FORWARD・コミュニケーションカンパニーへの転換
FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社および当社グループは、「お客さまと従業員の『圧倒的な安心とワクワク』を実現する」を経営ビジョンに掲げ、「現場重視」「従業員満足」「シナジー創出」を経営方針とし」
従来の経営ビジョン・経営方針を引き続き基本方針としている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は、新たに2024-2026年度の3カ年中期経営計画を策定し、2024年1月30日に開示しました。企業スローガン「地元に、新しいつながりを。」を掲げ」
従来の「圧倒的な安心とワクワク」を掲げる経営方針から、合併後の新中期経営計画と企業スローガン「地元に、新しいつながりを。」を軸とする方針へ整理している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「「現場主義」「従業員満足」「シナジー創出」を経営方針とし」
現場主義、従業員満足、経営統合後のシナジー創出を経営方針として再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「「現場主義」「従業員満足」「シナジー創出」を経営方針とし」
現場主義、従業員満足、経営統合後のシナジー創出を経営方針として再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「現場主義」「従業員満足」「シナジー創出」を経営方針とし」
従来掲げている現場重視、従業員満足、統合後のシナジー創出を経営方針として再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、経営方針に「現場重視」「従業員満足」「シナジー創出」を掲げ、地域のお客さまに圧倒的に支持していただける店舗、従業員一人ひとりが使命感と誇りを持って働ける職場、マスメリットの追求による強固なプラットフォームを構築し、グループ全体で、課題を克服しつつ成長できる企業集団を目指します。」
従来の顧客・地域志向を、現場重視、従業員満足、シナジー創出、マスメリットを含む経営方針として継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「また、経営方針に「現場重視」「従業員満足」「シナジー創出」を掲げ、地域のお客様に圧倒的に支持していただける店舗、従業員一人ひとりが使命感と誇りを持って働ける職場、マスメリットの追求による強固なプラットフォームを構築し、グループ全体で、課題を克服しつつ成長できる企業集団を目指します。」
従来の顧客視点・地域密着・企業文化の方針を、「現場重視」「従業員満足」「シナジー創出」と、統合後のマスメリットを重視する経営方針へ整理している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「地域との繋がりを大切にし、お客様と地域のくらしを支え、「この街に、あってよかった。」と思っていただける店舗づくりを目指すとともに、お客様視点で考え行動できる企業文化の構築を進めています。」
地域とのつながり、企業スローガン、お客様視点の企業文化づくりを引き続き掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2020年度の経営方針を「みんなでつくろう!楽しくて親しみのあるお店~お客様の声をきき、お客様の視点をもつ~」と定め、フジを選んでいただくために、地域社会との深いかかわりを持ち、環境への配慮を行いながら、お客様視点で考え行動できる企業文化の構築を目指しています。」
2020年度の経営方針、地域社会との関わり、環境配慮、顧客視点を重視する企業文化づくりを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2020年度の経営方針を「みんなでつくろう!楽しくて親しみのあるお店~お客様の声をきき、お客様の視点をもつ~」と定め、フジを選んでいただくために、地域社会との深いかかわりを持ち、環境への配慮を行いながら、お客様視点で考え行動できる企業文化の構築を目指しています。」
2020年度の経営方針、地域社会との関わり、環境配慮、顧客視点を重視する企業文化づくりを引き続き掲げている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2020年度の経営方針を「みんなでつくろう!楽しくて親しみのあるお店~お客様の声をきき、お客様の視点をもつ~」とし、フジという会社や店舗を選んでいただくために、環境への配慮と地域社会との深いかかわりを持ちながら、お客様視点で考え行動できる企業文化の構築を目指しています。」
2020年度の経営方針と、顧客視点・地域との関わりを重視する企業文化づくりを再確認している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「このような環境下において、企業として発展し永続していくため、当社は、2020年度の経営方針を『みんなでつくろう!楽しくて親しみのあるお店~お客様の声をきき、お客様の視点をもつ。~』とし、常にお客様・地域のことを理解し、お客様満足を高めていくための行動やチャレンジを積み重ねていきます。具体的方針として「お客様の笑顔と地域の幸せをつくる!」、「仕組みを変えて儲かる仕事に!」、「ストレスフリーな職場でいきいきを生む!」を掲げ、販売競争力の向上と収益性の改善及び将来に向けた経営基盤の整備に取り組みます。」
2019年度の「売る力」等を軸とする経営方針から、2020年度は顧客の声・視点、地域の幸せ、仕組み改革、職場環境を軸とする方針へ改めている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2019年度の経営方針を『「売る力」を高め、「仕事を楽しく」する!~お客様のために、考え行動する。~』とし、「お客様視点と地域密着思考の定着」「新しい仕組みづくりと仕事改革」「人材育成と社員満足度向上」を方針として、常にお客様視点で行動できる企業文化の構築に向け、各種施策に取り組んでいます。」
