Komori
マックスバリュ東海(8198)・目標前進

三業態による機動的出店と売上シェア向上

FY2016に初出。46回の記載のうち41回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-13。

46記載
11年にわたる
9うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – 2026-10-132016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
同じテーマの他社
多業態展開による飲食事業の分散と成長16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「店舗展開では、4月にマックスバリュ浜松宮竹店(浜松市中央区)を開設し、鮮度にこだわったじもの商品や出来たてのデリカ商品の提供、当社初のイートインカフェ併設を行ったほか、お客さまの多様なニーズやライフスタイルの変化に対応した小型店舗として、5月にマックスバリュ エクスプレス守山小幡店(名古屋市守山区)を、6月にマックスバリュ エクスプレス浜松西浅田店(浜松市中央区)を開設するとともに、名古屋市でのドミナント強化を進めるべく「おいしさ、すぐそこ、毎日を便利に。」をコンセプトとする都市型小型店を10店舗開設するなど、計13店舗を新規開設しました。」

    通常型・小型・都市型小型の複数フォーマットによる新規出店を計13店舗まで進め、名古屋市でのドミナント強化も具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「計5店舗を新規開設いたしました。これらの結果、店舗数は静岡県109店舗、愛知県61店舗、三重県48店舗、滋賀県6店舗、岐阜県8店舗、神奈川県16店舗、山梨県1店舗の計249店舗となりました。」

    年度に5店舗を新規開設し、国内店舗網を前年度の244店舗から249店舗へ拡大した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「店舗展開では、7月にマックスバリュエクスプレス御器所2丁目店(名古屋市昭和区)を新規開設したほか」

    7月にマックスバリュエクスプレス御器所2丁目店を新規開設し、店舗網を拡大した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「店舗展開では、2024年3月にマックスバリュ浜松新橋店(浜松市中央区)、7月にマックスバリュ大府横根店(愛知県大府市)、9月にマックスバリュエクスプレス清水町徳倉店(静岡県駿東郡清水町)、11月にマックスバリュエクスプレス伊東荻店(静岡県伊東市)とマックスバリュ豊橋富士見台店(愛知県豊橋市)の計5店舗を新規開設いたしました。加えて、既存店舗の競争力を高めるべく計16店舗にて改装を実施いたしました。そのほか3月に1店舗を閉鎖した結果、国内事業における店舗数は静岡県109店舗、愛知県56店舗、三重県48店舗、滋賀県6店舗、岐阜県8店舗、神奈川県16店舗、山梨県1店舗の計244店舗となりました。」

    年度に5店舗を新規開設し、1店舗を閉鎖した結果、国内店舗数は244店舗となった。複数地域・業態による店舗網の拡大を継続している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、3月のマックスバリュ浜松新橋店(浜松市中央区)開設に加え、7月にネットスーパー・不二家ショップを併設したマックスバリュ大府横根店(愛知県大府市)を新規開設したほか、既存店舗の競争力を高めるべく計11店舗にて改装を実施いたしました。その結果、国内事業における店舗数は計241店舗となりました。」

    3月と7月に新店を開設し、国内事業の店舗数を計241店舗へ拡大した。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「3月にネットスーパー・ミスタードーナツショップを併設したマックスバリュ浜松新橋店(浜松市中央区)を新規開設したほか」

    3月にネットスーパーとミスタードーナツショップを併設した浜松新橋店を新規開設し、店舗網を拡大した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「三重県志摩市におけるエリア戦略の一環として、11月にマックスバリュエクスプレス志摩波切店、マックスバリュ志摩和具店の2店舗を新規開設したほか、」

    三重県志摩市のエリア戦略として、11月に2店舗を新規開設し、第3四半期累計の新規開設店舗数を6店舗とした。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、4月の2店舗開設に加え、7月にマックスバリュエクスプレス小山須走店(静岡県駿東郡小山町)、マックスバリュ浜松助信店(浜松市中区)を新規開設いたしました。」

