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青山商事(8219)・事実中間期印刷・メディア事業実績更新

電子販促・販促物の受注増加と売上総利益率低下

FY2019-Q1に初出。25回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2023-Q1その他FY2024-Q2 – FY2026-H12018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 22025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期印刷・メディア事業実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、既存取引先からの印刷・DMの受注が減少したことなどから、売上高は48億66百万円(前年同期比96.6%)、セグメント損失(営業損失)は1億44百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)1億60百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業は減収となったが、営業損失は前年同期の1億60百万円から1億44百万円へ縮小した。
  2. FY2025通期印刷・メディア事業実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、印刷・DM売上高及びデバイス関連売上高が減少したことに加え、原価高騰による売上総利益の減少などから、売上高は109億56百万円(前期比95.7%)、セグメント損失(営業損失)は1億77百万円(前期はセグメント利益(営業利益)1億24百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業は減収となり、前期の営業利益1億24百万円から営業損失1億77百万円へ転じた。
  3. FY2025-H1中間期印刷・メディア事業実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、印刷・DM売上やデバイス関連の売上が減少したことなどから、売上高は50億35百万円(前年同期比99.3%)、セグメント損失(営業損失)は1億60百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)99百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業は印刷・DM売上やデバイス関連売上の減少により減収となり、営業損失は前年同期の99百万円から1億60百万円へ拡大した。
  4. FY2024通期印刷・メディア事業実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、印刷・DM売上が増加したものの、前期にあったデバイス関連売上の反動や、原価高騰、販売費及び一般管理費が増加したことなどから、売上高は114億52百万円(前期比93.1%)、セグメント利益(営業利益)は1億24百万円(前期比24.3%)となりました。」

    印刷・メディア事業はデバイス関連売上の反動等により減収減益となり、営業利益は前期の5億14百万円から1億24百万円へ減少した。
  5. FY2024-Q3第3四半期印刷・メディア事業実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、印刷・DM売上が堅調に推移した一方、前年同期にあったデバイス関連売上の反動から、売上高は82億45百万円(前年同期比100.3%)、セグメント利益(営業利益)は38百万円(前年同期比35.4%)となりました。」

    印刷・メディア事業はほぼ横ばいの増収となった一方、デバイス関連売上の反動により営業利益は前年同期比35.4%へ減少した。
  6. FY2024-Q2第2四半期印刷・メディア事業実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、印刷・DM売上は増加したものの、販促物・電子販促・デバイス売上が減少したことなどから、売上高は50億69百万円(前年同期比97.6%)、セグメント損失(営業損失)は99百万円(前年同期はセグメント利益(営業利益)6百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業は印刷・DM売上が増加した一方、販促物・電子販促・デバイス売上の減少により減収となり、営業損失へ転じた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当事業につきましては、チラシやDMなどの受注が増加したことなどから、売上高は26億1百万円(前年同期比103.3%)、セグメント利益(営業利益)は1百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)13百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業はチラシ・DMの受注増加により増収となり、前年同期の営業損失から1百万円の営業利益へ転換した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業につきましては、チラシやDM、デジタル販促関連の売上が回復したことや、新規でタクシーサイネージ端末などデバイス関連の売上があったことなどから、売上高は122億99百万円(前期比101.2%)、セグメント利益(営業利益)は5億14百万円(前期はセグメント損失(営業損失)3億37百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業は販促関連需要の回復とデバイス関連売上により、営業損失から営業利益5億14百万円へ転換した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当事業につきましては、印刷・販促関係の需要回復はあったものの、前年同期にあったデバイス端末の大口売上の反動などから、売上高は82億20百万円(前年同期比88.0%)、セグメント利益(営業利益)は1億9百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)4億45百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業はデバイス端末の大口売上の反動で減収となった一方、営業損失から1億09百万円の営業利益へ転換した。
  10. FY2023-Q1第1四半期印刷・メディア事業実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、印刷・販促関係の需要回復はあったものの、前年同期にあったデバイス端末の大口売上の反動などから、売上高は25億19百万円(前年同期比61.2%)、セグメント損失(営業損失)は13百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)17百万円)となりました。」

    印刷・販促関係の需要は回復したが、前年同期のデバイス端末大口売上の反動により減収となった。営業損失は前年同期から13百万円へ縮小した。
  11. FY2022通期印刷・メディア事業実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、デバイス販売の増加及び主な取引先である流通小売業からの印刷・販促関係の受注が回復したことなどにより、売上高は121億59百万円(前期は115億18百万円)、セグメント損失(営業損失)は3億37百万円(前期はセグメント損失(営業損失)3億54百万円)となりました。」

    印刷・販促受注の回復とデバイス販売増加により増収となり、営業損失も3億54百万円から3億37百万円へ縮小した。一方、タブレット端末交換費11億69百万円を特別損失に計上した。
  12. FY2022-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、デバイス販売の増加及び主な取引先である流通小売業からの印刷・販促関係の受注が回復する一方、名古屋市内の小学校に提供しておりますタブレット端末の不具合対応による経費増加の影響もあり、売上高は93億41百万円(前年同期は75億4百万円)、セグメント損失(営業損失)は4億45百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)3億66百万円)となりました。」

