東天紅(8181)・施策前進
資本準備金40億円の減少による資本政策の柔軟性・機動性確保
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025-Q1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-Q1前進有価証券報告書
「なお、今後の経営環境の変化に対応し資本政策の柔軟性・機動性を確保するため、その他資本剰余金13億9,231万円を繰越利益剰余金に振り替えております。」
資本政策の柔軟性・機動性を確保する施策として、その他資本剰余金13億9,231万円を繰越利益剰余金へ振り替えた。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「資本政策上の柔軟性、機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。1.資本準備金の額の減少の目的(1)減少する資本準備金の額 資本準備金 6,561,688,120円のうち、4,000,000,000円 (2)増加する資本剰余金の項目及びその額 その他資本剰余金 4,000,000,000円 3.資本準備金の額の減少の日程(5)効力発生日 2021年7月2日」
資本政策上の柔軟性・機動性の確保を目的に、資本準備金40億円をその他資本剰余金へ振り替える減少が決議され、2021年7月2日に効力が発生したことが記載されている。