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コメリ(8218)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-04-28)では「その他」

労働分配率・ROA・ROEの数値目標

FY2017に初出。9回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022。直近の記載は2026-04-28。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2021再掲FY2023 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-28その他決算説明資料

    「総資産経常利益率 5.9% △0.2 6.0% +0.1 自己資本当期純利益率 5.7% △0.2 5.8% +0.1」

    2026年3月期実績として、ROAは6.0%、ROEは5.8%と記載している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「中期経営計画の最終年度である2028年3月期の目標を、以下の通り設定し、公表いたしました。 ・営業収益 : 4,500億円     ・営業利益 : 320億円 ・ROA : 8.0%以上     ・ROE : 8.0%以上」

    従来の2025年3月期計画から、2028年3月期を最終年度とする新計画の目標へ更新され、営業収益目標は4,500億円となった。
  3. FY2024実績値を更新(ROA6.1%)有価証券報告書

    「指標 目標 実績 連結営業利益 27,000百万円 22,081百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 17,300百万円 13,712百万円 連結ROA 7.2 6.1」

    中期計画のROA・ROE目標とは別に、業績連動報酬の指標として当年度の連結ROA実績6.1を開示した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「2025年3月期の目標(営業収益4,180億円、営業利益320億円、ROA(総資産経常利益率)8.0%以上、ROE8.0%以上)を達成するために、4つの重点施策、「成長基盤投資」、「暮らしを守り・育てる商品開発」、「チェーンリフォーム」、「ネットとリアルでより身近に」を着実に実行してまいります。」

    新中期経営計画における2025年3月期のROA・ROE8.0%以上の目標と4つの重点施策が再確認されている。
  5. FY2022後退有価証券報告書

    「2025年3月期の目標(営業収益4,180億円、営業利益320億円、ROA(総資産経常利益率)8.0%以上、ROE8.0%以上)を達成するために、4つの重点施策、「成長基盤投資」、「暮らしを守り・育てる商品開発」、「チェーンリフォーム」、「ネットとリアルでより身近に」を着実に実行してまいります。」

    従来掲げていたROA10%・ROE10%から、新中期経営計画では2025年3月期のROA・ROE目標が8.0%以上へ変更されている。
  6. FY2021実績値を更新(ROA8.9%・ROE10.7%)有価証券報告書

    「当社グループは、「労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%」を目指し、“人”及び“資本”の生産性の向上に努めてまいります。なお、当連結会計年度におけるROAは8.9%、ROEは10.7%であります。」

    労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%の目標を維持し、当年度実績としてROA8.9%、ROE10.7%を示した。
  7. FY2019実績値を更新(ROA5.6%・ROE6.5%)有価証券報告書

    「当社グループは、「労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%」を目指し、“人”及び“資本”の生産性の向上に努めてまいります。なお、当連結会計年度におけるROAは5.6%、ROEは6.5%であります。」

    労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%の目標を維持し、当年度実績としてROA5.6%、ROE6.5%を示した。
  8. FY2018実績値を更新(ROA5.5%・ROE6.8%)有価証券報告書

    「当社グループは、「労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%」を目指し、“人”及び“資本”の生産性の向上に努めてまいります。なお、当連結会計年度におけるROAは5.5%、ROEは6.8%であります。」

    労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%の目標は維持され、当年度実績としてROA5.5%、ROE6.8%が示された。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、「労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%」を目指し、“人”及び“資本”の生産性の向上に努めてまいります。なお、当連結会計年度におけるROAは5.5%、ROEは7.3%であります。」「当社グループの目標とする経営指標「労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%」の達成に向けて、平成29年3月期からの3年間は、“人”及び“資本”の生産性の向上を図り、更なる成長を遂げる経営基盤の確立に取り組んでおります。」

    労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%を目標値として初めて明示し、平成29年3月期からの3年間を達成に向けた時間軸としている。
一緒に動いた変遷

「暖冬・冷夏などの気象条件による販売変動」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1暖冬・冷夏などの気象条件による販売変動2回
  3. 23年間の中期経営計画と計画未達差額の回復2回
  4. 3人口・世帯数減少と業種業態を越えた競争2回
  5. 4自然災害・障害等による流通ネットワーク停止2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コメリの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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