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イオン(8267)・事実前進直近の決算説明資料(2026-10-13)では「実績引用」

国際事業の営業赤字化

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-10-13。

39記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020悪化FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中6社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益5,682億84百万円(対前期比103.5%)、営業利益102億28百万円(前期より7億34百万円の増益)となりました。」

    国際事業は営業利益102億28百万円となり、前期から7億34百万円増益した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益2,812億59百万円(対前年同期比102.7%)、営業利益48億87百万円(前年同期より65百万円の減益)となりました。」

    国際事業は増収となった一方、中間期営業利益は48億87百万円で前年同期から65百万円減益となった。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益5,488億75百万円(対前期比107.9%)、営業利益94億93百万円(前期より8億78百万円の減益)となりました。」

    国際事業は増収となった一方、営業利益は94億93百万円となり、前期から8億78百万円減益となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益2,738億96百万円(対前年同期比107.5%)、営業利益49億53百万円(前年同期より8億65百万円の減益)となりました。」

    国際事業は増収となった一方、営業利益は49億53百万円となり、前年同期から8億65百万円減益となった。
  5. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益1,422億87百万円(対前年同期比107.6%)、営業利益39億54百万円(前年同期より7億26百万円の増益)となりました。」

    国際事業は営業利益39億54百万円となり、前年同期から7億26百万円増益した。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益3,803億17百万円(対前年同期比102.7%)、営業利益70億38百万円(前年同期より18億95百万円の減益)となりました。」

    国際事業は増収となった一方、営業利益は前年同期から18億95百万円減少し、黒字幅が縮小した。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益2,547億29百万円(対前年同期比103.8%)、営業利益58億18百万円(前年同期より15億17百万円の減益)となりました。」

    国際事業は増収となった一方、営業利益は58億18百万円となり、前年同期から15億17百万円減益となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益1,322億69百万円(対前年同期比108.9%)、営業利益32億27百万円(前年同期より3億61百万円の増益)となりました。」

    国際事業は営業利益32億27百万円となり、前年同期の28億66百万円から黒字幅を拡大した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益3,703億57百万円(対前年同期比122.4%)、営業利益89億34百万円(前年同期より82億13百万円の増益)となりました。」

    国際事業は営業利益89億34百万円となり、前年同期の7億21百万円から黒字幅を拡大した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益1,214億78百万円(対前年同期比110.3%)、営業利益28億65百万円(同133.2%)となりました。」

    国際事業は営業利益28億65百万円、前年同期比133.2%となり、黒字幅を拡大した。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益4,122億32百万円(対前期比99.5%)、営業利益55億92百万円(同92.2%)となりました。」

    国際事業は黒字を維持したものの、営業利益が前期の60億68百万円から55億92百万円へ縮小した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益3,024億81百万円(対前年同期比95.6%)、営業利益7億21百万円(同22.4%)となりました。」

    国際事業は営業利益を確保したものの、前年同期の32億21百万円から7億21百万円へ減少し、黒字幅が縮小した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益2,077億98百万円(対前年同期比95.1%)、営業利益27億37百万円(同127.2%)となりました。」

    国際事業は営業収益が前年同期比95.1%となる一方、営業利益は27億37百万円、前年同期比127.2%となり黒字幅を拡大した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益1,101億69百万円(対前年同期比92.6%)、営業利益21億51百万円(同150.1%)となりました。」

    国際事業は営業収益が減少した一方、営業利益は21億51百万円、前年同期比150.1%となり、黒字幅を拡大した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益4,144億13百万円(前期比94.4%)、営業利益60億68百万円(同56.3%)となりました。」

    国際事業は黒字を維持したものの、営業利益が前期103億86百万円から60億68百万円へ縮小した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益3,162億97百万円(対前年同期比96.6%)、営業利益32億21百万円(同55.3%)となりました。」

    国際事業は黒字を維持したが、営業利益は前年同期の56億15百万円から32億21百万円へ減少し、黒字幅が縮小した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益2,184億17百万円(対前年同期比97.9%)、営業利益21億53百万円(同52.3%)となりました。」

    国際事業は黒字を維持したが、営業利益は前年同期比52.3%となり、感染症による営業制限等を背景に黒字幅がさらに縮小した。
  18. FY2021-Q1黒字幅縮小有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益1,189億62百万円(対前年同期比101.8%)、営業利益14億33百万円(対前年同期比82.4%)となりました。」