    4月の2店舗に続き、7月に2店舗を新規開設した。浜松助信店は既存店舗の建て替えで、ネットスーパーやミスタードーナツショップを併設している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、4月にマックスバリュ江南布袋店(愛知県江南市)、マックスバリュ湖西新居店(静岡県湖西市)の2店舗を新規開設した」

    4月に愛知県と静岡県で2店舗を新規開設し、複数業態・地域展開による店舗網の拡大を進めた。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年7月にマックスバリュエクスプレス浜松中央店、10月にマックスバリュエクスプレス熱海咲見町店とマックスバリュ瑞穂桜山店、11月にマックスバリュエクスプレス浜松住吉店、12月にマックスバリュエクスプレス平子店の計5店舗を新規開設いたしました。」

    年度に5店舗を新規開設し、3店舗閉店後の国内店舗数を233店舗へ拡大した。複数業態による店舗網の拡充が進んでいる。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、上半期の1店舗開設に加え、10月にマックスバリュエクスプレス熱海咲見町店(静岡県熱海市)、マックスバリュ瑞穂桜山店(名古屋市瑞穂区)の2店舗を、11月には小型店業態では浜松市内3店舗目となる、マックスバリュエクスプレス浜松住吉店(浜松市中区)を新規開設いたしました。」

    上半期の1店舗に加え、10月に2店舗、11月に小型店業態の浜松市内3店舗目を開設し、複数業態による出店を進めた。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「都市部・山間地域での出店を進めている小型店業態としては浜松市内2店舗目となるマックスバリュエクスプレス浜松中央店(浜松市中区)を7月に開設した」

    小型店業態を浜松市内で2店舗目となる浜松中央店の開設まで進め、都市部・山間地域への展開を継続している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年3月にマックスバリュ浜松飯田店(浜松市南区)とマックスバリュ菰野店(三重県三重郡菰野町)、6月にマックスバリュエクスプレス鈴鹿若松店(三重県鈴鹿市)、8月にマックスバリュ松阪大石店(三重県松阪市)、9月にマックスバリュエクスプレス三島加茂川店(静岡県三島市)、11月にマックスバリュエクスプレス松阪粥見店(三重県松阪市)とマックスバリュ裾野店、12月にマックスバリュエクスプレス鈴鹿加佐登店(三重県鈴鹿市)の計8店舗を新規開設いたしました。」

    年度の新店開設を計8店舗まで進め、国内店舗数は231店舗となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、上半期の4店舗開設に加え、9月にマックスバリュエクスプレス三島加茂川店(静岡県三島市)、11月にマックスバリュエクスプレス松阪粥見店(三重県松阪市)を開設いたしました。2店舗とも既存店舗を当社が戦略的に展開する小型店業態にリニューアルして開設したものであります。また、11月にはマックスバリュ裾野店(静岡県裾野市)を開設いたしました。」

    第3四半期に小型店2店舗と既存店建て替えによるマックスバリュ裾野店を開設し、国内店舗数を前四半期の229店舗から231店舗へ拡大した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、3月の2店舗開設に加え、6月にマックスバリュエクスプレス鈴鹿若松店(三重県鈴鹿市)、8月にマックスバリュエクスプレス松阪大石店(三重県松阪市)を開設いたしました。2店舗とも既存店舗を当社が戦略的に展開する小型店業態にリニューアルして開設したものであり、小型店業態としては三重県に初出店となりました。」「国内事業における店舗数は229店舗となりました。」

    6月・8月に三重県へ小型店を2店舗開設し、既存店の小型店業態への転換を通じて、国内店舗網を229店舗とした。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、2021年3月にマックスバリュ浜松飯田店(浜松市南区)、マックスバリュ菰野店(三重県三重郡菰野町)を開設いたしました。いずれも既存店舗の建て替えによる新規開店であり、最新の売場レイアウトの導入、多様なライフスタイルや地域特性に応じた品揃えの拡充を図るとともに、より利便性の高いサービスを提供すべく、当社初となるキャッシュレスセルフレジを導入いたしました。」

