労働分配率・ROA・ROEの数値目標
FY2017に初出。9回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022。直近の記載は2026-04-28。
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- 2026-04-28その他決算説明資料
「総資産経常利益率 5.9% △0.2 6.0% +0.1 自己資本当期純利益率 5.7% △0.2 5.8% +0.1」
2026年3月期実績として、ROAは6.0%、ROEは5.8%と記載している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度である2028年3月期の目標を、以下の通り設定し、公表いたしました。 ・営業収益 : 4,500億円 ・営業利益 : 320億円 ・ROA : 8.0%以上 ・ROE : 8.0%以上」
従来の2025年3月期計画から、2028年3月期を最終年度とする新計画の目標へ更新され、営業収益目標は4,500億円となった。 - FY2024実績値を更新(ROA6.1%)有価証券報告書
「指標 目標 実績 連結営業利益 27,000百万円 22,081百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 17,300百万円 13,712百万円 連結ROA 7.2 6.1」
中期計画のROA・ROE目標とは別に、業績連動報酬の指標として当年度の連結ROA実績6.1を開示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2025年3月期の目標(営業収益4,180億円、営業利益320億円、ROA(総資産経常利益率)8.0%以上、ROE8.0%以上)を達成するために、4つの重点施策、「成長基盤投資」、「暮らしを守り・育てる商品開発」、「チェーンリフォーム」、「ネットとリアルでより身近に」を着実に実行してまいります。」
新中期経営計画における2025年3月期のROA・ROE8.0%以上の目標と4つの重点施策が再確認されている。 - FY2022後退有価証券報告書
「2025年3月期の目標(営業収益4,180億円、営業利益320億円、ROA(総資産経常利益率)8.0%以上、ROE8.0%以上)を達成するために、4つの重点施策、「成長基盤投資」、「暮らしを守り・育てる商品開発」、「チェーンリフォーム」、「ネットとリアルでより身近に」を着実に実行してまいります。」
従来掲げていたROA10%・ROE10%から、新中期経営計画では2025年3月期のROA・ROE目標が8.0%以上へ変更されている。 - FY2021実績値を更新(ROA8.9%・ROE10.7%)有価証券報告書
「当社グループは、「労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%」を目指し、“人”及び“資本”の生産性の向上に努めてまいります。なお、当連結会計年度におけるROAは8.9%、ROEは10.7%であります。」
労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%の目標を維持し、当年度実績としてROA8.9%、ROE10.7%を示した。 - FY2019実績値を更新(ROA5.6%・ROE6.5%)有価証券報告書
「当社グループは、「労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%」を目指し、“人”及び“資本”の生産性の向上に努めてまいります。なお、当連結会計年度におけるROAは5.6%、ROEは6.5%であります。」
労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%の目標を維持し、当年度実績としてROA5.6%、ROE6.5%を示した。 - FY2018実績値を更新(ROA5.5%・ROE6.8%)有価証券報告書
「当社グループは、「労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%」を目指し、“人”及び“資本”の生産性の向上に努めてまいります。なお、当連結会計年度におけるROAは5.5%、ROEは6.8%であります。」
労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%の目標は維持され、当年度実績としてROA5.5%、ROE6.8%が示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、「労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%」を目指し、“人”及び“資本”の生産性の向上に努めてまいります。なお、当連結会計年度におけるROAは5.5%、ROEは7.3%であります。」「当社グループの目標とする経営指標「労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%」の達成に向けて、平成29年3月期からの3年間は、“人”及び“資本”の生産性の向上を図り、更なる成長を遂げる経営基盤の確立に取り組んでおります。」
労働分配率33.3%、ROA10%、ROE10%を目標値として初めて明示し、平成29年3月期からの3年間を達成に向けた時間軸としている。