新規出店の継続とドミナント化
FY2016に初出。41回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-11-06。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
- FY2026前進有価証券報告書
「新規出店は、AOKIとORIHICAあわせて14店舗を予定しております。」
翌期のファッション事業の新規出店計画を14店舗に具体化した。エンターテイメント事業では快活CLUB及びFiT24あわせて30店舗を予定している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「店舗面では、ORIHICAで10店舗を新規出店した一方、営業効率改善のためAOKIで2店舗及びORIHICAで6店舗を閉鎖した結果、当中間期末の店舗数は605店舗(前期末603店舗)となりました。 店舗面では、快活CLUBで15店舗、コート・ダジュールで1店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため快活CLUBで5店舗、コート・ダジュールで2店舗及びFiT24で4店舗閉鎖した結果、ランシステムの複合カフェ自遊空間他81店舗(内フランチャイズ48店舗)を含め、当中間期末の店舗数は772店舗(前期末768店舗)となりました。」
ORIHICA、快活CLUB、コート・ダジュール等で出店を継続しつつ、営業効率改善のため閉鎖も実施した。ファッション事業は前期末比2店舗増、エンターテイメント事業は前期末比4店舗増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「店舗面ではORIHICAで未出店エリアなどに6店舗を新規出店した一方、営業効率改善や移転のためAOKIとORIHICAでそれぞれ1店舗を閉鎖した結果、当中間期末の店舗数は597店舗(前期末593店舗)となりました。」
ORIHICAの未出店エリア等への6店舗出店と、AOKI・ORIHICA各1店舗の閉鎖を実施し、ファッション事業の店舗数は前期末から4店舗増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「店舗面では、AOKIで業態転換を含む4店舗及びORIHICAで1店舗を新規出店した一方、営業効率の改善及び業態転換のためAOKIとORIHICAでそれぞれ3店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は595店舗(前期末596店舗)となりました。」
ファッション事業で新規出店と閉鎖・業態転換を組み合わせた店舗網の見直しを継続し、店舗数は前期末から1店舗減少した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「店舗面では、FiT24で2店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため快活CLUBで1店舗及びコート・ダジュールで1店舗を閉鎖した結果、ランシステムの複合カフェ自遊空間他102店舗(内フランチャイズ56店舗)を含め、当第1四半期末の店舗数は806店舗(前期末810店舗)となりました。」
FiT24の出店を継続しつつ、快活CLUBとコート・ダジュールを閉鎖し、ランシステムを含む店舗網を806店舗として効率改善を進めた。 - FY2023後退有価証券報告書
「翌期におきましては、引き続き市場環境やライフスタイルの変化に対応した商品やサービスの提供を行い、成長が期待出来る事業や部門に資源を集中することで、中長期的な収益力の強化を図ってまいります。新規出店は、AOKI・ORIHICAあわせて7店舗を予定しております。エンターテイメント事業は、引き続き様々なコンテンツや新サービスを導入するとともに、省人化の推進など店舗オペレーションの効率化に注力いたします。また、FiT24及びAOKI店舗への併設を中心に、インドアゴルフの導入を加速し営業効率の改善を図ってまいります。新規出店は、快活CLUB・FiT24あわせて10店舗を予定しております。」
翌期の新規出店計画をファッション7店舗、快活CLUB・FiT24合計10店舗とし、従来の積極的な出店規模から抑制した計画を示している。一方、インドアゴルフや省人化など出店以外の成長施策を強化している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「店舗面では、快活CLUBで4店舗及びFiT24で23店舗を新規出店した一方、業態転換及び営業効率改善のため快活CLUBで12店舗及びコート・ダジュールで8店舗を閉鎖した結果、ランシステムの複合カフェ自遊空間他111店舗(内フランチャイズ60店舗)を含め、当第3四半期末の店舗数は826店舗(前期末708店舗)となりました。」
快活CLUB・FiT24の出店を継続し、閉鎖・業態転換を伴いながら、ランシステムの店舗を含むエンターテイメント事業の店舗網を前期末708店舗から826店舗へ拡大した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「FiT24は、単独店を中心に予定どおり出店を継続いたしました。店舗面では、快活CLUBで4店舗及びFiT24で20店舗を新規出店した一方、業態転換及び営業効率改善のため快活CLUBで6店舗及びコート・ダジュールで8店舗を閉鎖した結果、ランシステムの複合カフェ自遊空間他120店舗(内フランチャイズ63店舗)を含め、当第2四半期末の店舗数は838店舗(前期末708店舗)となりました。」
FiT24の単独店を中心とする出店を継続し、ランシステムの店舗を含めたエンターテイメント事業の店舗網を708店舗から838店舗へ拡大した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「店舗面では、営業効率改善のためAOKIで4店舗及びORIHICAで2店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は604店舗(前期末610店舗)となりました。」
ファッション事業では営業効率改善のため6店舗を閉鎖した。一方、エンターテイメント事業では快活CLUB4店舗、FiT24 13店舗を新規出店し、全体の店舗数は717店舗へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「店舗面では、快活CLUBで29店舗及びFiT24で43店舗を新規出店した一方、業態転換及び営業効率改善のため快活CLUBで19店舗及びコート・ダジュールで4店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は708店舗(前期末659店舗)となりました。」
