増収増益と営業キャッシュ・フローの黒字化
FY2017-Q2に初出。39回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-03。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026通期増収減益・営業キャッシュ・フロー増加を開示有価証券報告書
「売上高は、前事業年度から497億49百万円(+4.2%)増収の1兆2,378億46百万円となりました。」
2026年3月期は売上高1兆2,378億46百万円で前期比4.2%増となった一方、営業利益は264億30百万円で前期比5.6%減、経常利益は298億07百万円で同5.9%減となった。営業活動によるキャッシュ・フローは249億29百万円で、前期比42億54百万円増加した。 - FY2026-H1中間期の増収減益・営業キャッシュ・フロー黒字幅拡大有価証券報告書
「売上高は、前年同期から247億8百万円(+4.1%)増収の6,251億35百万円となりました。」
2026年3月期中間会計期間は、売上高6,251億35百万円で前年同期比4.1%増となった一方、営業利益は138億94百万円で前年同期比0.6%減、経常利益は156億05百万円で同3.6%減となった。営業活動によるキャッシュ・フローは58億25百万円の収入で、前年同期の51億69百万円から増加した。 - FY2025通期増収増益・営業キャッシュ・フロー黒字を開示有価証券報告書
「当事業年度における業績は以下のとおりであります。」
2025年3月期は売上高1兆1,880億97百万円、営業利益280億08百万円、経常利益316億84百万円、当期純利益228億64百万円となり、増収増益を達成した。営業活動によるキャッシュ・フローは206億75百万円の黒字だった。 - FY2025-H1中間期の増収増益・営業キャッシュ・フロー黒字を開示有価証券報告書
「当中間会計期間における業績は以下のとおりであります。 (単位:百万円) 2024年3月期 中間会計期間 2025年3月期 中間会計期間 増減 増減率 (%) 売上高 583,420 600,427 17,007 2.9 営業利益 (営業利益率(%)) 13,769 (2.36) 13,977 (2.33) 208 (△0.03) 1.5 経常利益 (経常利益率(%)) 15,613 (2.68) 16,180 (2.69) 566 (0.01) 3.6 中間純利益 (中間純利益率(%)) 10,892 (1.87) 11,896 (1.98) 1,004 (0.11) 9.2」
2025年3月期中間会計期間は、売上高600,427百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益13,977百万円(同1.5%増)、経常利益16,180百万円(同3.6%増)、中間純利益11,896百万円(同9.2%増)となった。営業活動によるキャッシュ・フローは5,169百万円の収入で、前年同期の6,359百万円から減少した。 - FY2024通期増収増益・営業キャッシュ・フロー黒字幅拡大有価証券報告書
「利益面では、売上拡大を軸とした売上総利益額の増加、売上拡大に伴う固定費吸収効果や配送効率化による販管費率の低下に加えて、前事業年度に計上していた栃木物流センター稼働に伴う一過性費用の影響などにより、営業利益は前事業年度を上回りました。」
2024年3月期は売上高1兆1,519億66百万円(前期比4.3%増)、営業利益271億72百万円(同11.0%増)、経常利益305億45百万円(同11.3%増)、当期純利益206億38百万円(同7.2%増)となった。営業活動によるキャッシュ・フローも267億90百万円となり、前期の165億94百万円から増加した。 - FY2024-Q3増収増益・営業キャッシュ・フロー黒字幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における業績は以下のとおりであります。 売上高 883,042 営業利益 21,968 経常利益 24,659 四半期純利益 17,144 営業活動によるキャッシュ・フロー 14,137」
第3四半期累計期間は売上高883,042百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益21,968百万円(同15.0%増)となり、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の17億7百万円の支出から141億37百万円の収入へ転じた。 - FY2024-Q2増収増益・営業キャッシュ・フロー黒字幅拡大有価証券報告書
「売上高 554,898 583,420 28,522 5.1 営業利益 (営業利益率(%)) 11,959 (2.16) 13,769 (2.36) 1,809 (0.20) 15.1」
FY2024-Q2累計は売上高583,420百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益13,769百万円(同15.1%増)、経常利益15,613百万円(同15.9%増)、四半期純利益10,892百万円(同17.2%増)となった。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の176百万円から6,359百万円へ増加し、黒字幅が拡大した。 - FY2024-Q1増収増益・営業キャッシュ・フロー赤字幅縮小有価証券報告書
「利益面では、物価高騰を背景とする業界全体の利益縮小に伴う売上総利益率の低下や、人財への積極投資・電気代の高騰などによる販管費の増加はあったものの、売上高の伸長に伴う固定費の吸収効果や出荷拠点見直しなどによる配送効率化により販管費率が低下したことで、営業利益が前年同期を上回りました。」
2024年3月期第1四半期は、売上高293,519百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益6,972百万円(同7.0%増)、経常利益7,840百万円(同6.9%増)、四半期純利益5,525百万円(同9.2%増)となり、前年同期の増収減益から増収増益へ変化した。営業活動によるキャッシュ・フローは1,934百万円の支出で赤字を維持したが、前年同期の9,114百万円の支出から赤字幅が縮小した。 - FY2023通期増収減益・営業キャッシュ・フロー減少を開示有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の業績は、売上高1兆1,041億52百万円(前期比5.6%増)、営業利益244億72百万円(前期比5.6%減)、経常利益274億40百万円(前期比4.2%減)、当期純利益192億51百万円(前期比2.0%減)となりました。」
