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平和堂(8276)・事実再定義

総資産・純資産の増加と負債の減少

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち17回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019再定義FY2020-Q1 – FY2021-Q3再定義FY2024 – 2026-04-022016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 420242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ72億60百万円増加し、3,203億55百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ37億9百万円増加し、1,188億42百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ35億50百万円増加し、2,015億12百万円となりました。」

    前年度末の負債減少から、当中間期は総資産・負債・純資産がいずれも増加する財政状態へ変化している。
  2. 2026-10-01再定義決算

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ72億60百万円増加し、3,203億55百万円となりました。」

    前年度末比で総資産、負債、純資産がいずれも増加した。
  3. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、3,130億95百万円(前期末比1.7%増)、負債は1,151億32百万円(前期末比0.6%減)、純資産は1,979億62百万円(前期末比3.1%増)の結果となりました。」

    総資産・純資産が増加し、負債が減少する財政状態を通期の数値で再確認している。
  4. 2026-04-02再定義決算

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ52億26百万円増加(前期末比1.7%増)し、3,130億95百万円となりました。」

    当中間期の総資産・負債減少、純資産増加から、通期では総資産と純資産が増加し、負債が減少する構図となった。
  5. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ21億39百万円減少し、3,057億29百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ28億19百万円減少し、1,130億23百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ6億79百万円増加し、1,927億6百万円となりました。」

    前年度末の総資産・純資産増加、負債増加から、当中間期は総資産と負債が減少し、純資産が増加する構図に変化した。
  6. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億36百万円増加し、3,095億98百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ20億33百万円減少し、1,191億60百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ21億70百万円増加し、1,904億37百万円となりました。」

    前年度末後に総資産・純資産が増加し、負債が減少する財政状態へ変化している。
  7. FY2025-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ51億74百万円減少し、3,042億86百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ44億38百万円減少し、1,167億55百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ7億36百万円減少し、1,875億30百万円となりました。」

    前年度通期の総資産・純資産増加、負債増加から、当第1四半期は総資産・負債・純資産のすべてが減少する財政状態へ変化した。
  8. FY2024再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、3,094億61百万円(前期末比3.0%増)、負債は1,211億94百万円(前期末比2.6%増)、純資産は1,882億66百万円(前期末比3.3%増)の結果となりました。」

    前年度までの総資産・純資産増加と負債減少の構図から、当年度は総資産・負債・純資産のすべてが増加する財政状態へ変化した。
  9. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ106億55百万円増加し、3,110億77百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ61億98百万円増加し、1,243億23百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ44億56百万円増加し、1,867億53百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産がいずれも前連結会計年度末を上回る財政状態を記載している。
  10. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ80億48百万円増加し、3,084億70百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ74億35百万円増加し、1,255億59百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ6億13百万円増加し、1,829億10百万円となりました。」

    前年度通期の総資産・純資産増加、負債減少から、当第1四半期は総資産・負債・純資産のすべてが増加する財政状態へ変化した。
  11. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、3,004億22百万円(前期末比0.3%増)、負債は1,181億24百万円(前期末比3.3%減)、純資産は1,822億97百万円(前期末比2.8%増)の結果となりました。」

    総資産・純資産が増加し、負債が減少する財政状態を通期の数値で再確認している。
  12. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ41億96百万円増加し、3,036億73百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産が18億25百万円、商品及び製品が15億31百万円、無形固定資産が8億77百万円増加したこと等であります。負債は、前連結会計年度末に比べ6億9百万円増加し、1,227億54百万円となりました。この主な要因は、契約負債が29億71百万円、支払手形及び買掛金が15億70百万円、賞与引当金が14億49百万円増加し、未払法人税等が19億99百万円、長期借入金が18億3百万円、短期借入金が7億76百万円減少したこと等であります。純資産は、前連結会計年度末に比べ35億87百万円増加し、1,809億19百万円となりました。」

    前四半期の総資産増加・負債減少・純資産増加から、今回は総資産、負債、純資産のすべてが増加する財政状態へ変化している。
  13. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ28億36百万円増加し、3,023億13百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ3億6百万円減少し、1,218億37百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ31億43百万円増加し、1,804億76百万円となりました。」

    前四半期の総資産減少から増加へ転じた一方、負債減少・純資産増加の構図は継続している。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ20億64百万円減少し、2,974億12百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ27億20百万円減少し、1,194億24百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ6億55百万円増加し、1,779億88百万円となりました。」

    総資産と負債が減少する一方、純資産が増加する財政状態を再確認している。
  15. FY2022再掲有価証券報告書

    「総資産は2,994億76百万円(前期末比0.5%増)、負債は1,221億44百万円(前期末比6.2%減)、純資産は1,773億32百万円(前期末比5.8%増)の結果となりました。」

    通期でも総資産・純資産が増加し、負債が減少する財政状態を確認している。
  16. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2億46百万円増加し、2,980億91百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が24億17百万円、商品及び製品が15億61百万円増加し、建物及び構築物が30億46百万円、敷金及び保証金が3億45百万円、投資有価証券が2億36百万円減少したこと等であります。負債は、前連結会計年度末に比べ55億40百万円減少し、1,246億87百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ57億86百万円増加し、1,734億3百万円となりました。」

    前四半期累計で減少していた総資産が、当第3四半期累計では2億46百万円増加へ転じた。負債減少・純資産増加の構図は継続している。
  17. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ25億65百万円減少し、2,952億79百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ71億94百万円減少し、1,230億33百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ46億29百万円増加し、1,722億46百万円となりました。」