快活CLUB29店舗、FiT24 43店舗を出店し、閉鎖・業態転換を伴いながらエンターテイメント事業の店舗網を前期末659店舗から708店舗へ拡大した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「店舗面では、ORIHICAで1店舗を新規出店した一方、営業効率改善のためAOKIで6店舗及びORIHICAで4店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は620店舗(AOKIとサイズマックス1店舗の複合店をそれぞれ単独店としての管理に変更)(前期末628店舗)となりました。」
ファッションではORIHICAの出店を続けつつ、AOKI・ORIHICA計10店舗を営業効率改善のため閉鎖した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「店舗面では、ORIHICAで1店舗を新規出店した一方、営業効率改善のためAOKIで3店舗及びORIHICAで3店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は624店舗(AOKIとサイズマックス1店舗の複合店をそれぞれ単独店としての管理に変更)(前期末628店舗)となりました。」
ORIHICAの出店とAOKI・ORIHICAの閉鎖を組み合わせ、営業効率改善を継続した。店舗数は管理区分の変更を含め624店舗となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「快活CLUBは高知県への初出店により全国47都道府県への出店を完了し、ドミナント化によるシェア拡大及びセルフフロントの導入による効率化を推進してまいります。出店は快活CLUBで33店舗及び24時間営業のセルフ型フィットネスジムのFiT24で60店舗を予定しております。」
快活CLUBの全国47都道府県への出店を完了し、翌期の出店計画を快活CLUB33店舗、FiT24 60店舗として具体化した。出店の中心をエンターテイメント事業に置きつつ、ドミナント化・セルフ化も併記している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「店舗面では、快活CLUBで50店舗、FiT24で18店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため9店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は661店舗(前期末602店舗)となりました。」
エンターテイメント事業で快活CLUB50店舗、FiT24 18店舗を新規出店し、9店舗を閉鎖しながら店舗網を拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「店舗面では、ORIHICAで3店舗を新規出店した一方、営業効率改善のためAOKIで5店舗、ORIHICAで2店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は634店舗(前期末638店舗)となりました。」
ファッション事業ではORIHICAの3店舗出店とAOKI5店舗・ORIHICA2店舗の閉鎖を実施し、出店と営業効率改善を組み合わせた店舗網の見直しを進めた。エンターテイメント事業でも快活CLUB49店舗、FiT24 17店舗を出店している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「店舗面では、ORIHICAで3店舗を新規出店した一方、営業効率改善のためAOKIで2店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は639店舗(前期末638店舗)となりました。」
ORIHICAで3店舗を出店する一方、AOKIで2店舗を閉鎖し、出店と店舗効率改善を組み合わせた店舗網の見直しを進めた。 - FY2020前進有価証券報告書
「店舗面では、新規出店を快活CLUBで85店舗及びFiT24で28店舗と積極的に実施した一方、営業効率改善のためカラオケから複合カフェへの業態転換を含め10店舗を閉鎖した結果、期末店舗数は602店舗(前期末499店舗)となりました。」
エンターテイメント事業で快活CLUB85店舗、FiT24 28店舗を出店し、店舗数を前期末の499店舗から602店舗へ拡大した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「店舗面では、複合カフェを将来のグループの柱とすべく新規出店を快活CLUBで69店舗及びFiT24で24店舗と積極的に実施した一方、コート・ダジュールで1店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は591店舗(前期末499店舗)となりました。」
エンターテイメント事業では、快活CLUB69店舗、FiT24 24店舗を新規出店し、店舗網を大幅に拡大した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「店舗面では、快活CLUBで46店舗及びFiT24で20店舗を新規出店した一方、コート・ダジュールで1店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は564店舗(前期末499店舗)となりました。」
エンターテイメント事業では快活CLUB46店舗、FiT24 20店舗を新規出店し、店舗網を大幅に拡大した。一方、ファッション事業では閉鎖が先行しており、事業別に出店方針が分化している。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「AOKIでは、3店舗を新規出店した一方、個店ごとの採算及びドミナントエリアの見直しを行い、移転や複合カフェ等への業態転換を含む39店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は530店舗(前期末566店舗)となりました。 ORIHICA(オリヒカ)は、ノンアイロンシリーズの拡充とクールビズスタイルを強化するとともに、発売から5年目を迎えた「THE THIRD SUITS(サードスーツ)」を通勤や出張用に進化させ展開いたしました。なお、当第1四半期における出退店はなく、店舗数は131店舗となっております。 店舗面では、快活CLUBで13店舗、FiT24で3店舗を新規出店し、当第1四半期の店舗数はコート・ダジュールと合わせて515店舗(前期末499店舗)となりました。」
ファッション事業では出店よりも個店採算・ドミナントエリアの見直し、閉鎖、業態転換を優先する動きが強まった。一方、エンターテイメント事業では快活CLUBとFiT24の出店を進めており、事業別に出店方針が分化している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「翌期の新規出店は、移転や業態転換を含め9店舗を予定しております。エンターテイメント事業は、消費者ニーズに合わせた店舗運営に注力するとともに、将来を見据えた業態の進化のための改装や業態転換及び新規出店を積極的に行ってまいります。翌期の新規出店及び改装は、それぞれ100店舗を予定しております。」
