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チヨダ(8185)・施策前進

メルマガ・LINE・アプリを活用した顧客コミュニケーション強化

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

28記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY2024-Q12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「あわせて、当社イメージキャラクターを活用したSNSでの発信およびテレビCM放映により、プライベートブランドの認知向上を図りました。」

    従来のアプリ・メルマガ・SNS等による顧客接点強化に加え、イメージキャラクターを活用したSNS発信とテレビCMを組み合わせ、プライベートブランドの認知向上を図った。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「自社アプリを活用したキャンペーンでは、自社ポイント還元をはじめとした多様な特典を提供し、顧客とのエンゲージメント強化およびリピーターの増加を目指しました。また、まとめ買いセールを実施し、客単価の向上にも取り組んでまいりました。」

    自社アプリ、ポイント還元、特典提供による顧客接点強化と、まとめ買いセールによる客単価向上を継続している。
  3. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「また、自社アプリ会員の入会促進を強化するとともに、自社アプリ会員向けのポイント増量キャンペーンを実施することで売上増加を図りました。更に、WEB広告を活用して自社ECサイトへの流入を図る等、デジタル販促を活用したマーケティング活動を推進し、集客力向上に努めました。」

    自社アプリ会員の入会促進、ポイント増量キャンペーン、WEB広告によるEC流入を組み合わせ、デジタルを用いた顧客コミュニケーションを具体化した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「販売促進では、折り込みチラシに代えてテレビCMやWEBを活用した販促を強化し、また、自社アプリ会員向けのポイント増量キャンペーンを実施する事で会員獲得を図るなど、デジタルマーケティングを推進する事で新たな客層の開拓に努めました。」

    折り込みチラシからテレビCM・WEBへ販促の重点を移し、自社アプリのポイント施策による会員獲得と新たな客層の開拓を継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「販売促進では、折り込みチラシに代えてテレビCMやWEBを活用した販促を強化し、また、自社アプリ会員向けのポイント増量キャンペーンを実施する事で会員獲得を図るなど、デジタルマーケティングを推進しました。更に、PayPayボーナス付与キャンペーンも継続して行い、新規顧客の獲得に努めました。」

    紙媒体中心の販促からテレビCM・WEBへ重点を移し、自社アプリのポイント増量やPayPayキャンペーンによる会員・新規顧客獲得を具体化した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「昨年3月の自社ECサイト大幅リニューアルに伴う大規模なWEB広告、9月からは自社ECサイトで購入した商品の店舗受け取りサービスを開始、12月からは自社アプリによるデジタル会員証・自社ポイントサービスを開始するなど、デジタル事業改革の推進を行ってまいりました。」

    ECサイト、店舗受け取り、自社アプリのデジタル会員証・ポイントサービスを組み合わせたデジタル事業改革を進めた。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「販売促進では、EC自社サイト「kutsu.com」と連動した商品広告や、インスタグラムを活用したスタイル提案など、デジタルマーケティングを活用して訴求を強化しました。また、PayPayボーナス付与キャンペーンも継続して行い、新規顧客の獲得に努めました。」

    デジタルマーケティングについて、自社ECサイトと連動した商品広告、Instagramによるスタイル提案、PayPayキャンペーンを具体的に実施し、新規顧客獲得を進めた。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「また、アプリ・メルマガ会員向けの情報配信や割引サービスも積極的に行い、当連結会計年度末の会員数は860万人(前連結会計年度末比162万人増)となりました。」

    アプリ・メルマガ会員向け施策を継続し、会員数は第3四半期末819万人から通期末860万人へ増加した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「販売促進では、デジタルマーケティングの強化をテーマに、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)を活用し、社内インフルエンサーチームを結成してそれぞれのおすすめアイテムを紹介し、商品のプロモーションではダンス動画などを使って機能性やラインナップを訴求しました。また、アプリ・メルマガ会員向けの情報配信や割引サービスも積極的に行い、当第3四半期連結会計期間末の会員数は819万人(前連結会計年度末比122万人増)となりました。あわせて、PayPayボーナス付与キャンペーンなど、新たな集客策も実施しました。」

