東天紅(8181)・事実悪化
客数の大幅減少
FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025。直近の記載はFY2026。
7記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
来店客数減少による売上減少7社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
東天紅がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「飲食業 1,060 100.0 463 96.2」
飲食業の客数は463千人、前年同期比96.2%となり、前年の481千人から減少した。 - 2026-04-13悪化決算
「中国料理(千人) 1,060 100.0 463 96.2」
中国料理の客数は463千人、前年同期比96.2%となり、前年から減少した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「飲食業 1,060 88.1 481 91.9」
当事業年度の飲食業の客数は481千人、前年同期比91.9%となり、前年から減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「飲食業 1,203 73.3 524 124.6」
飲食業の客数は524千人、前年同期比124.6%となり、前事業年度の420千人から増加した。 - FY2023客数回復有価証券報告書
「飲食業 1,641 92.4 420 181.4」
飲食業の客数は420千人、前年同期比181.4%となり、前事業年度から大きく回復している。 - FY2022低水準継続有価証券報告書
「飲食業 1,776 93.0 231 93.8」
飲食業の客数は231千人、前年同期比93.8%で、前年同期から減少し、低水準が継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「中国料理 247 25.0 日本料理 2 25.1 合計 249 25.0」
業態別の客数は合計249千人で、前年同期比25.0%となっており、前年から大幅に減少した事実が示されている。