大型店舗業態「マックハウス スーパーストア フューチャー」の立ち上げ
FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「店舗開発では、大型店舗の出店から、視認性や回遊性の向上を図る改装の強化に方向転換し、既存の大型店舗には約50坪のアウトドア・アスレジャー売場の展開を開始いたしました。また、プライベートブランド「NAVY®」の厳選アイテムとナショナルブランド商品をバランスよく品揃えした中型の新店舗業態「NAVY®」の展開を10月にスタートいたしました。出退店につきましては、9店舗を出店する一方で25店舗を閉店し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は382店舗(前連結会計年度末比16店舗減)となりました。」
大型店舗の出店強化から既存店改装重視へ転換した方針のもと、約50坪のアウトドア・アスレジャー売場を開始し、中型の新店舗業態「NAVY®」を10月に開始した。衣料品事業では9店舗を出店、25店舗を閉店し、店舗数は382店舗となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「店舗開発では、大型業態の出店強化という従来の方針から、改装による既存店の底上げに方向転換し、あわせて新規業態開発の準備も進めました。出退店につきましては、3店舗を出店する一方で20店舗を閉店し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は381店舗(前連結会計年度末比17店舗減)となりました。」
大型業態の出店強化から既存店改装重視へ転換した方針のもと、3店舗を出店、20店舗を閉店し、新規業態開発の準備も進めた。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「店舗開発では、大型業態の出店強化という従来の方針から、改装による既存店の底上げに方向転換し、2店舗を出店する一方で10店舗を閉店し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は390店舗(前連結会計年度末比8店舗減)となりました。」
大型業態の出店強化から、既存店の改装による底上げへ店舗開発方針を転換した。2店舗を出店し10店舗を閉店した結果、衣料品事業の店舗数は390店舗となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「店舗開発では、大型業態の「マックハウス スーパーストア」「マックハウス スーパーストアフューチャー」を中心に20店舗を出店し、一方で、中小型の路面店の不採算店を中心に32店舗を閉鎖し、当連結会計年度末の店舗数は398店舗(前連結会計年度末比12店舗減)となりました。」
大型業態を中心に通期で20店舗を出店し、中小型路面店を中心に32店舗を閉鎖した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「店舗開発では、大型業態の「マックハウス スーパーストア」「マックハウス スーパーストアフューチャー」を中心に17店舗を出店し、一方で、中小型の路面店を中心に12店舗を閉鎖し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は415店舗(前連結会計年度末比5店舗増)となりました。」
大型業態を中心に17店舗を出店し、中小型路面店12店舗を閉鎖した結果、衣料品事業の店舗数は415店舗となり、前年度末比5店舗増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「店舗開発では、大型業態の「マックハウス スーパーストア」「マックハウス スーパーストアフューチャー」6店舗を出店し、それらをやや小型化し、低価格キッズ商品と雑貨中心の品揃えとした新業態「マックハウス アーバンストア」の実験店と合わせて、計8店舗を出店しました。」
大型業態6店舗に加え、低価格キッズ商品・雑貨中心の新業態「マックハウス アーバンストア」の実験店を含め、計8店舗を出店した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「店舗開発では、大型業態の「マックハウス スーパーストア」「マックハウス スーパーストアフューチャー」6店舗を出店し、それらをやや小型化した新業態「マックハウス アーバンストア」の実験店と合わせて、計7店舗を出店しました。」
大型業態6店舗に加え、やや小型化した新業態「マックハウス アーバンストア」の実験店を含む計7店舗を出店した。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」の店舗数は56店舗となりました。」
強化する大型店舗業態の店舗数が、第3四半期の50店舗から通期末に56店舗へ増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「なお、強化店舗業態である「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」の店舗数は50店舗となりました。」
強化店舗業態の店舗数が第2四半期の42店舗から50店舗へ増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、出店に加えて移転・改装により、強化店舗業態である「マックハウス スーパーストア」と「マックハウス スーパーストアフューチャー」の店舗数は計42店舗となりました。」
強化店舗業態の店舗数が、前四半期の39店舗から計42店舗へ増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また、出店に加えて移転・改装により、強化店舗業態である「マックハウス スーパーストア」と「マックハウス スーパーストアフューチャー」の店舗数は計39店舗となりました。」
強化店舗業態の店舗数が移転・改装を含めて計39店舗となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「大型の新業態店舗「マックハウス・スーパーストア」「マックハウス・スーパーストアフューチャー」の出店及びリロケーションの実施などを推進いたしました。出退店につきましては、新業態を含め5店舗を新規出店し、」
大型新業態の出店・リロケーションを継続し、通期で新業態を含む5店舗を新規出店した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「⑥店舗の大型化による1店舗当たり売上の増加という6つのテーマに取り組んでまいりました。具体的には、大型の新業態店舗「マックハウス スーパーストア」「マックハウス スーパーストア フューチャー」の出店及びリロケーションの実施などを推進いたしました。出退店につきましては、新業態を含め4店舗を出店いたしました。」
大型新業態の出店・リロケーションを継続し、新業態を含む4店舗を出店した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「店舗業態戦略として、プライベートブランド商品の販売を強化した大型店舗「マックハウス スーパーストア フューチャー」を新たに立ち上げ、新規出店2店舗と増床を伴う改装及び移転により業態変更した10店舗を合わせ、計12店舗をオープンいたしました。」
大型店舗業態について、新規出店2店舗と業態変更10店舗を合わせて計12店舗をオープンした。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「店舗業態戦略として、プライベートブランド商品の販売を強化した大型店舗「マックハウス スーパーストア フューチャー」を新たに立ち上げ、新規出店2店舗と増床を伴う業態変更及び移転による5店舗を合わせ、計7店舗をオープンいたしました。」
PB販売強化型の新大型業態を立ち上げ、計7店舗をオープンしている。