アクシアル リテイリング(8255)・リスク対処
感染症対策資材の使用量・価格高騰によるコスト増
FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料費・荷造運賃・人件費増による利益圧迫139社が書いているテーマ・逆風142社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。100社中64社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3対処有価証券報告書
「消耗品費は、新型コロナウイルス感染症予防対策のための各種資材に関して価格高騰していたものが下落したことや、使用量の見直し、他の資材への変更等により、前年同期に比べ1億6百万円減少いたしました。」
感染症対策資材の価格下落、使用量の見直し、資材変更により、関連する消耗品費が前年同期比1億06百万円減少した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「消耗品費は、新型コロナウイルス感染症予防対策のための各種資材に関して価格高騰していたものが下落したことや、使用量の見直し、他の資材への変更等により、前年同期に比べ61百万円減少いたしました。」
感染症対策資材の価格下落、使用量の見直し、資材変更により、消耗品費が前年同期比61百万円減少した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「消耗品費は、新型コロナウイルス感染症予防対策のための各種資材に関して価格高騰していたものが下落したことや、使用量の見直し、他の資材への変更等により前年同期に比べ49百万円減少いたしました。」
感染症予防資材の価格下落、使用量の見直し、資材変更により、関連する消耗品費が前年同期比49百万円減少した。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「消耗品費につきましては、新型コロナウイルス感染症予防対策のための各種資材の使用量増加と同資材関係の価格高騰により、前年同期に比べ1億18百万円増加しております。」
感染症予防対策資材の使用量増加と価格高騰が発生し、消耗品費が前年同期比1億18百万円増加した。