    既存店舗の建て替えによる2店舗を開設し、地域特性対応型の品揃えと新サービスを備えた店舗展開を進めた。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「本年度は計8店舗の新店開設となりました。これらの結果、国内事業における店舗数は静岡県101店舗、愛知県52店舗、三重県45店舗、滋賀県6店舗、岐阜県8店舗、神奈川県16店舗、山梨県1店舗の計229店舗となりました。」

    重点出店エリアを含む年度8店舗の新店開設により、国内店舗網は229店舗へ拡大した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、重点出店エリアと位置付けている愛知県三河エリアにおいて、9月にマックスバリュ豊田四郷店(愛知県豊田市)、10月にマックスバリュ東海荒尾店(愛知県東海市)、マックスバリュ西尾新在家店(愛知県西尾市)、11月にマックスバリュ岡崎美合店と4店舗を開設したほか、静岡県西部エリアにおいて、11月にマックスバリュエクスプレス浜松常盤町店(浜松市中区)を開設いたしました。これらの結果、国内事業における店舗数は231店舗となりました。」

    重点出店エリアの愛知県三河で4店舗、静岡県西部で1店舗を開設し、国内店舗数を226店舗から231店舗へ拡大した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、3月のマックスバリュ湯河原店(神奈川県足柄下郡湯河原町)開設に続き、7月にマックスバリュエクスプレス沼津岡宮店(静岡県沼津市)、8月にマックスバリュ藤枝藪田店(静岡県藤枝市)を開設いたしました。また、既存店舗の競争力を高めるべく活性化改装を2店舗で実施したほか、店舗の建て替えを行うべく2店舗を閉店いたしました。これらの結果、国内事業における店舗数は226店舗となりました。」

    3月・7月・8月に新店を開設し、国内事業の店舗数は226店舗となった。複数業態による店舗網拡大を継続している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、3月にマックスバリュ湯河原店(神奈川県足柄下郡湯河原町)を開設いたしました。」

    3月に新店を1店舗開設し、国内事業の店舗数は226店舗となった。統合後の店舗網拡大を継続している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「今後の出店戦略は店舗空白エリアである、静岡県中西部、愛知県三河エリアを重点出店エリアに定め、2020年はそのエリアを中心に、10店舗を出店する見込みであります。」

    経営統合後の7県体制を踏まえ、静岡県中西部・愛知県三河を重点エリアとし、2020年に10店舗程度を出店する計画を示している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「国内事業におきましては、9月1日のマックスバリュ中部株式会社との経営統合により、当社の店舗展開エリアは静岡県、愛知県を中心に7県に拡大いたしました。」

    経営統合により店舗展開エリアが7県へ拡大し、国内事業の店舗数も225店舗(うち小型業態20店舗)となった。従来の三業態展開は、統合後の広域店舗網を含む形へ進展している。
  23. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「また、本年4月10日に締結した当社とイオンビッグ株式会社との吸収分割契約に基づき、7月1日付でディスカウントストア業態であるザ・ビッグ35店舗をイオンビッグ株式会社へ移管いたしました。これらの結果、国内事業における店舗数は、123店舗(うち、小型業態マックスバリュエクスプレス20店舗)となりました。」

    ザ・ビッグ35店舗の移管により、従来の三業態を自社で展開する方針から、スーパーマーケット業態と小型業態を中心とする事業ポートフォリオへ再編している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、4月にマックスバリュエクスプレス富士今泉店(静岡県富士市)の開設を行いました。マックスバリュエクスプレス富士今泉店は、富士市エリアに昨年開設したマックスバリュエクスプレス富士国久保店に続く出店であり、出店エリアのすきまを埋める戦略的店舗として、地元農産物コーナーの設置や生鮮部門をはじめ日配品、加工食品、非食品においても日常の暮らしに必要な品揃えを確保した、普段使いに丁度良い、便利で地域に密着した店舗運営を行っております。これらの結果、国内事業における店舗数は、157店舗(うち、ザ・ビッグ35店舗、小型業態マックスバリュエクスプレス19店舗)となりました。」

