の4兆524億52百万円から2022年12月末の4兆228億10百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「金銭信託 4,052,452百万円 4,107,204百万円」

    元本補てん契約のある信託の元本金額は、2022年3月末の4兆524億52百万円から4兆1,072億4百万円へ増加した。過去の減少傾向から、当中間期は増加に転じている。
  11. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「金銭信託 4,052,452百万円 3,986,891百万円」

    元本補てん契約のある信託の元本金額は、2022年3月末の4兆524億52百万円から6月末の3兆9,868億91百万円へ減少した。
  12. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「元本 4,634,580百万円 3,815,696百万円」

    元本補てん契約のある信託の元本金額は、前年度末の4兆6,345億80百万円から3兆8,156億96百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「元本 4,634,580百万円 3,924,183百万円」

    元本補てん契約のある信託の元本金額は、2021年3月末の4兆6,345億80百万円から2021年9月末の3兆9,241億83百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「元本 4,634,580百万円 3,693,723百万円」

    元本補てん契約のある信託の元本金額は、前年度末の4兆6,345億80百万円から3兆6,937億23百万円へ減少した。
  15. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「元本補てん契約のある信託の元本金額は、次のとおりであります。 前連結会計年度 4,602,967 百万円 当第3四半期連結会計期間 3,601,919 百万円」

    元本補てん契約のある信託の元本金額は、2020年3月末の4兆6,029億67百万円から3兆6,019億19百万円へ減少した。
  16. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「元本 4,602,967百万円 3,309,878百万円」

    元本補てん契約のある信託の元本金額は、2020年3月末の4兆6,029億67百万円から2020年9月末の3兆3,098億78百万円へ減少した。
  17. FY2020対処有価証券報告書

    「元本補てん契約のある信託の元本金額は、次のとおりであります。 前連結会計年度 5,291,601百万円 当連結会計年度 4,602,967百万円」

    元本補てん契約のある信託の元本金額は、前年度末から約6,886億円減少した。
  18. FY2020-Q3元本金額減少有価証券報告書

    「元本補てん契約のある信託の元本金額は、次のとおりであります。 前連結会計年度 5,291,601百万円 当第3四半期連結会計期間 3,388,299百万円」

    元本補てん契約のある金銭信託の元本は、前年度末の5兆2,916億1百万円から3兆3,882億99百万円へ減少した。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「これらを充当しても元本に損失が生じた場合には、その補てんのための支払を行う可能性があります。」

    元本補てん契約のある金銭信託・貸付信託、受託者責任、運用成績劣後による資金流出を対象としている。
一緒に動いた変遷

「中長期的な顧客基盤・受託資産の規模拡大」は、この変遷が動いた19回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12109987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中長期的な顧客基盤・受託資産の規模拡大12回
  3. 2投信運用・不動産仲介を中心とする手数料関連利益の拡大10回
  4. 3連結収益の拡大9回
  5. 4不良債権・与信関係費用の増加リスク9回
  6. 5個人・中堅中小企業向けの新たな収益基盤拡大8回
  7. 6資産運用・資産管理業務における本邦No.1のリーディンググループ7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井住友トラストグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
元本補てん契約・受託者責任・運用成績に関する信託リスク|三井住友トラストグループ(8309)の変遷 | Komori