アクシアル リテイリング(8255)・方針前進
SDGsを基点とした持続可能な社会・地域共生
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「原信は長岡造形大学様と開催したデザインコンテスト「コラボラトリー -Collaboration+Laboratory-」で応募のあった75作品から選ばれた優秀作品13作品を長岡市内の3店舗で展示することをはじめました。」
長岡造形大学との連携により、75作品から選定した13作品を3店舗で展示し、地域貢献と人材育成の取り組みを具体化した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響が長期に亘り、花火行事がなくなり収入が大幅に減少している花火師様を支援するため、原信、ナルスで販売するプライベート・ブランド商品1個につき1円を一般財団法人長岡花火財団他へ寄付する企画「花火師さんへ贈るまごころの1円プログラム」を実施いたしました。」
PB商品1個につき1円を寄付する花火師支援企画を実施し、開始前に比べ販売量が伸長した。加えて、SDGsをテーマとした学習プログラム、寄付、自治体施策への協力も実施した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「花火師様を支援するため、原信、ナルスで販売するプライベート・ブランド商品1個につき1円を一般財団法人長岡花火財団他へ寄付する企画「花火師さんへ贈るまごころの1円プログラム」の実施を決定いたしました。」
新型コロナウイルス感染症の影響で収入が減少した花火師を支援するため、PB商品1個につき1円を寄付する社会貢献施策を開始した。 - FY2021初出有価証券報告書
「事業活動を行っていくうえで、地域・社会との共生を尊重し、持続可能でより良い世界を目指すことは、非常に重要であり、当社グループでは、提供する商品、地域社会への貢献、環境課題の解決、働きやすく働きがいのある職場実現、パートナーシップについて、様々な取り組みを継続し、新たなものについても果敢に挑戦しております。」
SDGsを商品、地域貢献、環境、職場、パートナーシップを横断する活動の基点として初めて明示し、新潟SDGsアワード大賞の受賞と活動の継続・拡大を記載した。