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アクシアル リテイリング(8255)・目標引き上げ

3年間の収益基盤・店舗数目標

FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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「2019 中期経営計画」による店舗拡大・収益成長目標7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「翌連結会計年度以降目標とする中期経営計画の概要は、以下のとおりであります。回次 第76期 第77期 第78期 決算年月 2027年3月 2028年3月 2029年3月 売上高(億円)3,050 3,170 3,380 期末店舗数(店舗)131 137 144」

    ローリング計画の最終年度売上高目標を3,100億円から3,380億円、期末店舗数目標を140店舗から144店舗へ引き上げた。一方、経常利益率、ROA、ROEの計画値は従来より低い水準となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績見込みに対する実績の状況を示すと、以下のとおりであります。」

    売上高は計画2,800億円に対し2,818億円、経常利益率は計画4.5%に対し4.5%となった。翌3年間は売上高2,850億円から3,100億円、期末店舗数131店舗から140店舗のローリング計画を設定した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の中期経営計画に対する実績の状況を示すと、以下のとおりであります。」

    売上高は計画2,558億円に対し2,702億円、経常利益率は計画3.3%に対し4.6%となり、いずれも計画を上回った。期末店舗数は計画132店舗に対し131店舗だった。翌3年間は売上高2,800億円から3,000億円、経常利益率4.5%、店舗数131店舗から137店舗の計画を設定した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「項目 当第3四半期連結累計期間 前年同期比 期末店舗数 グループ合計 132店舗 増減なし」

    中期計画の期末店舗数目標に向け、第3四半期末の店舗数は132店舗となった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の中期経営計画に対する実績の状況を示すと、以下のとおりであります。」

    売上高は計画2,475億円に対し2,549億円、経常利益率は計画3.9%に対し4.3%となった一方、期末店舗数は計画132店舗に対し129店舗となった。翌3年間は売上高2,558億円から2,740億円、経常利益率3.3%、店舗数132店舗から137店舗の計画を設定した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店3店舗、建替2店舗、並びに、今後の出店等に係る設備投資」

    新規出店3店舗と建替2店舗を実施し、店舗数目標に向けた店舗網の拡大・再整備を進めた。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高(億円)2,380 2,464 +84 103.5 経常利益率(%)4.2 4.3 +0.1 102.4 期末店舗数(店舗)133 129 -4 97.0」

    当期は売上高・経常利益率が計画を上回った一方、店舗数は計画を4店舗下回った。翌3年間について売上高2,475億円から2,600億円、経常利益率3.9%、店舗数132店舗から136店舗の新たなローリング計画を設定した。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「項目 計画値 実績値 差異 計画比(%) 売上高(億円)2,418 2,563 +145 106.0 経常利益率(%)3.8 4.9 +1.1 128.9 期末店舗数(店舗)131 130 -1 99.2」

    当期は売上高・経常利益率が計画を上回った一方、店舗数は計画を1店舗下回った。翌3年間について売上高2,380億円から2,540億円、経常利益率4.2%、店舗数133店舗から137店舗の新計画を設定した。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の中期経営計画に対する進捗状況は以下のとおりであります。」

    中期計画の実績は売上高2,353億円、経常利益率4.1%、労働分配率49.4%、期末店舗数129店舗となり、売上高・経常利益率は計画値を上回り、店舗数は計画値に到達した。次年度以降について売上高2,390億円から2,520億円、経常利益率4.0%から4.1%、期末店舗数129店舗から134店舗の新たなローリング計画を設定した。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「次年度以降目標とする中期経営計画の概要は以下のとおりであります。回次 第67期 第68期 第69期 決算年月 平成30年3月 平成31年3月 平成32年3月 売上高(億円)2,317 2,372 2,460 経常利益率(%)4.1 4.1 4.1 労働分配率(%)48.6 48.6 48.5 期末店舗数(店舗)130 132 138」

    第66期の実績は売上高2,288億円、経常利益率4.0%で計画値を上回った一方、期末店舗数は計画129店舗に対し128店舗となった。次の3年間について売上高2,317億円から2,460億円、経常利益率4.1%、期末店舗数130店舗から138店舗の新たな目標を設定した。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「今後3年間の中期経営計画では、強固で優良なリージョナル・チェーンとして、当社グループ全体の収益基盤構築の期間と位置づけており」

    第66期から第68期(平成29年3月期から平成31年3月期)について、売上高2,270億円・2,330億円・2,410億円、経常利益率3.8%・3.9%・4.0%、労働分配率48.4%・48.3%・48.2%、期末店舗数129・131・135店舗を目標としている。
一緒に動いた変遷

「標準フォーマットとドミナントエリアの拡大」は、この変遷が動いた13回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111010887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1標準フォーマットとドミナントエリアの拡大11回
  3. 2ローコスト・オペレーションと最適人員配置10回
  4. 3店舗・IT・物流への内部留保活用10回
  5. 4生活シーン提案と垂直型マーチャンダイジング8回
  6. 5人材確保・能力向上・次世代リーダー育成8回
  7. 6売上高・利益の過去最高更新7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシアル リテイリングの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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