ファッションの翌期出店計画を9店舗とし、エンターテイメント事業では新規出店・改装をそれぞれ100店舗予定するなど、事業別に計画規模を再設定した。 - FY2019-Q3後退有価証券報告書
「店舗面では、4店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため移転等を含め5店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は573店舗(前期末574店舗)となりました。 店舗面では2店舗を新規出店した一方、4店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は135店舗(前期末137店舗)となりました。 店舗面では、1店舗を新規出店した一方、複合カフェへの業態転換8店舗を含め12店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は161店舗(前期末172店舗)となりました。 店舗面では、15店舗を新規出店した一方、7店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は367店舗(前期末359店舗)となりました。」
複合カフェを除く3事業で閉鎖が出店を上回り、店舗拡大から業態転換・閉鎖を伴う効率重視への軸足移動が続いている。 - FY2019-Q2後退有価証券報告書
「店舗面では、Size MAXへの業態転換を含む3店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は571店舗(前期末574店舗)となりました。店舗面では、2店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため3店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は136店舗(前期末137店舗)となりました。店舗面では、営業効率改善のため複合カフェへの業態転換を含め11店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は161店舗(前期末172店舗)となりました。店舗面では、カラオケルームからの業態転換を含む7店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため7店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は359店舗(前期末359店舗)となりました。」
ファッション、カラオケで店舗数を縮小し、複合カフェは出店と閉鎖が同数となった。業態転換・閉鎖を伴う効率重視への転換が続いている。 - FY2019-Q1後退有価証券報告書
「店舗面では、1店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は573店舗(前期末574店舗)となりました。店舗面では、2店舗を新規出店し2店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は137店舗(前期末137店舗)となりました。店舗面では、複合カフェへの業態転換を含め7店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は、165店舗(前期末172店舗)となりました。店舗面では、1店舗を新規出店し1店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は359店舗(前期末359店舗)となりました。なお、新規出店は業態の見直し等により従来よりも減少しております。」
ファッション、カラオケ、複合カフェで閉鎖・業態転換が進み、複合カフェでは新規出店が従来より減少するなど、出店拡大から店舗効率・業態見直し重視への転換が進んでいる。 - FY2018後退有価証券報告書
「また、翌期におきましては、事業環境等により新規出店は抑え、引き続き各事業において既存店の活性化や業態の進化を推し進め、収益力の強化を図ってまいります。新規出店は、ファッション事業で5店舗を予定しております。カラオケルーム運営事業及び複合カフェ運営事業は、お客様のご要望に合わせた店舗運営に注力するとともに、業態転換や改装等により施設の進化を図ってまいります。新規出店は、両事業合わせて6店舗を予定しております。」
新規出店の継続方針は残しているが、翌期は出店を抑制し、ファッション5店舗、カラオケ・複合カフェ合計6店舗という小規模な計画に転じている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「AOKIでは、ストレッチ性のある生地と立体縫製により、動きやすさと着心地を追求した信州大学との産学協同開発商品「楽動スーツ&楽動コート」を提案するとともに、レディスにおいては「洗える・防シワ・ストレッチ性」を備えた高機能商品を「はたラク服」として品揃えを拡充するなど、引き続き既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では、大きいサイズの専門店「Size MAX(サイズマックス)」単独店や就活アイテム専門店など13店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため移転等を含め10店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は576店舗(前期末573店舗)となりました。 ORIHICA(オリヒカ)は、「スーパーノンアイロンシャツ」の拡充や「THE 3rd SUITS(サードスーツ)」をレディスにも展開するなど、ビジネス・ビジカジウエアの提案を更に強化いたしました。店舗面では、都心の銀座への出店を含め6店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため6店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は145店舗(前期末145店舗)となりました。 株式会社ヴァリックのカラオケルーム運営事業は、忘年会シーズンに合わせた多彩なパーティーコースの提案や人気キャラクターとのコラボレーションキャンペーンを実施するとともに、カラオケ最新機種を導入するなど、既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では、5店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため6店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は184店舗(前期末185店舗)となりました。 株式会社ヴァリックの複合カフェ運営事業は、女性専用エリアの導入やブース構成の改善を中心としたリニューアルの実施とコンテンツ及びフードメニューの強化等により、既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では、22店舗を新規出店した一方、4店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は364店舗(前期末346店舗)となりました。」