    デバイス販売と印刷・販促受注は回復して増収となった一方、タブレット端末不具合対応費用の影響により営業損失は前年同期から拡大した。
  13. FY2022-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、デバイス販売の増加及び主な取引先である流通小売業からの印刷・販促関係の受注が回復したことなどにより、売上高は64億26百万円(前年同期は44億44百万円)、セグメント損失(営業損失)は4億4百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)4億23百万円)となりました。」

    デバイス販売の増加と流通小売業からの印刷・販促受注の回復により増収となり、営業損失も前年同期の4億23百万円から4億04百万円へ縮小した。
  14. FY2022-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「デバイス販売の増加及び主な取引先である流通小売業からの印刷・販促関係の受注が回復したことなどにより、売上高は41億19百万円(前年同期は21億48百万円)、セグメント損失(営業損失)は17百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)2億65百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業はデバイス販売の増加と流通小売業からの受注回復により増収となり、営業損失も前年同期の2億65百万円から17百万円へ縮小した。
  15. FY2021通期実績更新有価証券報告書

    「主な取引先である流通小売業からの受注が減少したことなどにより、売上高は115億18百万円(前期比92.8%)、セグメント損失(営業損失)は3億54百万円となりました。」

    印刷・メディア事業は流通小売業からの受注減少により通期減収となり、営業損失は前期の43百万円から3億54百万円へ拡大した。
  16. FY2021-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、主な取引先である流通小売業からの受注が減少したことなどにより、売上高は75億4百万円(前年同期比81.7%)、セグメント損失(営業損失)は3億66百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)1億60百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業は流通小売業からの受注減少により減収となり、営業損失は前年同期の1億60百万円から3億66百万円へ拡大した。
  17. FY2021-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、主な取引先である流通小売業からの受注が減少したことなどにより、売上高は44億44百万円(前年同期比76.8%)、セグメント損失(営業損失)は4億23百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)3億2百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業は流通小売業からの受注減少により減収となり、営業損失は前年同期の3億02百万円から4億23百万円へ拡大した。
  18. FY2021-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、主な取引先である流通小売業からの受注が減少したことなどにより、売上高は21億48百万円(前年同期比66.9%)、セグメント損失(営業損失)は2億65百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)49百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業は流通小売業からの受注減少により減収となり、営業損失は前年同期の49百万円から2億65百万円へ拡大した。
  19. FY2020-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、電子販促・販促物の受注増加などから、売上高は91億82百万円(前年同期比100.4%)となる一方、人件費等の経費増加などから、セグメント損失(営業損失)は1億60百万円(前年同期はセグメント利益(営業利益)45百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業は電子販促・販促物の受注増加でほぼ横ばいの増収となった一方、人件費等の経費増加により営業損失1億60百万円へ転じた。
  20. FY2020-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、電子販促・販促物の受注増加などから、売上高は57億85百万円(前年同期比108.0%)となる一方、人件費等の経費増加などから、セグメント損失(営業損失)は3億2百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)2億12百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業は電子販促・販促物の受注増加により増収となった一方、人件費等の経費増加により営業損失が3億02百万円へ拡大した。
  21. FY2020-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、電子販促・販促物の受注増加などから、売上高は32億9百万円(前年同期比109.7%)となる一方、人件費等の経費増加などから、セグメント損失(営業損失)は49百万円(前年同期はセグメント利益(営業利益)11百万円)となりました。」

    印刷・メディア事業は電子販促・販促物の受注増加により増収となった一方、人件費等の経費増加により営業損失49百万円となった。
  22. FY2019通期実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、電子販促・販促物の受注増加などから、売上高は123億94百万円(前期比106.8%)となる一方、売上総利益率の低下などから、セグメント利益(営業利益)は1億33百万円(前期比47.2%)となりました。」

    電子販促・販促物の受注増加で増収となった一方、売上総利益率低下により通期営業利益は前期比47.2%へ減少した。
  23. FY2019-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、電子販促・販促物の受注増加などから、売上高は91億43百万円(前年同期比106.3%)となる一方、売上総利益率の低下などから、セグメント利益(営業利益)は45百万円(前年同期比28.1%)となりました。」

    電子販促・販促物の受注増加により増収となった一方、売上総利益率の低下などにより営業利益は前年同期の160百万円から45百万円へ減少した。
  24. FY2019-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「当事業につきましては、電子販促・販促物の受注増加などから、売上高は53億55百万円(前年同期比105.3%)となる一方、売上総利益率の低下などから、セグメント損失(営業損失)は2億12百万円(前年同期はセグメント損失(営業損失)88百万円)となりました。」

    電子販促・販促物の受注増加により増収となった一方、売上総利益率の低下等により営業損失が前年同期の88百万円から212百万円へ拡大した。
  25. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当事業につきましては、電子販促・販促物の受注増加などから、売上高は29億26百万円(前年同期比105.5%)となる一方、売上総利益率の低下などから、セグメント利益(営業利益)は11百万円(前年同期比12.8%)となりました。」

    電子販促・販促物の受注増加により増収となった一方、売上総利益率の低下などにより営業利益は前年同期比12.8%に低下した。
一緒に動いた変遷

「新型コロナウイルス感染症による店舗休業・業績悪化」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新型コロナウイルス感染症による店舗休業・業績悪化3回
  3. 2景気・消費動向・天候不順による業績変動2回
  4. 3コア事業の収益力・競争力強化2回
  5. 4ミニット・アジア・パシフィックの完全子会社化とサービス拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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