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東天紅(8181)・目標再掲

復配

FY2017に初出。31回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。

31記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2025-Q1再掲FY2026-H1 – 2026-10-132017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
無配からの早期復配方針4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり15円を、2026年5月28日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    前事業年度に続き、当事業年度も1株当たり15円の配当を予定している。実施は定時株主総会の決議事項とされている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月22日 定時株主総会 普通株式 38,523 15.00 2025年2月28日 2025年5月23日 利益剰余金」

    前事業年度に決定された1株当たり15円の配当について、2025年5月23日を効力発生日として実際に支払われたことが記載されている。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり15円の配当を実施することを決定いたしました。」

    長期の無配状態から復配し、1株当たり15円の配当実施を決定したことが記載されている。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度の配当につきましては、損失計上を余儀なくされたため、誠に遺憾ながら、無配とさせていただきます。」

    損失計上を理由とする無配が当事業年度も継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間も配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間にも配当金の支払いがなかった。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間においても配当金の支払いがなかった。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度の配当につきましては、損失計上を余儀なくされたため、誠に遺憾ながら、無配とさせていただきます。」

    前 filing まで続いていた無配の状態が、当事業年度も損失計上を理由に継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間にも配当金の支払いがなかったことが記載されている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日)1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間にも配当金の支払いがなかったことが記載されている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日)1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間にも配当金の支払いがなかったことが再確認されている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    前事業年度の無配方針に続き、当第2四半期累計期間にも配当金の支払いがなかった。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間において配当金の支払いがなかったことが記載されている。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度の配当につきましては、損失計上を余儀なくされたため、誠に遺憾ながら、無配とさせていただきます。」

    前事業年度まで1株当たり10円の配当を実施していたが、当事業年度は損失計上を理由に無配とされた。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月23日 定時株主総会 普通株式 25,684 10.00 2019年2月28日 2019年5月24日 利益剰余金」

    前事業年度に続き、1株当たり10円の配当を2019年5月24日を効力発生日として実施したことが配当金支払額として記載されている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月23日 定時株主総会 普通株式 25,684 10.00 2019年2月28日 2019年5月24日 利益剰余金」

    前事業年度に続き、1株当たり10円の配当を2019年5月24日を効力発生日として実施したことが配当金支払額として記載されている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月23日 定時株主総会 普通株式 25,684 10.00 2019年2月28日 2019年5月24日 利益剰余金」

    前事業年度に続き、1株当たり10円の配当を2019年5月24日を効力発生日として実施したことが記載されている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月24日 定時株主総会 普通株主 25,686 10.00 平成30年2月28日 平成30年5月25日 利益剰余金」

    1株当たり10円の配当について、平成30年5月25日を効力発生日とする支払いが再掲されている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月24日 定時株主総会 普通株主 25,686 10.00 平成30年2月28日 平成30年5月25日 利益剰余金」

    前事業年度に決定された1株当たり10円の配当について、平成30年5月25日を効力発生日とする支払いが記載されている。
  23. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年5月24日 定時株主総会 普通株主 25,686 10.00 平成30年2月28日 平成30年5月25日 利益剰余金」

    前事業年度に決定した1株当たり10円の復配について、平成30年5月25日を効力発生日として実際に配当が行われたことが記載されている。
  24. FY2018達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の配当を実施することを決定いたしました。」

    前事業年度の無配・復配目標から進み、1株当たり10円の配当を実施することが決定された。
  25. FY2017初出有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度の配当につきましては、営業損失の計上を余儀なくされたため、誠に遺憾ながら、無配とさせていただきますが、復配を目指して努力してまいります。」

    当事業年度は無配としつつ、復配を目指す方針が初めて明示されている。
一緒に動いた変遷

「婚礼ブランドとウエディング関連パーティの受注強化」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1婚礼ブランドとウエディング関連パーティの受注強化3回
  3. 2会社構造改革の推進3回
  4. 3店舗開店・改修への設備投資2回
  5. 4通期の当期純利益転換2回
  6. 5通期の営業利益・経常利益の黒字転換2回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東天紅の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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