ファッション13店舗、ORIHICA6店舗、カラオケ5店舗、複合カフェ22店舗を新規出店し、各事業で店舗網を拡大した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「AOKIでは、メンズ、レディスとも「本当に洗えるスーツ」等の機能性スーツが好調に推移いたしました。また、改装は一部店舗で工事終了日が下期に変更になったものの約60店舗が完了し、店舗環境面の整備や改善を図りました。店舗面では、大きいサイズの専門店「Size MAX(サイズマックス)」の単独店2店舗を含む8店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため移転等を含め8店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は573店舗(前期末573店舗)となりました。」
ファッション8店舗、ORIHICA2店舗、カラオケ4店舗、複合カフェ19店舗を新規出店した。複合カフェでは愛媛県への初出店も行い、店舗拡大を継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「店舗面では、大きいサイズの専門店「Size MAX(サイズマックス)」の単独店2店舗を含む7店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため5店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は575店舗(前期末573店舗)となりました。 店舗面では、2店舗を新規出店した結果、当第1四半期末の店舗数は147店舗(前期末145店舗)となりました。 店舗面では、2店舗を新規出店した一方、3店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は184店舗(前期末185店舗)となりました。 店舗面では、愛媛県への初出店を含む10店舗を新規出店した一方、1店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は355店舗(前期末346店舗)となりました。」
ファッション7店舗、ORIHICA2店舗、カラオケ2店舗、複合カフェ10店舗を出店した。複合カフェでは愛媛県への初出店も実施している。 - FY2017前進有価証券報告書
「AOKIでは、14店舗を新規出店した一方、移転等により8店舗を閉鎖した結果、期末店舗数は573店舗(前期末567店舗)となりました。」
年間でファッション19店舗、カラオケ9店舗、複合カフェ52店舗を新規出店し、期末店舗数は合計1,263店舗となった。次期についてもファッション14店舗、カラオケ・複合カフェ合計27店舗の出店を予定している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「店舗面では、12店舗を新規出店した一方、移転を含め5店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は574店舗(前期末567店舗)となりました。 店舗面では、4店舗を新規出店した一方、2店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は146店舗(前期末144店舗)となりました。 店舗面では、8店舗を新規出店した一方、1店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は190店舗(前期末183店舗)となりました。 店舗面では、鳥取県及び沖縄県への初出店を含め、積極的に33店舗を新規出店した一方、契約満了により1店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は327店舗(前期末295店舗)となりました。」
ファッション12店舗、ORIHICA4店舗、カラオケ8店舗、複合カフェ33店舗を新規出店し、複合カフェでは鳥取県・沖縄県への初出店も実施した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「店舗面では、ショッピングセンター等へ3店舗を新規出店した一方、移転を含め5店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は565店舗(前期末567店舗)となりました。 店舗面では、1店舗を新規出店した一方、1店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は144店舗(前期末144店舗)となりました。 店舗面では、6店舗を新規出店した一方、1店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は、188店舗(前期末183店舗)となりました。 店舗面では、積極的に21店舗を新規出店した一方、契約満了により1店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は315店舗(前期末295店舗)となりました。」
ファッション3店舗、ORIHICA1店舗、カラオケ6店舗、複合カフェ21店舗を新規出店し、店舗拡大を進めた。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「店舗面では、ショッピングセーター等へ3店舗を新規出店した一方、3店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は567店舗(前期末567店舗)となりました。 店舗面では、駅前に2店舗を新規出店した一方、1店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は184店舗(前期末183店舗)となりました。 店舗面では、9店舗を新規出店した結果、当第1四半期末の店舗数は304店舗(前期末295店舗)となりました。」
ファッション3店舗、カラオケ2店舗、複合カフェ9店舗を新規出店し、年度計画の実行が進んだ。一方、ファッション3店舗、カラオケ1店舗は閉鎖した。 - FY2016初出有価証券報告書
「新規出店は、ファッション事業で13店舗を予定しております。」
ファッション13店舗、カラオケ年間9店舗、複合カフェ44店舗の次期出店計画を記載。複合カフェではドミナント化も掲げている。