中核大型店舗の改造
FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度に国内では、直営店4店舗の出店、32店舗の改造・改装並びに工場投資に伴い、2,178,310千円(前年同期比9.08%減)の設備投資を実施いたしました。」
既存店舗について32店舗の改造・改装を実施し、前年度の28店舗から改造・改装の対象を増やした。 - 2026-04-10再掲決算説明資料
「3)既存店の改装改造」
既存店の改装・改造を中期経営計画の店舗施策として継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度に国内では、直営店11店舗の出店、28店舗の改造・改装並びに工場投資に伴い、2,395,852千円(前年同期比0.69%増)の設備投資を実施いたしました。」
既存店舗について28店舗の改造・改装を実施し、店舗設備の更新を継続した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また長崎ちゃんぽん専門店「リンガーハット」の第1号店である「リンガーハット長崎宿町店」が2024年8月13日に50周年を迎えました。ウェイティングスペースには、リンガーハット50年の歴史を振り返るパネルを設置するなど、内装もリニューアルし、より快適に過ごしていただけるような店舗となりました。」
第1号店の50周年に合わせ、歴史紹介パネルの設置や内装リニューアルを実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「長崎ちゃんぽん事業においては、新規出店8店舗及び11店舗の改造・改装に625,201千円、既存店の設備購入に364,982千円、工場設備の購入に454,894千円、その他333,439千円の設備投資を実施いたしました。とんかつ事業においては、新規出店2店舗を出店し、4店舗を退店した結果、当連結会計年度末における店舗数は、国内で83店舗、海外で2店舗、合計85店舗となりました。」
長崎ちゃんぽん事業で11店舗、とんかつ事業で5店舗の改造・改装を含む設備投資を実施し、とんかつ事業では新規出店を再開した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度に直営店5店舗の出店、27店舗の改造・改装並びに工場投資に伴い、2,189,915千円(前年同期比34.05%増)の設備投資を実施いたしました。」
既存店舗について27店舗の改造・改装を実施し、中核店舗を含む店舗設備の更新を進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度に直営店1店舗の出店、24店舗の改造・改装並びに工場投資に伴い、1,633,627千円(前年同期比41.11%減)の設備投資を実施いたしました。」
当年度に24店舗の改造・改装を実施し、店舗改修施策を継続した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度に直営店10店舗の出店、40店舗の改造・改装並びに工場投資に伴い、2,774百万円(前年同期比62.61%減)の設備投資を実施いたしました。」
既存店舗について40店舗の改造・改装を実施し、店舗改修施策を通期で具体化した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度に直営店51店舗の出店、39店舗の改造・改装並びに工場投資に伴い、38億86百万円(前年同期比23.44%増)の設備投資を実施いたしました。」
直営店51店舗の出店、39店舗の改造・改装、工場投資を合わせて38億86百万円を投じ、既存店舗改造を拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度に直営店27店舗の出店、38店舗の改造・改装並びに工場投資に伴い、31億48百万円(前年同期比3.28%減)の設備投資を実施いたしました。」
大型店舗を含む既存店の改造・改装を38店舗で実施し、出店・工場投資と合わせて31億48百万円を投じた。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「事業の中核となる大型店舗の改造を積極的に進めた結果」
とんかつ事業において、中核となる大型店舗の改造を積極的に進めたことを新たな施策として記載している。