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アクシアル リテイリング(8255)・方針引き上げ

連結利益に連動した配当

FY2016に初出。27回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針189社が書いているテーマ・逆風5社・追い風180社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「加えて、2027年3月期以降5年間は累進配当の考え方に基づき「前期の水準(記念配当などを除く)に対して維持又は増配」を原則といたします。」

    連結EPSの概ね30%を目安とする従来方針に加え、2027年3月期以降5年間の累進配当方針を追加した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月11日 取締役会 普通株式 利益剰余金 1,151百万円 13.00円 2025年9月30日 2025年12月5日」

    利益剰余金を原資とする中間配当を継続し、株式分割後の1株当たり中間配当は13円となった。連結利益に連動した配当方針自体に変更はない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月12日 取締役会 普通株式 利益剰余金 995百万円 11.00円 2024年9月30日 2024年12月5日」

    株式分割後の第74期中間配当として、1株当たり11円、総額995百万円を決議し、利益剰余金を原資とする配当を継続した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「1株当たり年間配当額の決定におきましては、長期的に安定して当社株式を保有していただくため、連結1株当たり当期純利益の概ね30%程度を目安として、毎期の業績に連動した適正な配当を継続的に行うことといたします。」

    連結EPSの概ね30%を目安とする業績連動配当方針を維持し、当期は年間配当85円、連結配当性向26.0%となった。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月14日 取締役会 普通株式 利益剰余金 678百万円 30.00円 2023年9月30日 2023年12月5日」

    第73期中間配当として1株当たり30円を決議し、利益に連動した配当方針の運用を継続した。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「1株当たり年間配当額を80円(うち、1株当たり中間配当額25円、1株当たり期末配当額55円)といたしました。また、連結ベースの配当性向は29.0%となりました。」

    連結EPSの概ね30%を目安とする業績連動配当方針を継続し、年間配当80円、配当性向29.0%を実施した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日 取締役会 普通株式 利益剰余金 576百万円 25.00円 2022年9月30日 2022年12月5日」

    第72期中間配当として、1株当たり25円の配当を決議し、連結利益に連動した配当方針の運用を継続した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,267百万円 55.00円 2022年3月31日 2022年6月24日」

    2022年3月期の利益剰余金を原資として、1株当たり55円の配当を実施し、利益に連動した配当方針の運用を継続した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 25.00円」

    第71期の中間配当として、1株当たり25円、総額576百万円の配当を決議し、連結利益に連動した配当方針の運用を継続した。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 55.00円」

    2021年3月期の利益剰余金を原資として、1株当たり55円の配当を実施し、連結利益に連動した配当方針の運用を継続した。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「1株当たり年間配当額の決定におきましては、長期的に安定して当社株式を保有していただくため、連結1株当たり当期純利益の概ね30%程度を目安として、毎期の業績に連動した適正な配当を継続的に行うことといたします。」

    連結EPS概ね30%を目安とする業績連動配当方針を継続し、当期は年間配当80円、連結配当性向22.3%となった。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 25.00円」

    第70期中間配当として1株当たり25円を決議した。連結利益に連動した配当方針の運用を継続した。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 1,213百万円 1株当たり配当額 52.00円」

    2019年3月期の利益剰余金を原資として、1株当たり52円の配当を実施した。連結利益に連動した配当方針の運用を継続した。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「1株当たり年間配当額の決定におきましては、長期的に安定して当社株式を保有していただくため、連結1株当たり当期純利益の概ね30%程度を目安として、毎期の業績に連動した適正な配当を継続的に行うことといたします。」

    連結EPSの概ね30%を目安とする業績連動配当方針を継続した。2019年3月期の年間配当は72円、連結配当性向は26.1%となった。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 20円00銭」

    第68期の中間配当として、1株当たり20円の配当を決議し、利益に連動した配当方針の運用を継続した。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 20円00銭」

    第68期の中間配当として、1株当たり20円を決議し、利益に連動した配当方針の運用を継続した。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 50.00円」

    平成30年3月期の利益剰余金を原資として、1株当たり50円の配当を実施し、業績に連動した配当方針の運用を継続した。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第67期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当については、平成29年11月15日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 20円00銭」

    第67期の中間配当として、1株当たり20円を決議し、業績連動配当方針の運用を継続した。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 1,120百万円 1株当たり配当額 48.00円」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり48円の配当を実施した。利益に連動した配当方針の運用を再確認した。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「1株当たり年間配当額の決定におきましては、長期的に安定して当社株式を保有していただくため、連結1株当たり当期純利益の概ね30%程度を目安として、毎期の業績に連動した適正な配当を継続的に行うことといたします。」

    連結EPSのおおむね30%を目安とする業績連動配当方針を継続した。第66期の年間配当は68円、連結配当性向は27.4%となった。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第66期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当については、平成28年11月8日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 20円00銭」

    第66期の中間配当として1株当たり20円を決議したことを再確認した。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第66期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当については、平成28年11月8日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 20円00銭」

    第66期の中間配当として1株当たり20円を決議した。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「次期以降における利益配分に関する基本方針の具体的な内容は、次のとおりであります。1株当たり年間配当額の決定におきましては、長期的に安定して当社株式を保有していただくため、連結1株当たり当期純利益の概ね30%程度を目安として、毎期の業績に連動した適正な配当を継続的に行うことといたします。」

    次期以降は従来の安定配当部分の設定を削除し、連結EPSのおおむね30%を目安とする業績連動配当に方針を変更している。
一緒に動いた変遷

「ロジスティックス全体最適化とコミッサリー構築」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ロジスティックス全体最適化とコミッサリー構築2回
  3. 2売上高・利益の過去最高更新2回
  4. 3強固で優良なリージョナル・チェーンの構築2回
  5. 4標準フォーマットとドミナントエリアの拡大2回
  6. 5生活シーン提案と垂直型マーチャンダイジング2回
  7. 6ローコスト・オペレーションと最適人員配置2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシアル リテイリングの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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