    地域特性に応じた三業態展開を継続し、富士今泉店を開設した結果、国内店舗数は157店舗となった。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「店舗開発におきましては、静岡県を中心に神奈川県、山梨県及び愛知県において、地域特性に合わせた店舗展開を推進し、それぞれのエリアにおいて強固な経営基盤の構築に取り組んでおります。」

    三業態を地域特性に応じて展開し、各エリアのドミナントを強化する方針を継続している。年度末の国内店舗数は156店舗で、10店舗を新設した一方、1店舗を閉鎖している。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、上半期に開店した4店舗に加え、小型業態であるマックスバリュエクスプレスを静岡県内に4店舗、また、10月にはマックスバリュ御殿場東田中店(静岡県御殿場市)のスクラップアンドビルドによる開店、11月にはマックスバリュ南足柄岩原店(神奈川県南足柄市)の開設を行い、当第3四半期累計期間では10店舗の開店を行いました。これらの結果、国内事業における店舗数は、157店舗(うち、ザ・ビッグ35店舗、小型業態マックスバリュエクスプレス18店舗)となりました。」

    当第3四半期累計期間に10店舗を開設し、国内店舗数は151店舗から157店舗へ、マックスバリュエクスプレスは14店舗から18店舗へ増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、3月及び4月に静岡市内に小型業態であるマックスバリュエクスプレス2店舗を開設したことに加え、6月にマックスバリュエクスプレス土肥店(静岡県伊豆市)、7月にザ・ビッグ北杜須玉店(山梨県北杜市)の累計4店舗を開設いたしました。」

    3月、4月、6月、7月に計4店舗を開設し、国内事業の店舗数は149店舗から151店舗へ増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、3月にマックスバリュエクスプレス静岡大岩店(静岡市葵区)、4月にマックスバリュエクスプレス清水駅前店(静岡市清水区)の開設を行いました。」

    3月・4月に小型業態の新店を2店舗開設し、国内事業の店舗数は149店舗となった。三業態による地域特性に応じた出店を進展させている。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「店舗開発におきましては、静岡県を中心に神奈川県、山梨県及び愛知県において、地域特性に合わせた店舗フォーマット(業態)の展開を推進し、エリア毎のドミナント強化に取り組んでおります。」

    地域特性に応じて複数業態を使い分け、ドミナントを強化する出店方針を継続している。年度末の国内店舗数は148店舗で、第3四半期末から増加していない。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、上半期に開設した3店舗に加え、10月にマックスバリュエクスプレス寒川中瀬店(神奈川県高座郡寒川町)、11月にマックスバリュエクスプレス茅ヶ崎浜須賀店(神奈川県茅ケ崎市)及びマックスバリュエクスプレス茅ヶ崎若松店(同左)と湘南・茅ヶ崎エリアにおいて3店舗の集中出店を行いました。これらの結果、国内事業における店舗数は、148店舗(うち、ザ・ビッグ34店舗、小型業態マックスバリュエクスプレス11店舗)となりました。」

    湘南・茅ヶ崎エリアなどで第3四半期に3店舗を集中出店し、国内店舗数は145店舗から148店舗へ増加した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、4月のマックスバリュエクスプレス河津店(静岡県賀茂郡河津町)に続き、6月にザ・ビッグ相模原二本松店(相模原市緑区)、7月にマックスバリュ御殿場萩原店(静岡県御殿場市)を開設いたしました。これらの結果、国内事業における店舗数は、145店舗(うち、ザ・ビッグ34店舗、小型業態マックスバリュエクスプレス8店舗)となりました。」

