Komori
MrMaxHD(8203)・施策再掲

公式アプリによるクーポン・特売情報配信と会員獲得

FY2018-Q3に初出。15回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2024-Q12018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 420242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
公式アプリによるクーポン・商品情報の提供6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、店舗、アプリ、オンラインストア、そしてネットスーパー(即配サービス)を統合し、相互に連携・補完することで、お客様が当社のサービスにアクセスできるチャネルを増やすオムニチャネル戦略を推進し、お客様の利便性を向上させております。」

    店舗・アプリ・オンラインストア・ネットスーパーを連携させるデジタル施策と顧客利便性向上の方針が継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2023年3月に開始したオンラインストアでは、福岡県内における即日配送サービスの提供エリアを拡大するとともに、検索機能の改善などを実施し、お客様の利便性の向上に取り組みました。その結果、登録者数は30万人を突破しました。」

    オンラインストアの即日配送エリア拡大、検索機能改善を実施し、登録者数が30万人を突破した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「値下げ企画やアプリキャンペーンを継続的に行うなど」

    アプリキャンペーンを含むデジタル販促が値下げ企画とともに継続している。新たな会員数などの進捗は記載されていない。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「第2四半期以降におきましても、PB商品の拡大、改装、ECの改良と普及を進め、より多くのお客様にMrMaxの安さと便利さを楽しんでいただくことで、業績向上に努めてまいります。」

    ECの改良・普及を含むデジタル施策による顧客利便性向上の方針が継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「オンラインストアでは、店舗と同じお値打ち価格で商品を提供し、その受取方法は、配送と店舗引取りが選択可能なサービスを提供しております。お客様一人ひとりの生活スタイルにあったお買い物方法を選択でき、利便性を向上したことで、登録者数は10万人を突破いたしました。」

    オンラインストアについて、配送・店舗引取りの選択肢を提供し、登録者数が10万人を突破した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「オンラインストアの充実に取り組むなど、お客様の利便性の向上に努めております。」

    アプリ・オンラインストア等のデジタル手段による顧客利便性向上の取り組みが継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、2023年3月にはオンラインストアをオープンし、より多くのお客様のさらなる利便性の向上を図っております。」

    アプリ等のデジタル施策に加え、2023年3月にオンラインストアを開設した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「その一環として、オンラインストアを既存店やアプリと組み合わせ、お客様の利便性向上を図っております。」

    従来のアプリによる販促に加え、オンラインストアを既存店・アプリと組み合わせるデジタル施策が示された。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「営業政策では、2021年9月にミスターマックスアプリの会員数が100万人を突破しました。今後もデジタルツールによる販売促進活動を強化し、顧客満足の向上を図ってまいります。」

    ミスターマックスアプリの会員数が2021年9月に100万人を突破し、デジタルツールによる販売促進活動を引き続き強化するとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「営業政策では、アプリなどデジタルツールを活用し、購買データを基に効率的な販促活動を強化しております。」

    公式アプリを含むデジタルツールと購買データを活用した販促活動の強化が継続している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「商品・サービス面では、日用品を中心とした値下げ断行セールを継続したほか、公式アプリなどによるお客様サービスの向上を積極的に実施してまいりました。」

    公式アプリを含む顧客サービス向上の取り組みが継続している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「商品・サービス面では、日用品を中心とした値下げ断行セールを継続したほか、公式アプリなどによるお客様サービスの向上を積極的に実施してまいりました。」

    公式アプリを含む顧客サービス向上の取り組みが継続している。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、10月でリリース1周年を迎えた公式アプリは、会員数が20万人を突破し、お客様のご好評をいただいております。」

    公式アプリのリリース1周年時点で会員数が20万人を突破し、前年度末の10万人超から増加した。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「さらに、10月には、クーポンや特売情報を配信する公式アプリをリリースし、当連結会計年度末までにアプリ会員数は10万人を突破しました。」

    公式アプリの会員数が、前 filing の6万6千人から当連結会計年度末に10万人超へ増加した。
  15. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「さらに、10月には、クーポンや特売情報を配信する公式アプリをリリースし、サービス開始2ヶ月で会員登録数が6万6千人を突破いたしました。」

    公式アプリを10月にリリースし、クーポン・特売情報の配信を開始した。開始2ヶ月で会員登録数が6万6千人を突破したという初期実績も示されている。
一緒に動いた変遷

「商品改革による売場・商品カテゴリーの再構築」は、この変遷が動いた15回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品改革による売場・商品カテゴリーの再構築6回
  3. 2店舗新設・増床・改修による店舗基盤整備6回
  4. 3価値ある安さと収益性を両立するローコスト運営4回
  5. 4有利子負債の圧縮による金利影響の軽減4回
  6. 5オペレーション改革による作業効率15%改善4回
  7. 6新業態の開発とICT活用による新サービス開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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