第1四半期営業利益の過去最高更新
FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「利益成長ドライバーと位置づけるディベロッパー・エンターテイメント、ヘルス&ウエルネス、アセアンがけん引し、営業利益は中間連結会計期間における過去最高益を更新しました。」
営業利益は中間連結会計期間における過去最高益を更新し、前年同期より126億14百万円増加した。 - FY2025-H1過去最高更新から減益有価証券報告書
「営業利益は986億円(前年同期より190億22百万円の減益)」
第2四半期連結累計期間の営業利益は986億円となり、前年同期の過去最高水準から190億22百万円減益となった。 - FY2025-Q1過去最高更新から減益有価証券報告書
「営業利益は477億95百万円(前年同期より36億73百万円の減益)」
第1四半期営業利益は477億95百万円となり、前年同期の過去最高水準514億69百万円から減益となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「営業利益は1,428億23百万円(前年同期より301億43百万円の増益)となり、いずれも過去最高を更新しました。」
第3四半期連結累計期間の営業利益は1,428億23百万円となり、過去最高を更新した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「営業利益は514億69百万円(前年同期より75億72百万円の増益)となり、いずれも過去最高を更新しました。」
第1四半期営業利益は514億69百万円となり、前年同期の過去最高水準をさらに更新した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益が6兆7,217億86百万円(対前年同期比4.2%増)、営業利益は1,126億79百万円(前年同期より234億33百万円の増益)となり、いずれも過去最高を更新しました。」
第3四半期連結累計期間の営業利益1,126億79百万円が、営業収益とともに過去最高を更新した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「営業利益は438億97百万円(前年同期より47億14百万円の増益)となり、いずれの段階利益も過去最高を更新しました。」
第1四半期営業利益は438億97百万円となり、前年同期の391億83百万円から増益し、過去最高を更新した。 - FY2022-Q1過去最高更新から過去最高に次ぐ水準へ回復有価証券報告書
「結果として、営業利益は2019年2月期第1四半期連結累計期間に達成した過去最高実績に次ぐ水準にまで回復し、経常利益は過去最高を更新しました。」
第1四半期営業利益は391億83百万円となり、過去最高更新ではないものの、2019年2月期第1四半期の過去最高に次ぐ水準まで回復した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間における営業収益は過去最高だった前年同期実績を上回り、営業利益につきましても過去最高を更新しました。」
第3四半期会計期間の営業利益が過去最高を更新し、従来の第1四半期・通期の記録更新スレッドに新たな四半期実績を加えた。 - FY2021-Q1過去最高更新から営業赤字有価証券報告書
「営業損失が125億52百万円(前年同期より402億98百万円の減益)」
第1四半期営業損益は前年同期の277億45百万円の利益から125億52百万円の損失へ転じた。 - FY2020-Q1過去最高更新から減益有価証券報告書
「営業利益は277億45百万円(同 30.0%減)」
第1四半期営業利益は277億45百万円となり、前年同期の396億32百万円から30.0%減少した。従来の第1四半期過去最高更新の流れから、減益へ変化した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「営業利益も過去最高益となった2017年度第1四半期をさらに上回る396億32百万円(同8.2%増)となりました。」
第1四半期営業利益は396億32百万円となり、前年度第1四半期の過去最高益をさらに更新した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「営業利益が平成27年度第1四半期以来の過去最高益となる366億34百万円(同11.4%増)となりました。」
営業利益は366億34百万円となり、平成27年度第1四半期以来の過去最高益を更新した。