    6月・7月に2店舗を追加開設し、国内店舗数は前四半期の143店舗から145店舗、ザ・ビッグは34店舗となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、4月にマックスバリュエクスプレス河津店(静岡県賀茂郡河津町)を開設いたしました。これらの結果、国内事業における店舗数は、143店舗(うち、ザ・ビッグ33店舗、小型業態マックスバリュエクスプレス8店舗)となりました。」

    4月に新店を1店舗開設し、国内店舗数は143店舗を維持する一方、ザ・ビッグは33店舗、小型業態は8店舗となった。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「本年度におきましては、上半期にザ・ビッグ甲斐敷島店、マックスバリュエクスプレス静岡羽鳥店など計5店舗を、また、下半期にはマックスバリュ豊川八幡店など計3店舗の新店を開設いたしました。これらの結果、国内事業における店舗数は、静岡県105店舗、神奈川県21店舗、山梨県12店舗及び愛知県5店舗の計143店舗となりました。」

    年度を通じた新店計8店舗と国内143店舗という最終実績を示している。第3四半期時点の店舗数から新たな増加はなく、三業態による展開方針を年度実績として確認している。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、上半期にザ・ビッグ甲斐敷島店(山梨県甲斐市)、マックスバリュエクスプレス静岡羽鳥店(静岡市葵区)など累計5店舗の新店を開設したことに加え、10月にマックスバリュ豊川八幡店(愛知県豊川市)、11月にマックスバリュエクスプレス静岡上足洗店(静岡市葵区)及びマックスバリュエクスプレス熱海小嵐店(静岡県熱海市)の開設をいたしました。これらの結果、国内事業における店舗数は、ザ・ビッグ32店舗を含め143店舗となりました。」

    上半期の5店舗に加えて10月・11月に3店舗を開設し、国内店舗数は143店舗、ザ・ビッグは32店舗となった。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、3月のザ・ビッグ甲斐敷島店(山梨県甲斐市)を皮切りに、7月にマックスバリュエクスプレス沼津西沢田店(静岡県沼津市)及びマックスバリュエクスプレス静岡羽鳥店(静岡市葵区)を開設し、上半期累計で5店舗の新店を開設しました。これらの結果、国内事業における店舗数は、ザ・ビッグ30店舗を含め141店舗となりました。」

    上半期の新店開設が累計5店舗となり、ザ・ビッグは30店舗に増加した。国内店舗数は141店舗で、前四半期から業態別構成が変化している。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開におきましては、3月にザ・ビッグ甲斐敷島店(山梨県甲斐市)、4月にザ・ビッグ吉田店(静岡県榛原郡吉田町)及びマックスバリュ伊東駅前店(静岡県伊東市)の計3店舗を開設いたしました。これらの結果、国内事業における店舗数は、ザ・ビッグ28店舗を含め141店舗となりました。」

    3月・4月に3店舗を開設し、国内店舗数はザ・ビッグ28店舗を含む141店舗となった。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「主力業態「マックスバリュ」、ディスカウント業態「ザ・ビッグ」、新小型業態「マックスバリュエクスプレス」の3業態による機動的な出店戦略の実現と売上シェア向上」

    複数業態を使い分け、ドミナントを深耕しながら売上シェアを高める方針。
一緒に動いた変遷

「既存店舗の持続的成長と活性化改装」は、この変遷が動いた46回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

353128232119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店舗の持続的成長と活性化改装35回
  3. 2小型店フォーマットを成長戦略の柱とする展開31回
  4. 3地域ニーズ対応と価格を超えた価値提案28回
  5. 4環境保全と地域社会への貢献23回
  6. 5ネットスーパー配送拠点の拡大と内食需要への対応21回
  7. 6ローコスト経営の推進19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マックスバリュ東海の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
三業態による機動的出店と売上シェア向上|マックスバリュ東海(8198)の変遷 | Komori