    総資産と負債が減少する一方、純資産が増加する財政状態を、当第2四半期の数値で再確認している。
  18. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ79億69百万円減少し、2,898億75百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ95億31百万円減少し、1,206億96百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ15億62百万円増加し、1,691億78百万円となりました。」

    総資産と負債が減少する一方、純資産が増加する財政状態を、当第1四半期の数値で再確認している。
  19. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ11億83百万円減少し、2,958億41百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ51億96百万円減少し、1,317億53百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ40億13百万円増加し、1,640億88百万円となりました。」

    総資産と負債が減少し純資産が増加する構図は続いているが、前四半期累計から増減額と残高が変化している。
  20. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ81億60百万円減少し、2,888億65百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ104億17百万円減少し、1,265億32百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ22億57百万円増加し、1,623億32百万円となりました。」

    前四半期の総資産・負債・純資産すべての減少から、総資産と負債は減少する一方、純資産は増加する財政状態へ変化している。
  21. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ53億9百万円減少し、2,917億16百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ42億12百万円減少し、1,327億37百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ10億96百万円減少し、1,589億78百万円となりました。」

    前年度通期まで続いていた純資産増加から、当四半期は総資産・負債・純資産のすべてが減少する財政状態へ変化している。
  22. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億38百万円減少し、2,883億92百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ27億92百万円減少し、1,305億8百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ22億53百万円増加し、1,578億84百万円となりました。」

    前四半期末の総資産増加から減少へ転じた一方、負債は27億92百万円減少し、純資産は22億53百万円増加している。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億56百万円増加し、2,894億88百万円となりました。この主な要因は、有形固定資産が16億45百万円増加した一方で、現金及び預金が9億37百万円、投資有価証券が2億66百万円減少したこと等であります。負債は、前連結会計年度末に比べ45百万円減少し、1,332億55百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ6億2百万円増加し、1,562億32百万円となりました。」

    前期末の総資産減少から当四半期は増加へ転じ、負債は小幅減少、純資産は増加する財政状態となっている。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「総資産は288,976百万円(前期末比0.2%減)、負債は133,346百万円(前期末比4.4%減)、純資産は155,630百万円(前期末比3.7%増)の結果となりました。」

    総資産・負債が減少し、純資産が増加する財政状態を通期の数値で再確認している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億80百万円減少し、2,894億54百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ39億63百万円減少し、1,355億76百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ37億83百万円増加し、1,538億77百万円となりました。」

    総資産と負債が前連結会計年度末から減少し、純資産が増加する財政状態を再確認している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ33億45百万円減少し、2,862億89百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ64億79百万円減少し、1,330億61百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ31億34百万円増加し、1,532億28百万円となりました。」

    総資産と負債が減少し、純資産が増加する財政状態を、当四半期の数値で再確認している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3億18百万円減少し、2,893億15百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ13億77百万円減少し、1,381億63百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ10億58百万円増加し、1,511億52百万円となりました。」

    総資産と負債が減少し、純資産が増加する財政状態を、当四半期の数値で再確認している。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ40億37百万円減少(前期末比1.4%減)し、2,896億34百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ122億82百万円減少(前期末比8.1%減)し、1,395億40百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ82億44百万円増加(前期末比5.8%増)し、1,500億93百万円となりました。」

    総資産と負債が減少し、純資産が増加する財政状態を通期で確認している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4億63百万円減少し、2,932億8百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ47億15百万円減少し、1,471億7百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ42億51百万円増加し、1,461億1百万円となりました。」

    総資産と負債が前連結会計年度末から減少し、純資産が増加する財政状態を再確認している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ20億67百万円減少し、2,916億4百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ49億16百万円減少し、1,469億6百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ28億48百万円増加し、1,446億98百万円となりました。」

    総資産と負債が減少し、純資産が増加する財政状態を再確認している。
  31. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は2,927億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億83百万円減少いたしました。負債は1,503億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億94百万円減少いたしました。純資産は1,424億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億11百万円増加いたしました。」

    前年度末の総資産増加・負債減少・純資産増加から、当四半期末は総資産も減少し、負債減少・純資産増加となった。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6億15百万円増加(前期末比0.2%増)して、2,936億72百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ64億77百万円減少(前期末比4.1%減)して1,518億22百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ70億92百万円増加(前期末比5.3%増)して1,418億49百万円となりました。」

    通期末の総資産増加、負債減少、純資産増加という財政状態を記載している。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金、商品及び製品、無形固定資産等の増加により、前連結会計年度末に比べ24億62百万円増加して2,955億19百万円となりました。負債は、短期借入金、未払法人税等の減少により、前連結会計年度末に比べ72百万円減少して1,582億27百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ25億34百万円増加して1,372億91百万円となりました。」

    第3四半期末の総資産、負債、純資産について、前連結会計年度末からの増減と主な要因を記載している。
一緒に動いた変遷

「円高・株価下落・新興国経済減速による事業環境の不安定化」は、この変遷が動いた33回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15111010108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株価下落・新興国経済減速による事業環境の不安定化15回
  3. 2現金及び現金同等物残高の増加11回
  4. 3異業種競争の激化と節約志向による消費低迷10回
  5. 4来店客減少と人件費増加10回
  6. 5営業収益増加と利益減少の併存10回
  7. 6中国事業における為替と中国経済減速の影響8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
平和堂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の決算で、「再定義」でした。
報道
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