    国際事業は黒字を維持したが、営業利益は前年同期比82.4%となり、黒字幅が縮小した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益4,392億2百万円(対前年同期比100.4%)、営業利益103億86百万円(同318.7%)となりました。」

    国際事業は通期営業利益103億86百万円となり、前年の34億14百万円から黒字幅を拡大した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益3,274億91百万円(対前年同期比99.2%)、営業利益56億15百万円(前年同期より58億12百万円の増益)となりました。」

    国際事業は第3四半期連結累計期間で営業利益56億15百万円となり、前年同期から58億12百万円改善した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益2,231億64百万円(対前年同期比101.2%)、営業利益40億12百万円(同839.4%)となりました。」

    国際事業は営業利益40億12百万円となり、前年同期比839.4%増と黒字幅を拡大した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益1,168億82百万円(対前年同期比101.6%)、営業利益16億96百万円(前年同期より15億32百万円の増益)となりました。」

    国際事業は営業利益16億96百万円となり、前年同期から15億32百万円改善して黒字を維持・拡大した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益4,375億67百万円(前期比104.5%)、営業利益34億14百万円(前期より31億81百万円の増益)となりました。」

    国際事業は通期営業利益34億14百万円となり、前期の2億32百万円から利益を拡大した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益3,301億49百万円(対前年同期比107.6%)、営業損失1億3百万円(前年同期より27億54百万円の改善)となりました。」

    国際事業はなお営業損失1億3百万円だが、前年同期から27億54百万円改善し、赤字幅を縮小した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益2,204億98百万円(対前年同期比108.1%)、営業利益5億34百万円(前年同期より17億77百万円の増益)となりました。」

    国際事業は営業利益5億34百万円となり、前年同期から17億77百万円改善して黒字を維持した。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益1,150億12百万円(対前年同期比107.8%)、営業利益1億95百万円(前年同期より15億25百万円の増益)となりました。」

    国際事業は前年同期の赤字から営業利益1億95百万円となり、通期黒字化後も第1四半期で黒字を維持した。
  27. FY2018達成有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益4,188億84百万円(前期比105.1%)、営業利益2億32百万円(前期より56億34百万円の増益)となりました。」

    これまで営業赤字だった国際事業が、通期で営業利益2億32百万円となり黒字化した。
  28. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益2,039億38百万円(対前年同期比99.3%)、営業損失12億43百万円(前年同期より22億87百万円の増益)となりました。」

    国際事業は営業赤字が続くものの、前年同期から22億87百万円改善し、損失幅が縮小した。
  29. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益1,066億91百万円(対前年同期比95.8%)、営業損失13億29百万円(前年同期より18百万円の増益)となりました。」

    国際事業は営業赤字が続くものの、営業損失は前年同期から18百万円縮小した。
  30. FY2017悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益3,983億95百万円(前期比93.4%)、営業損失54億1百万円(前期末より29億52百万円の減益)となりました。」

    国際事業は通期でも営業損失となり、前期から29億52百万円減益となった。一方、ベトナム・カンボジアの黒字転換も記載している。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益2,982億23百万円(対前年同期比93.8%)、営業損失66億98百万円(前年同四半期より42億36百万円の減益)となりました。」

    国際事業の営業収益は前年同期を下回り、営業損失は66億98百万円へ拡大した。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益2,053億1百万円(対前年同期比94.6%)、営業損失35億30百万円(前年同四半期より25億61百万円の減益)となりました。」

    国際事業は第2四半期累計で営業損失35億30百万円となり、前年同期から25億61百万円減益となった。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「国際事業は、営業収益1,113億29百万円(対前年同四半期比94.8%)、営業損失13億48百万円(前年同四半期は営業利益7億44百万円)となりました。」

    国際事業は前年同期の営業利益から営業損失に転じ、営業収益も前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「第1四半期営業収益の過去最高更新」は、この変遷が動いた39回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222018171716★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期営業収益の過去最高更新22回
  3. 2ウエルシアモデルと24時間・調剤併設店舗の拡大20回
  4. 3IT活用による顧客利便性と生産性の向上18回
  5. 4都市シフトと都市型商業施設の開発17回
  6. 5GMSの店舗活性化と商品・売場改革17回
  7. 6親会社株主帰属四半期損益の赤字化16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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