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イオン(8267)・事実前進

親会社株主帰属四半期損益の赤字化

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q32016: 220162017: 420172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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四半期業績の利益から赤字への転換48社が書いているテーマ・逆風47社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中19社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は133億21百万円(前年同期より92億73百万円の増益)となりました。」

    親会社株主帰属中間純利益は133億21百万円となり、前年同期の40億48百万円から92億73百万円増益となった。
  2. FY2026通期純利益が大幅増益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益が726億77百万円(前期より455億9百万円の増益)となりました。」

    親会社株主帰属当期純利益は726億77百万円となり、前期から455億9百万円増益した。
  3. 2026-04-09対処決算

    「親会社株主に帰属する当期純利益が726億77百万円(前期より455億9百万円の増益)となりました。」

    親会社株主帰属当期純利益は前期の減益から大幅増益へ転じた。
  4. FY2026-H1中間純利益は小幅増益有価証券報告書

    「総合金融事業における事業ポートフォリオ見直しに伴う特別損失の発生等により、親会社株主に帰属する中間純利益は40億48百万円(前年同期より3億36百万円の増益)となりました。」

    親会社株主帰属中間純利益は40億48百万円となり前年同期比で増益したが、事業ポートフォリオ見直しに伴う特別損失等が発生した。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益が287億83百万円(前期より159億8百万円の減益)となりました。」

    親会社株主帰属当期純利益は287億83百万円となり、前期の446億92百万円から減益となった。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は54億88百万円(前年同期より178億29百万円の減益)となりました。」

    親会社株主帰属中間純利益は54億88百万円となり、前年同期から178億29百万円減益となった。
  7. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は51億25百万円(前年同期より126億2百万円の減益)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は51億25百万円となり、前年同期の177億28百万円から126億2百万円減少した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は183億59百万円(前年同期より220億42百万円の改善)となりました。」

    前年同期の親会社株主帰属損失36億82百万円から、当第3四半期連結累計期間は183億59百万円の利益へ改善した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は233億18百万円(前年同期より52億79百万円の増益)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は233億18百万円となり、前年同期から52億79百万円増益となった。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は177億28百万円(前年同期より16億43百万円の減益)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は177億28百万円となり、前年同期の193億72百万円から減益となった。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は36億82百万円(前年同期より52億73百万円の改善)となりました。」

    前年同期比では52億73百万円改善したものの、親会社株主帰属損益は第3四半期連結累計期間で36億82百万円の損失となり、前四半期までの累計黒字から赤字へ転じた。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は193億72百万円(前年同期より143億70百万円の増益)となり、いずれの段階利益も過去最高を更新しました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は193億72百万円となり、前年同期の50億1百万円から増益し、過去最高を更新した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益についても65億4百万円(前年より775億29百万円の増益)と大幅に損益改善し黒字に回復しました。」

    前期の親会社株主帰属損失710億24百万円から、当期は65億4百万円の利益へ回復し、通期黒字となった。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失についても89億56百万円(前年同期より536億34百万円の改善)と、500億円を超える大幅改善となりました。」

    前年同期比では赤字幅が536億34百万円改善した一方、前四半期累計の黒字から第3四半期累計では89億56百万円の損失となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は45億88百万円(前年同期より621億45百万円の増益)となり、黒字へ転換しました。」

    親会社株主帰属損益は前年同期の575億56百万円の損失から45億88百万円の利益へ転換し、黒字化した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は50億1百万円(前年同期より589億74百万円の増益)となりました。」

    親会社株主帰属損益は前年同期の539億73百万円の損失から50億1百万円の利益へ転換し、黒字化した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失は710億24百万円(前期より978億63百万円の減益)となりました。」

    親会社株主帰属損益は前期の268億38百万円の利益から710億24百万円の損失へ転じ、通期赤字となった。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は625億90百万円(前年同期より562億47百万円の減益)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純損失は625億90百万円となり、前年同期の63億43百万円の損失から赤字幅が拡大した。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は575億56百万円(前年同期より613億47百万円の減益)となりました。」

    親会社株主帰属損益は、前年同期の37億91百万円の利益から575億56百万円の損失へ転じ、赤字幅が第1四半期の43億42百万円から拡大した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は539億73百万円(前年同期より496億30百万円の減益)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純損失は539億73百万円となり、前年同期の43億42百万円の損失から赤字幅が拡大した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は前期と比べ32億円(13.5%)増加し、268億38百万円となりました。」

    親会社株主帰属当期純利益は268億38百万円となり、前期から13.5%増加した。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は、63億43百万円(前年同期より69億73百万円の減益)となりました。」

    親会社株主帰属損益は、前年同期の6億30百万円の利益から63億43百万円の損失へ転じた。カジタクの過年度不正会計処理等の一括計上が主因と説明している。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、37億91百万円(同64.1%減)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は37億91百万円となり、前年同期比64.1%減少した。不正会計処理等の一括計上が主たる要因と説明している。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は、43億42百万円(前年同期より109億1百万円の減益)となりました。」

    前年同期の親会社株主帰属四半期純利益65億58百万円から、当四半期は43億42百万円の損失となった。不正会計処理等の一括計上が主因と説明している。
  25. FY2019通期黒字を維持し減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益が前期と比べ8億84百万円(3.6%)減少し、236億37百万円となりました。」

    親会社株主帰属当期純利益は236億37百万円で黒字を維持した一方、前期の245億22百万円から減少した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益においては6億30百万円(前年同期より50億34百万円の改善)と、同期間としては4年振りに黒字転換しました。」

    親会社株主帰属損益は6億30百万円の利益となり、第3四半期連結累計期間として4年ぶりに黒字転換した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、105億60百万円(同150.3%増)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は105億60百万円となり、前年同期比150.3%増となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、65億58百万円(同78.3%増)となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は65億58百万円となり、前年同期の36億79百万円から増益した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期より95億91百万円増益の42億18百万円と黒字転換しました。」

    親会社株主帰属損益は前年同期の損失から42億18百万円の利益へ黒字転換し、黒字を継続した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、GMS(総合スーパー)事業の損益改善等による営業利益の改善と特別利益の増加等により、前年同期より99億34百万円増益の36億79百万円と黒字転換しました。」

    前年同期の親会社株主帰属損失から、36億79百万円の四半期純利益へ黒字転換した。
  31. FY2017通期で黒字化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、112億55百万円(同187.3%)となりました。」

    第3四半期累計までの親会社株主帰属損失から、通期では112億55百万円の利益となった。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は、当第3四半期連結累計期間では172億56百万円(前年同期より2億18百万円の増益)となりました。」

    親会社株主帰属損益の赤字は継続しているが、前年同期比では損失額が2億18百万円改善した。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は53億72百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益21億29百万円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間でも親会社株主帰属損益は赤字となった。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純損失は62億54百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益50億20百万円)となりました。」

    前年同期の親会社株主帰属利益から、当四半期は62億54百万円の損失となった。
一緒に動いた変遷

「店舗・のれんの減損リスク」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171615141313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗・のれんの減損リスク17回
  3. 2国際事業の営業赤字化16回
  4. 3第1四半期営業収益の過去最高更新15回
  5. 4ウエルシアモデルと24時間・調剤併設店舗の拡大14回
  6. 5IT活用による顧客利便性と生産性の向上13回
  7. 6金利上昇による借入コスト増加13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算説明資料で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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