    アプリ・メルマガ会員向け施策にSNS動画、社内インフルエンサーチーム、PayPayボーナス付与キャンペーンを加え、会員数は819万人となった。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「販売促進では、商品の機能性やラインナップをソーシャルネットワーキングサービス(SNS)でダンス動画などを使って訴求し、社内インフルエンサーチームを結成して、それぞれのおすすめアイテムを紹介するなど、デジタルマーケティングの強化を図り、また、アプリ・メルマガ会員向けの情報配信や割引サービスも積極的に行い、当第2四半期連結会計期間末の会員数は791万人(前連結会計年度末比94万人増)となりました。」

    社内インフルエンサーチームを結成し、SNS、アプリ、メルマガおよび割引サービスによる顧客コミュニケーションを拡大した。アプリ・メルマガ会員数は791万人となった。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「販売促進では、商品の機能性やラインナップをソーシャルネットワーキングサービス(SNS)でダンス動画などを使って紹介するなど、デジタルマーケティングの強化を図り、アプリ・メルマガ会員向けの情報配信や割引サービスも積極的に行い、当第1四半期連結会計期間末の会員数は741万人(前連結会計年度末比44万人増)となりました。」

    SNS、アプリ、メルマガおよび割引サービスによる顧客コミュニケーションを強化し、アプリ・メルマガ会員数は741万人へ増加した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「販売促進では、アプリ・メルマガ会員の新規獲得及び退会防止のため、情報配信や割引サービスの強化をし、当連結会計年度末の会員数は697万人となりました。また、SNS戦略グループを新設して、来店されたことのない若年層などに向けた情報発信も強化しました。」

    アプリ・メルマガ会員数が前四半期末の658万人から通期末697万人へ増加し、新規獲得・退会防止策とSNS戦略グループによる若年層への情報発信を進めた。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「販売促進策では、アプリ・メルマガ会員の新規獲得及び退会防止のため、情報配信や割引サービスの強化をし、当第3四半期連結会計期間末の会員数は658万人となりました。また、SNS戦略グループを新設して、来店されたことのない若年層などに向けた情報発信をし、」

    アプリ・メルマガ会員の新規獲得・退会防止策を強化し、会員数は第2四半期の626万人から658万人へ増加した。SNS戦略グループの新設も記載している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「販売促進策では、アプリ・メルマガ会員の新規獲得及び退会防止のため、情報配信や割引サービスの強化をし、当第2四半期連結会計期間末の会員数は626万人となりました。」

    アプリ・メルマガ会員について、新規獲得と退会防止を目的とする情報配信・割引サービスを強化し、会員数626万人を記載している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、新型コロナウイルス感染症の終息後も消費者の購買行動が変化し続けることを見据えて、ECやアプリ・メルマガといったWEBコンテンツを強化し、ECサイトとリアル店舗との連携も推進してまいりました。」

    EC、アプリ、メルマガおよびリアル店舗との連携による顧客接点強化を継続している。今回は感染症後の購買行動変化への対応として記載している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「あわせて、アプリやメルマガといったWEBコンテンツ、LINE公式アカウント等ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)による集客を強化し、ECサイトとリアル店舗との連携も推進してまいりました。」

    アプリ、メルマガ、LINE公式アカウント、SNSによる集客とEC・リアル店舗連携を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「あわせて、アプリやメルマガといったWEBコンテンツ、LINE公式アカウント等ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)による集客を強化し、ECサイトとリアル店舗との連携も推進してまいりました。」

    アプリ、メルマガ、LINE公式アカウント、SNSを活用した集客と、ECサイト・リアル店舗の連携を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、アプリやメルマガ、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)等WEBコンテンツによる集客も強化してまいりました。」

    アプリ、メルマガ、SNS等を活用した集客強化を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、アプリやメルマガ、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)等WEBコンテンツによる集客も強化してまいりました。」

