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マックスバリュ東海(8198)・施策再掲

健康増進・食育・安全安心の提案

FY2016に初出。28回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018前進FY2021-Q2 – FY2024-Q32016: 120162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 12025
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食育を通じた健康寿命・子どもの健康支援5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「「ちゃんとごはんSTUDIO」を活用し、店舗やSNSを通じた情報発信や料理教室を開催したほか、健康キャンペーンや学生との共同開発弁当の販売に取り組みました。」

    「ちゃんとごはんSTUDIO」、情報発信、料理教室、健康キャンペーン、学生との商品開発を通じた健康・食育施策を継続している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、当社の推進する「ちゃんとごはん」(注釈2参照)の取組みでは、「ちゃんとごはんSTUDIO」を活用し食と健康に関する情報発信や料理体験の場の提供拡大に努めたほか、産学連携として行政との共同開発弁当を販売するなど、地域とのつながりの深耕と豊かな食生活の提案に取り組んでまいりました。加えて、「ちゃんとごはん」活動の一環として「健康キャンペーン」を複数の店舗で開催し、健康測定の実施や効果的な栄養摂取方法の案内などを通じて、地域のお客さまの健康保持・増進に努めてまいりました。」

    「ちゃんとごはん」を、スタジオでの情報発信・料理体験、行政との共同開発弁当、複数店舗での健康キャンペーンへ具体化した。
  3. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社の推進する「ちゃんとごはん」(注釈2参照)の取組みでは、「ちゃんとごはんSTUDIO」を活用し食と健康に関する情報発信や料理体験の場の提供拡大に努めたほか、産学連携として学生との共同開発弁当を販売するなど、地域とのつながりの深耕と豊かな食生活の提案に取り組んでまいりました。」

    「ちゃんとごはんSTUDIO」、食と健康の情報発信、料理体験、学生との共同開発弁当を通じた健康・食育の取組みを継続している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社の推進する「ちゃんとごはん」の取組みでは、「ちゃんとごはんSTUDIO」の活用による食と健康に関する情報発信や料理体験の場の提供に努めたほか、「健康キャンペーン」と題し、健康測定の実施や栄養の効果的な摂取方法を案内してまいりました。そのほか鈴鹿医療科学大学・東海学院大学の学生と健康に配慮した商品を共同開発し、体にやさしい商品の開発にも注力してまいりました。」

    「ちゃんとごはん」をスタジオでの情報発信・料理体験、健康測定・栄養案内、大学生との健康配慮商品の共同開発へ具体化した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社の推進する「ちゃんとごはん」の取組みでは、3拠点目となる「ちゃんとごはんSTUDIO」をマックスバリュ浜松助信店に併設し、浜松市と協同で料理教室及び健康講座を開催するなど、食と健康に関する情報発信や料理体験の場の提供に努めてまいりました。」

    「ちゃんとごはん」を3拠点目のスタジオ開設まで進め、浜松市との料理教室・健康講座を通じた食育・健康情報発信と体験機会の提供を具体化した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「じもの」食材を活用した惣菜や、当社女性従業員の考案による栄養バランスに配慮したサラダ、当社出店エリアの学生と共同開発した弁当など、新規商品の開発に取り組んでまいりました。」

    「ちゃんとごはん」の取組みを、じもの食材の惣菜、女性従業員考案のサラダ、学生との共同開発弁当など、新規商品の開発へ具体化した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「コロナ下で自粛しておりました「ちゃんとごはんSTUDIO」での活動を再開したほか、店舗における食育活動のリーダー育成を目的とした「ちゃんとごはんマスター」研修も継続して取り組むなど」

    「ちゃんとごはん」を情報発信、学生・自治体との商品開発、スタジオ活動再開、食育リーダー研修へ展開した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「11月には鈴鹿医療科学大学・東海学院大学の学生と共同開発を行うなど、地域との連携を通じて、健康的な食生活の提案に努めてまいりました。」

    「ちゃんとごはん」の取組みを、鈴鹿医療科学大学・東海学院大学の学生との健康を意識した商品共同開発へ具体化した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社の推進する「ちゃんとごはん」(注釈1参照)の取組みの一環として、各地の自治体や学生との協働による健康を意識した商品の開発に取り組みましたほか、コロナ下で稼働を自粛していた「ちゃんとごはんSTUDIO 千種若宮大通店(名古屋市千種区)」における活動を再開し、食や健康に関する情報の発信に努めております。」

    「ちゃんとごはん」を自治体・学生との健康商品の開発に加え、活動を自粛していた千種若宮大通店のスタジオ活動再開へ進めた。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、地域の活力を高めるべく、当社の推進する「ちゃんとごはん」(注釈参照)の取組みの一環として、三重県立松阪商業高等学校・三重県立宇治山田商業高等学校との協働による健康を意識した商品の開発を行ってまいりました。」

