チヨダ(8185)・施策再掲
高齢者向け施設・社会福祉施設向け訪問販売サービス
FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2027-H1。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BtoB販売チャネルの開拓・拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「また、EC事業やOMO施策を通じて、デジタル売上の拡大に取り組むほか、販売チャネルの拡充を通じてお客様との接点を広げてまいりました。」
EC事業、OMO施策、販売チャネル拡充による実店舗外の販売接点拡大を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「さらにEC事業や百貨店への卸売を含む法人事業の強化を継続し、実店舗以外の販売チャネル拡大に努めてまいりました。」
EC事業、百貨店向け卸売を含む法人事業、実店舗外の販売チャネル拡大を継続している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「更に、EC事業や法人営業の強化等、販売チャネルの拡大を推進することで、時代に対応した事業ポートフォリオの最適化を目指してまいりました。」
トモエ商事買収後も、EC事業・法人営業の強化と販売チャネル拡大による事業ポートフォリオ最適化を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「更に、百貨店を中心とした紳士靴卸販売を行うトモエ商事株式会社を子会社化し、既存のEC事業や法人営業などの強化と併せて、販売チャネルの拡大と時代に対応した事業ポートフォリオの最適化に努めてまいりました。」
店舗外販売チャネルの拡大について、EC・法人営業の強化に加え、百貨店向け紳士靴卸売会社の子会社化を実施し、事業ポートフォリオ最適化を進めた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「靴の販売においては、営業利益拡大の施策として、既存の店頭販売ビジネスを生かし、時代に対応した事業ポートフォリオの最適化を目指す為、EC事業や法人向け販売事業を強化するなど、販売チャネルの拡大に取り組んでおります。」
店舗外チャネルの拡大について、EC・法人向け販売の強化を事業ポートフォリオ最適化の施策として明示し、後述の卸売会社買収にもつなげている。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、実店舗以外の販売チャネル拡大の為、EC事業や法人事業に注力していく事で、新たなビジネス基盤の構築に取り組んでまいります。」
従来の訪問販売等に加え、EC事業と法人事業への注力を、実店舗外の販売チャネル・新規ビジネス基盤構築として明示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、高齢者向け施設や、社会福祉施設等向け訪問販売サービスを開始し、店舗以外での販売チャネルの拡大にも積極的に取り組んでまいりました。」
店舗外の販売チャネル拡大策として、高齢者向け施設・社会福祉施設等への訪問販売サービスを開始した。