通期売上高は1兆1,041億52百万円で前期比5.6%増となった一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少した。営業活動によるキャッシュ・フローも165億94百万円となり、前期の219億49百万円から減少した。 - FY2023-Q3増収減益・営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高8,481億95百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益191億10百万円(前年同期比5.5%減)、経常利益214億13百万円(前年同期比4.1%減)、四半期純利益147億56百万円(前年同期比6.2%減)となりました。 営業活動の結果使用した資金は17億7百万円(前年同期は126億71百万円の収入)となりました。」
前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少し、増収減益となった。営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の126億71百万円の収入から17億7百万円の支出へ転じた。 - FY2023-Q2増収減益・営業キャッシュ・フロー黒字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高5,548億98百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益119億59百万円(前年同期比10.4%減)、経常利益134億69百万円(前年同期比8.5%減)、四半期純利益92億93百万円(前年同期比11.3%減)となりました。\n\n営業活動の結果得られた資金は1億76百万円(前年同期比34億37百万円の減少)となりました。」
前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少し、増収減益となった。営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年同期の36億14百万円から1億76百万円へ黒字幅が縮小した。 - FY2023-Q1増収減益・営業キャッシュ・フロー赤字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,762億47百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益65億14百万円(前年同期比7.0%減)、経常利益73億35百万円(前年同期比5.4%減)、四半期純利益50億60百万円(前年同期比7.0%減)となりました。」
前年同期比で売上高は2.4%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。営業活動によるキャッシュ・フローは91億14百万円の支出で、前年同期の110億44百万円から赤字幅は縮小した。 - FY2022通期増収増益・営業キャッシュ・フロー黒字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の業績は、売上高1兆457億35百万円、営業利益259億21百万円、経常利益286億37百万円、当期純利益196億39百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益は前事業年度を上回った。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは219億49百万円で、前事業年度の287億45百万円から減少した。 - FY2022-Q3増収増益継続・営業キャッシュ・フロー黒字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高8,021億2百万円、営業利益202億32百万円、経常利益223億36百万円、四半期純利益157億35百万円となりました。」
前年同期比で売上高は約1.2%増、営業利益は約1.4%増、経常利益は約2.1%増、四半期純利益は約2.2%増となり、増収増益が継続した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは126億71百万円の収入で黒字を維持したものの、前年同期比15億84百万円減少した。 - FY2022-Q2増収増益・営業キャッシュ・フロー黒字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高5,315億55百万円、営業利益133億41百万円、経常利益147億18百万円、四半期純利益104億82百万円となりました。 営業活動の結果得られた資金は36億14百万円(前年同期比99億4百万円の減少)となりました。」
前年同期比で売上高は約1.1%増、営業利益は約2.3%増、経常利益は約2.8%増、四半期純利益は約5.8%増となり、増収増益が継続した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは36億14百万円の収入で黒字を維持したが、前年同期比99億4百万円減少した。 - FY2022-Q1増収増益・営業キャッシュ・フロー赤字幅拡大有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,696億89百万円、営業利益70億5百万円、経常利益77億52百万円、四半期純利益54億39百万円となりました。」
前年同期比で売上高は2.4%増、営業利益は15.0%増、経常利益は15.3%増、四半期純利益は16.8%増となり、増収増益に転じた。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは110億44百万円の支出で、前年同期の6億79百万円の支出から赤字幅が拡大した。 - FY2021通期減収増益・純利益減少、営業キャッシュ・フロー増加有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績については次のとおりとなりました。 売上高 1兆332億75百万円(前期比 1.3%減) 営業利益 254億87百万円(前期比 3.2%増) 経常利益 280億53百万円(前期比 2.7%増) 当期純利益 193億17百万円(前期比 24.0%減)」
通期では減収となった一方、営業利益・経常利益は増加し、当期純利益は減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは287億45百万円で、前期の210億5百万円から増加した。 - FY2021-Q3減収増益・営業キャッシュ・フロー黒字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高7,925億43百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益199億44百万円(前年同期比2.8%増)、経常利益218億72百万円(前年同期比2.0%増)、四半期純利益154億2百万円(前年同期比2.9%増)となりました。」