    「ちゃんとごはん」の健康・食育施策を、三重県の2校との協働による健康を意識した商品開発へ具体化した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「また、2022年2月に活性化改装を実施したマックスバリュ沼津南店(静岡県沼津市)では、当社2拠点目となる「ちゃんとごはんSTUDIO」を新設し、健康的な食生活情報の発信や地域の交流拠点として活用するなど、今まで以上に地域に根差した店舗運営に努めております。」

    「ちゃんとごはん」を商品・レシピ情報の発信に加え、2拠点目のスタジオを備えた健康情報発信・地域交流拠点へ展開した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社の推進する「ちゃんとごはん」(注釈参照)の取組みの一環として、当社管理栄養士監修によるメニュー提案に加え、各地の自治体や学生との協働による健康を意識した惣菜や弁当などの商品開発やレシピ考案に取り組んだほか、コロナ下におけるお客さまとの相互コミュニケーションを図るべく、当社店舗内のキッチンスタジオを拠点としたYouTubeチャンネル「ちゃんとごはん ONLINE STUDIO」を開設し、調理や食の情報に関する動画の配信を開始いたしました。」

    「ちゃんとごはん」を自治体・学生との商品開発に加え、店舗キッチンスタジオを拠点とするYouTube動画配信へ広げた。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社の推進する「ちゃんとごはん」(注釈参照)の取組みの一環として、当社HPにおける動画レシピの配信や折り込みチラシへのメニュー提案の掲載など、食に関する情報発信の強化に努めたほか、」

    「ちゃんとごはん」による健康的な食生活の提案を、動画レシピの配信や折り込みチラシへのメニュー掲載へ広げた。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当社ホームページ内に開設した「ちゃんとごはん通信」を通じ、健康的な食生活実現に向け、旬の食材を活用したレシピや食に関する様々な提案などの情報発信を強化するとともに、当社管理栄養士監修による惣菜や地域の大学生との協働による栄養バランスに配慮した弁当などの商品開発にも取り組んでまいりました。」

    健康・食育施策を「ちゃんとごはん通信」による情報発信に加え、管理栄養士監修惣菜や大学生との弁当開発へ広げている。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社の推進する「ちゃんとごはん」の取組みの一環として、お客さまのより健康的で楽しい食生活を応援すべく、当社HP内に「ちゃんとごはん通信」ページを開設し、旬の食材活用術や食に関するトレンド情報など、当社管理栄養士の監修による様々な情報の発信に取り組んでまいりました。」

    健康的な食生活の提案を「ちゃんとごはん通信」として整理し、自社ホームページで旬の食材活用術や食の情報を発信する施策へ進展させた。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「また、当社の推進する「ちゃんとごはん」の取組みの一環として、当社管理栄養士が選定した「おたすけレシピ特集」ページを当社HPに開設し、家庭で楽しめる多彩なメニュー提案を行ってまいりました。」

    健康的な食生活の提案を「ちゃんとごはん」として整理し、管理栄養士選定のレシピを自社ホームページで提供する形へ展開した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「「健康的な生活」や、子供たちに「食材への興味」「食の大切さ」を伝えるための「お魚講座」など食育講座を計70回、延べ2,947名の方々にご参加いただき開催いたしました。また、「産地ふれあい親子収穫体験ツアー」を店舗近隣の幼稚園児とその保護者を対象とし、計6回開催するなど、お客さまに食を通した「健康」「安全・安心」をご提案する活動に取り組んでおります。」

    食育講座を70回・延べ2,947名、収穫体験を6回実施し、健康・安全安心の提案活動を継続している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「「健康的な生活」や、子供たちに「食材への興味」「食の大切さ」を伝えるための「お魚講座」など食育講座を計69回、延べ4,733名の方々にご参加いただき開催いたしました。また、「産地ふれあい親子収穫体験ツアー」を店舗近隣の幼稚園児とその保護者を対象とし、計6回開催するなど、お客さまに食を通した「健康」「安全・安心」をご提案する活動に取り組んでおります。」

    食育講座、収穫体験、自治体協力による健康キャンペーンを継続し、年度の開催回数・参加者数を開示している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「長泉ロジスティクスセンターのセントラルキッチン機能を活用したじもの商品の開発などを通じ、惣菜売場の活性化に取り組むなど、健康で豊かな食の提案に取り組んでまいりました。」

    地元商品と惣菜売場の活性化を通じた、健康で豊かな食の提案を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その他、当社ネットスーパーの配送システムを活用し、商品のお届けとともに、お客さまの安全を確認する「高齢者等見守りネットワーク事業」に関する協定を地元自治体と締結するとともに、店舗と自治体との連携による食育講座や健康キャンペーンの開催なども継続的に実施しております。」

