Komori
AOKIホールディングス(8214)・施策前進

連結営業利益率連動の役員報酬と株式報酬

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2026。

3記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021再定義FY20232021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成495社が書いているテーマ・逆風1社・追い風425社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの496件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度のグループ売上高及び営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出し、個人別評価を加味した額を賞与として毎年、一定の時期に支給します。」

    業績連動報酬のKPIをグループ売上高・営業利益の目標達成度に整理し、2026年3月期の実績は売上高97.7%、営業利益98.5%と開示した。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結営業利益高の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給します。」

    業績連動報酬のKPIについて、連結営業利益高の目標値に対する達成度で算定する仕組みを記載し、従来の連結営業利益率を軸とした説明から表現を変更した。2023年3月期の実績は目標の119.3%と記載されている。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結営業利益率の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給します。」

    役員報酬について、連結営業利益率をKPIとする業績連動報酬、固定報酬、譲渡制限付株式報酬の構成とし、報酬比率も基本報酬12に対して業績連動2.4、株式報酬1.5〜4.5と記載した。
一緒に動いた変遷

「新規出店の継続とドミナント化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店の継続とドミナント化2回
  3. 2譲渡制限付株式報酬制度の導入と役員退職慰労金制度の廃止2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AOKIホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結営業利益率連動の役員報酬と株式報酬|AOKIホールディングス(8214)の変遷 | Komori