売上高は前年同期比0.7%減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加し、増収減益だった前年同期から減収増益へ変化した。営業活動によるキャッシュ・フローは142億56百万円の収入で黒字を維持したが、前年同期の157億15百万円から減少した。 - FY2021-Q2減収減益継続・営業キャッシュ・フロー黒字化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高5,255億95百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益130億45百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益143億13百万円(前年同期比5.4%減)、四半期純利益99億7百万円(前年同期比4.7%減)となりました。 営業活動の結果得られた資金は135億19百万円(前年同期は22億54百万円の支出)となりました。」
売上高及び各利益は前年同期比で減少し、減収減益が続いている。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の22億54百万円の支出から135億19百万円の収入へ転じ、黒字化した。 - FY2021-Q1減収減益が継続し営業キャッシュ・フロー赤字幅が縮小有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,600億99百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益60億89百万円(前年同期比2.7%減)、経常利益67億26百万円(前年同期比3.4%減)、四半期純利益46億55百万円(前年同期比2.6%減)となりました。\n営業活動の結果使用した資金は6億79百万円(前年同期比74億81百万円の減少)となりました。」
前年同期の増収減益から売上高も減少する減収減益となった。一方、営業活動によるキャッシュ・フローの赤字は前年同期の81億61百万円から6億79百万円へ縮小した。 - FY2020通期増収減益・純利益増加、営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書
「売上高 1兆464億12百万円(前期比 3.1%増) 営業利益 247億8百万円(前期比 2.7%減) 経常利益 273億16百万円(前期比 4.2%減) 当期純利益 254億12百万円(前期比 28.6%増)」
通期売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、当期純利益は固定資産売却益等により増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは210億5百万円で、前期の235億65百万円から減少した。 - FY2020-Q3増収減益・営業キャッシュ・フロー黒字幅拡大有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高7,983億96百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益194億9百万円(前年同期比5.2%減)、経常利益214億48百万円(前年同期比6.5%減)、四半期純利益149億74百万円(前年同期比5.3%減)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは157億15百万円の収入となり、前年同期の29億13百万円から黒字幅が拡大した。 - FY2020-Q2増収増益に転換・営業キャッシュ・フロー赤字継続有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高5,449億86百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益137億94百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益151億26百万円(前年同期比0.7%増)、四半期純利益103億99百万円(前年同期比1.4%増)となりました。 営業活動の結果使用した資金は22億54百万円(前年同期は42億8百万円の収入)となりました。」
売上高及び各利益は前年同期比で増加し、前四半期の増収減益から増収増益へ変化した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは22億54百万円の支出となり、前年同期の収入から赤字に転じた。 - FY2020-Q1増収減益・営業キャッシュ・フロー赤字継続有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,626億33百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益62億59百万円(前年同期比9.5%減)、経常利益69億64百万円(前年同期比8.5%減)、四半期純利益47億80百万円(前年同期比8.8%減)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは81億61百万円の支出で、赤字が継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の業績は、売上高1兆152億53百万円(前期比5.0%増)、営業利益253億99百万円(前期比10.4%増)、経常利益285億28百万円(前期比11.9%増)、当期純利益197億67百万円(前期比13.3%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益が前年を上回り、売上高は1兆円を超え、利益とともに創業以来の過去最高を更新した。営業活動によるキャッシュ・フローは235億65百万円で黒字を維持した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,795億91百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は204億84百万円(前年同期比8.8%増)、経常利益は229億42百万円(前年同期比11.2%増)、四半期純利益は158億11百万円(前年同期比12.1%増)となりました。 営業活動の結果得られた資金は29億13百万円(前年同期比39億15百万円の減少)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは29億13百万円の収入で黒字を維持したものの、前年同期比で39億15百万円減少し、黒字幅が縮小した。 - FY2019-Q2増収増益継続、営業キャッシュ・フロー黒字幅拡大有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,218億4百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は137億50百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益は150億19百万円(前年同期比10.1%増)、四半期純利益は102億51百万円(前年同期比9.6%増)となりました。 