    アプリ、メルマガ、SNS等のWEBコンテンツを活用した集客強化を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、アプリやメルマガ、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)等WEBコンテンツによる集客も強化してまいりました。」

    アプリ、メルマガ、SNS等のWEBコンテンツを活用した集客強化を継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、アプリやメルマガ、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)等WEBコンテンツによる集客も強化してまいりました。」

    アプリ、メルマガ、SNSなどWEBコンテンツを活用した顧客集客の強化を継続している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「販売促進策では、チラシからWEB媒体へのシフトを進め、会員数609万人のメルマガ・アプリと会員数583万人のシュープラザLINE公式アカウントのそれぞれの会員向けに、プライベートブランド商品やキャンペーン等の情報を積極的に配信いたしました。」

    チラシからWEB媒体への販促シフトを進め、メルマガ・アプリ会員609万人、シュープラザLINE公式アカウント会員583万人に情報配信を行った。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「販売促進策では、チラシからWEBコンテンツへのシフトを進め、会員数595万人のメルマガ・アプリと会員数578万人のLINE公式アカウントのそれぞれの会員向けに、プライベートブランド商品やキャンペーン等の情報を積極的に配信いたしました。」

    メルマガ・アプリ会員は595万人、LINE公式アカウント会員は578万人となり、チラシからWEBコンテンツへの販促シフトとPB・キャンペーン情報の配信を進めた。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「販売促進策では、会員数571万人のメルマガ・アプリと会員数573万人のLINE公式アカウントのそれぞれの会員向けに、プライベートブランド商品の情報を積極的に配信いたしました。」

    メルマガ・アプリ会員571万人、LINE公式アカウント会員573万人となり、両会員基盤を利用したPB商品の情報配信を進めている。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「販売促進策では、チヨダメルマガ・アプリとSHOE・PLAZAのLINE公式アカウントでともに会員数が500万人を突破し、情報配信や割引クーポンの発行などによる顧客コミュニケーション拡大や来店促進の強化を図ってまいりました。」

    メルマガ・アプリとLINE公式アカウントがともに会員数500万人を超えた状態を確認し、情報配信とクーポンによる来店促進を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「SHOE・PLAZAのLINE公式アカウントとメルマガ・アプリでそれぞれ会員数が500万人を突破し、情報配信や割引クーポンの発行などによる顧客コミュニケーション拡大や来店促進の強化を図ってまいりました。」

    LINE公式アカウントとメルマガ・アプリの会員数がそれぞれ500万人を超えた状態を確認し、情報配信・クーポンによる顧客接点強化を継続している。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「SHOE・PLAZAのLINE公式アカウントを7月に開設し、その後、オリジナルキャラクター「くつお」のLINEスタンプ配信により、会員数は500万人を突破しました。これにより、既に会員数が500万人を超えているメルマガ・アプリ会員向けと合わせて、情報配信や割引クーポンの発行などによる顧客コミュニケーション拡大や来店促進の強化を図る環境が整ってまいりました。」

    7月にLINE公式アカウントを開設し、LINE会員数が500万人を突破した。メルマガ・アプリ会員も500万人超で、顧客コミュニケーションと来店促進の環境整備が進んだ。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、メルマガやLINE公式アカウントを活用した情報配信の強化を推進し、立地に合った改装や業態変更も積極的に実施いたしました。」

    靴事業ではメルマガ・アプリ会員が前連結会計年度末比35万人増加し、492万人となったと記載している。
一緒に動いた変遷

「出店・閉店による店舗網の最適化と不採算店の整理」は、この変遷が動いた28回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1612111188★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出店・閉店による店舗網の最適化と不採算店の整理16回
  3. 2立地に合わせた店舗改装・業態変更12回
  4. 3プライベートブランドとグローバルブランドスニーカーの品揃え拡充11回
  5. 4実需商品と価値ある低価格商品の販売強化11回
  6. 5カジュアル提案の強化と軽量・高機能商品の開発8回
  7. 6衣料品事業の減収と営業損失への転落8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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