営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化
FY2019-Q2に初出。21回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2027-H1。
東天紅がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。60社中19社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1億5,654万円となりました(前中間会計期間は1億4,326万円の収入)。」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、資金獲得額は前年同期の1億4,326万円から1億5,654万円へ増加した。 - 2026-10-13前進決算
「営業活動の結果得られた資金は1億5,654万円となりました(前中間会計期間は1億4,326万円の収入)。」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、資金獲得額は前年同期から増加している。 - FY2026悪化有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は6億2,713万円となりました。(前年同期は7億2,677万円の収入)」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は維持したが、資金獲得額は前年同期から減少した。 - 2026-04-13悪化決算
「営業活動の結果得られた資金は6億2,713万円となりました。(前年同期は7億2,677万円の収入)」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は維持したが、資金獲得額は前年同期から減少した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1億4,326万円となりました(前中間会計期間は1億9,493万円の収入)。」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は維持したが、資金獲得額は前年同期から減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は7億2,677万円となりました。(前年同期は5億2,275万円の収入)」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、資金獲得額が前年同期から増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1億9,493万円となりました(前中間会計期間は8,170万円の収入)。」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、資金獲得額は前年同期の8,170万円から1億9,493万円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は5億2,275万円となりました。(前年同期は2億5,246万円の支出)」
営業活動によるキャッシュ・フローが、前年同期の2億5,246万円の資金使用から5億2,275万円の資金獲得へ転換した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は8,170万円となりました(前年同四半期は2億7,001万円の支出)。」
営業活動によるキャッシュ・フローが、前年同四半期の2億7,001万円の支出から8,170万円の資金獲得へ転換した。 - FY2023営業CF赤字縮小有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は2億5,246万円となりました。(前年同期は4億9,743万円の支出)」
営業活動によるキャッシュ・フローは引き続き資金使用となったが、支出額は前年同期から縮小している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、当第3四半期累計期間において、重要な営業損失が計上されているほか、経常損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。」
マイナスの営業キャッシュ・フローが当第3四半期累計期間にも継続している。 - FY2023-Q2営業CF赤字縮小有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は2億7,001万円となりました(前年同四半期は4億4,599万円の支出)。」
営業活動によるキャッシュ・フローは引き続き資金使用となったが、支出額は前年同四半期から縮小した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、当第1四半期累計期間において、重要な営業損失が計上されているほか、経常損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、当第1四半期累計期間もマイナスであると記載されている。 - FY2022営業CF赤字縮小有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は4億9,743万円となりました。(前年同期は13億3,434万円の支出)」
営業活動によるキャッシュ・フローはなお赤字であるものの、資金使用額は前年同期から縮小している。 - FY2022-Q2営業CF赤字縮小有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は4億4,599万円となりました(前年同四半期は7億4,620万円の支出)。」
営業活動によるキャッシュ・フローは引き続き資金使用となったが、前年同四半期の7億4,620万円から4億4,599万円へ支出額が縮小した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は13億3,434万円となりました。(前年同期は2億9,422万円の収入)」
営業活動によるキャッシュ・フローが、前年同期の資金獲得から13億3,434万円の資金使用へ転じている。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は7億4,620万円となりました(前年同四半期は4,761万円の収入)。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の資金獲得から7億4,620万円の資金使用へ転じた。 - FY2020悪化有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は2億9,422万円となりました。(前年同期は5億3,945万円の収入)」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は維持したが、資金獲得額は前年同期から減少した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は4,761万円となりました(前年同四半期は2億2,119万円の収入)。」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字は維持したが、資金獲得額は前年同四半期から減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は5億3,945万円となりました。(前年同期は1億3,646万円の収入)」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字が継続し、資金獲得額が前年同期の1億3,646万円から5億3,945万円へ増加した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は2億2,119万円となりました(前年同四半期は5,800万円の支出)。」
前年同四半期の営業活動による資金支出から、当第2四半期累計期間は2億2,119万円の資金獲得に転じた事実が記載されている。