営業活動の結果得られた資金は42億8百万円(前年同期比25億32百万円の増加)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加した。営業活動によるキャッシュ・フローも42億8百万円の収入となり、前年同期比で黒字幅が拡大した。 - FY2019-Q1増収増益継続、営業キャッシュ・フロー赤字幅拡大有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,605億11百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は69億12百万円(前年同期比17.5%増)、経常利益は76億9百万円(前年同期比17.0%増)、四半期純利益は52億39百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益は前年同期比で増加した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは96億96百万円の支出となり、前年同期の56億65百万円の支出から赤字幅が拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の業績は、売上高9,666億84百万円(前期比4.8%増)、営業利益230億6百万円(前期比20.3%増)、経常利益254億98百万円(前期比18.2%増)、当期純利益174億53百万円(前期比19.5%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益が前年を上回り、旧中期経営計画の達成及び創業以来の過去最高更新につながった。営業活動によるキャッシュ・フローも241億7百万円の収入となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,383億90百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は188億26百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益は206億38百万円(前年同期比16.8%増)、四半期純利益は141億円(前年同期比17.5%増)となりました。 営業活動の結果得られた資金は68億29百万円(前年同期比18億89百万円の減少)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは68億29百万円の収入で黒字を維持したが、前年同期比で18億89百万円減少した。 - FY2018-Q2増収増益継続、営業キャッシュ・フローは黒字幅縮小有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,948億38百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は124億50百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益は136億45百万円(前年同期比14.4%増)、四半期純利益は93億55百万円(前年同期比15.1%増)となりました。 営業活動の結果得られた資金は16億75百万円(前年同期比53億36百万円の減少)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益は前年同期比で増加した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは16億75百万円の収入で黒字を維持したものの、前年同期比で53億36百万円減少した。 - FY2018-Q1増収増益は継続、四半期営業キャッシュ・フローは支出有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,428億36百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は58億82百万円(前年同期比24.7%増)、経常利益は65億5百万円(前年同期比22.1%増)、四半期純利益は44億61百万円(前年同期比23.1%増)となりました。 営業活動の結果使用した資金は56億65百万円(前年同期比22億9百万円の増加)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益は前年同期比で増加した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは56億65百万円の支出となり、前年同期より支出額が増加している。 - FY2017前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の業績は、売上高9,220億95百万円(前期比7.2%増)、営業利益191億29百万円(前期比18.8%増)、経常利益215億73百万円(前期比16.3%増)、当期純利益146億5百万円(前期比22.4%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益が前年同期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローも247億21百万円となり、前期比194億95百万円増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,083億24百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は158億70百万円(前年同期比25.0%増)、経常利益は176億72百万円(前年同期比23.8%増)、四半期純利益は119億95百万円(前年同期比27.9%増)となりました。 営業活動の結果得られた資金は87億18百万円(前年同期は50億58百万円の支出)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の支出から87億18百万円の収入へ転じている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,750億80百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は106億95百万円(前年同期比26.9%増)、経常利益は119億23百万円(前年同期比26.8%増)、四半期純利益は81億28百万円(前年同期比30.6%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加した。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の63億68百万円の支出から、70億12百万円の収入に転じている。