    店舗・自治体連携による食育講座や健康キャンペーンを継続している。高齢者等見守りネットワークは別の新規施策として記載されている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はお客さまの多様化するニーズにきめ細かく対応するべく、地元商品の品揃え拡大や、当社の管理栄養士監修による惣菜の販売強化に取り組むなど、健康で豊かな食の提案に取り組んでまいりました。」

    管理栄養士監修惣菜や地元商品を通じた健康・豊かな食の提案を継続している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「このイベントは、簡易な健康診断とその内容に関連した食の提案や相談、更に本年度は当社管理栄養士が監修した「健康に配慮した惣菜」の紹介を加え、健康に関心の高い高齢者の方を中心に、お買物と一緒にできる健康相談会として、計23回、延べ1,890名のお客さまにご参加いただき、実施いたしました。」

    食育講座を年度74回、延べ4,488名に実施したほか、9市2町と連携した健康相談会を23回、延べ1,890名対象で実施し、管理栄養士監修惣菜の紹介も加えた。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「11月に実施し、通算89回目となる「産地ふれあい親子収穫体験ツアー」にて、生産地の近隣にお住いの幼稚園児とその保護者の方々71名のご参加を頂き、当社契約産地の皆さまがこだわりを持って栽培された三島高原レタスの収穫体験を行いました。」

    産地ふれあい親子収穫体験ツアーは通算89回となり、前回開示の84回から増加した。第3四半期には71名が参加した。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「国内事業におきましては、地域における地元食材を使用した商品の開発・導入に積極的に取り組むとともに、健康志向の高まりに合わせ、塩分や炭水化物を抑制し、野菜を美味しく摂取できるお惣菜の商品化などにも取り組んでまいりました。また、地元業者さまとの協業により開発した生酒や生ワインの販売を開始しております。そのほか、健康や栄養をテーマとした「食育キャンペーン」を店舗及び周辺各自治体さまとの連携により継続的に実施し、骨密度測定や肌年齢測定などの各種健康測定を実施するなど、地域の皆さまの健康管理・維持とその意識向上へのサポートに取組んでおります。」

    健康志向惣菜の商品化、地元業者との共同開発商品の販売、自治体と連携した食育キャンペーン・健康測定へと、健康増進と食育の施策を具体化している。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「国内事業におきましては、管理栄養士監修による、塩分や炭水化物の抑制に拘り、野菜をおいしく摂取する「惣菜」メニューの提案や、「ヘルス&ウェルネス」商品の拡充など、健康をキーワードとした売場の実現に努めてまいりました。また、より健康で快適な食生活の実現を応援するべく、「食育講座」の開催を継続実施するとともに、今回で通算84回を数える「産地ふれあい親子収穫体験ツアー」を開催いたしました。」

    管理栄養士監修の健康志向惣菜やヘルス&ウェルネス商品の拡充を進め、産地ふれあい親子収穫体験ツアーは通算84回に達した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「子供の皆様には「食べることの大切さ」、大人には「減塩について」などをテーマとした食育講座を計75回、延べ4,584名の方々にご参加いただき開催いたしました。また生産者の顔がわかる農産品を現地で収穫する「産地ふれあい親子収穫体験ツアー」を店舗近隣の幼稚園児とその保護者を対象とし、計7回開催いたしました。」

    食育講座を年度計75回、延べ4,584名対象で実施し、収穫体験ツアーも年度計7回開催した。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、健康で豊かな食生活の実現を目指す「食育」の一環として、幼稚園や小学校等の教育施設や店舗、公共施設等にて、多くの方を対象として「食」や「健康」をテーマとした食育講座を本年度は累計72回実施いたしました。また、収穫体験を通じて、お客さまがお住いの身近な地域にも、普段目にする農産物の産地があることを知っていただくと同時に、地域農業に対する関心の向上と活性化への貢献を目指し「産地ふれあい親子収穫体験ツアー」を平成16年から実施しており、これまでに通算82回の開催をいたしております。」

    食育講座は累計72回となり、前回の累計71回から増加した。また、産地ふれあい親子収穫体験ツアーの通算開催回数を82回と開示している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「食育講座を計71回、延べ3,055名の方々にご参加いただき開催いたしました。」

    減塩や食べることの大切さをテーマにした講座、産地ふれあい親子収穫体験などを実施。
一緒に動いた変遷

「既存店舗の持続的成長と活性化改装」は、この変遷が動いた28回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181717161412★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店舗の持続的成長と活性化改装18回
  3. 2地域ニーズ対応と価格を超えた価値提案17回
  4. 3三業態による機動的出店と売上シェア向上17回
  5. 4環境保全と地域社会への貢献16回
  6. 5ローコスト経営の推進14回
  7. 6小型店フォーマットを成長戦略の柱とする展開12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マックスバリュ東海の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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