2019年度の経営方針と、顧客・地域視点、新しい仕組みづくり、仕事改革、人材育成を引き続き掲げている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2019年度の経営方針を『「売る力」を高め、「仕事を楽しく」する!~お客様のために、考え行動する。~』とし、「お客様視点と地域密着思考の定着」「新しい仕組みづくりと仕事改革」「人材育成と社員満足度向上」を方針として、常にお客様視点で行動できる企業文化の構築に向け、各種施策に取り組んでいます。」
2019年度の経営方針と、顧客・地域視点、新しい仕組みづくり、仕事改革、人材育成を引き続き掲げている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「総合小売業では、2019年度の経営方針を『「売る力」を高め、「仕事を楽しく」する!~お客様のために、考え行動する。~』とし、「お客様視点と地域密着思考の定着」「新しい仕組みづくりと仕事改革」「人材育成と社員満足度向上」を方針として、常にお客様視点で行動できる企業文化の構築に向け、各種施策に取り組んでいます。」
従来の「まじめに、たのしく、あたらしく。」から、2019年度は「売る力」と「仕事を楽しくすること」、お客様のために考え行動することを軸とする経営方針へ改めている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また当社は、普遍的に目指していく姿を表した企業スローガン「この街に、あってよかった。」を策定するとともに、ロゴマーク、行動指針を刷新し、より強固な組織づくりとブランド価値向上に取り組んでいます。」
刷新した企業スローガン、ロゴ、行動指針を基礎に、組織づくりとブランド価値向上を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また当社は、普遍的に目指していく姿を表した企業スローガン「この街に、あってよかった。」を策定するとともに、ロゴマーク、行動指針を刷新し、より強固な組織づくりとブランド価値向上に取り組んでいます。」
前年度に刷新した企業スローガン、ロゴ、行動指針を基礎に、組織づくりとブランド価値向上を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社は創業50周年を機に、普遍的に目指していくべき姿を考え、新しい企業スローガン『この街に、あってよかった。』を策定しました。併せて従業員の意識を変革し、お客様や地域をはじめとしたステークホルダーの皆様からの期待値(ブランド力)を高められるよう、企業ロゴマークと行動指針も刷新しました。平成30年度は、経営方針を『まじめに、たのしく、あたらしく。~お客様満足の実現と社員満足度の向上~』とし」
創業50周年を契機に、従来の感謝・コミュニケーションを軸とする方針から、企業スローガン、ロゴ、行動指針、顧客満足・社員満足を含む新たな経営方針へ改めている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「総合小売業では、平成29年度の経営方針を『感謝の気持ちをカタチに ~これからも その手から、この手に。~』とし、『「ありがとう」と「おかげさま」の心』『磨く・創る・改める』『もっとコミュニケーション』を方針として、企業価値向上と顧客視点を大切にする企業文化の構築に向け、各種施策に取り組んでいます。」
創業50周年を契機に改めた感謝、改善、コミュニケーションを軸とする経営方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「総合小売業では、平成29年度の経営方針を『感謝の気持ちをカタチに ~これからも その手から、この手に。~』とし、『「ありがとう」と「おかげさま」の心』『磨く・創る・改める』『もっとコミュニケーション』を方針として、企業価値向上と顧客視点を大切にする企業文化の構築に向け、各種施策に取り組んでいます。」
創業50周年を契機に改めた感謝・改善・コミュニケーションを軸とする経営方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「総合小売業では、平成29年度の経営方針を『感謝の気持ちをカタチに ~これからも その手から、この手に。~』とし、『「ありがとう」と「おかげさま」の心』『磨く・創る・改める』『もっとコミュニケーション』を方針として、企業価値向上と顧客視点を大切にする企業文化の構築に向け、各種施策に取り組んでいます。」
創業50周年を迎える年度においても、前年度に改めた感謝・コミュニケーションを軸とする経営方針を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当社は平成29年度が創業50周年の節目であることも踏まえ、経営方針を『感謝の気持ちをカタチに ~これからも その手から、この手に。~』とし」
従来の「FORWARD」から、創業50周年を契機とした感謝と今後の成長を軸とする経営方針へ改めている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「総合小売業では、平成28年度の経営方針を『FORWARD お客様のために、地域のために ~コミュニケーションカンパニーを目指して~』とし」
平成28年度の経営方針を従来どおり掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年度の経営方針を『FORWARD お客様のために、地域のために ~コミュニケーションカンパニーを目指して~』とし」
平成28年度の経営方針を従来どおり掲げている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年度の経営方針を『FORWARD お客様のために、地域のために ~コミュニケーションカンパニーを目指して~』とし」
顧客・地域志向とコミュニケーションを経営方針の標語として示している。