CSR経営、環境保全、製品安全への継続的な取り組み
FY2016に初出。27回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-07-14。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
- 2026-07-14実績引用その他開示
「「FTSE Blossom Japan Index」は 4 年連続の選定、「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」においては 5 年連続の選定となります。」
ESGに関する取り組みについて、FTSE Russellの主要ESG指数への継続選定実績を示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「このたび、世界レベルで企業などの環境への取り組みを評価し、情報公開するCDP気候変動プログラムへの回答において当社グループは、2023年度、2024年度に続き、2025年度におきましても3年連続で「A」スコアを獲得することができました。」
CDP気候変動スコアAを3年連続で取得し、SBT目標、スコープ3削減、サーキュラーエコノミー、生物多様性の定量開示へ取り組みを進展させた。 - FY2025前進有価証券報告書
「このたび、世界レベルで企業などの環境への取り組みを評価し、情報公開するCDP気候変動プログラムへの回答において当社グループは、2023年度に続き、2024年度におきましても2年連続で「A」スコアを獲得することができました。」
CDP気候変動スコアAを2年連続で取得し、TNFDへの賛同、リユース47,479台、家電リサイクル対象4品種回収率63.8%、スコープ1・2排出量の2021年度比35.4%削減など、環境課題への定量的な取り組み・開示を進展させている。 - FY2024前進有価証券報告書
「このたび、世界レベルで企業などの環境への取り組みを評価し、情報公開するCDP気候変動プログラムへの回答において当社グループは、2022年度の「B」スコアから2023年度において念願の「A」スコアを獲得することができました。」
CSR・環境保全の方針を、CDP気候変動スコアA、資源循環、GHG削減、生物多様性等の具体的な管理・評価へ進展させた。2023年度はリユース45,686台、家電リサイクル対象4品種の回収率63.8%、プラスチック使用量86.4%削減も開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「これらの取り組みの成果として、2022年度自社において直接受電契約をしている事業所における年換算CO2削減量(主に事業所における間接排出量)は、2013年度の総排出量の64.6%となります。」
サステナビリティ方針を、気候変動、TCFD、GHG排出量、サプライチェーン、人的資本、人権、ダイバーシティ等の具体的な管理・開示へ進展させ、2022年度のCO2削減量を2013年度総排出量比64.6%として開示している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当グループはさらに、新経営理念、経営ビジョンの実現に向け、当グループの企業価値創造に対する影響度が高く、優先的に取り組むべき7つのマテリアリティ(重要課題)と14の取り組み課題を特定いたしました。」
従来のCSR・環境保全・製品安全の継続方針を、経営理念・経営ビジョンの実現に向けた7つのマテリアリティと14の取り組み課題として再整理している。TCFD賛同、気候変動、資源循環、人財、製品安全、地域社会、企業統治を含む体系へ拡張された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「さらに、創業時から実践してまいりました取組みが評価され「製品安全対策優良企業表彰 大企業小売販売事業者部門 経済産業大臣賞」を3回連続で受賞(2008年、2010年、2012年)し、同制度が新たに創設した「製品安全対策ゴールド企業マーク」を使用する条件を満たしていることから、栄誉ある当該マークの授与第1号として選ばれました。」
製品安全、CSR、環境保全、法令・社会規範遵守を企業価値向上の基盤とする従来の方針および過去の製品安全実績を再確認している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「環境共生型・環境配慮型経営の更なる進化「SDGs目標達成に向けたサスティナブル経営」」
従来のCSR、環境保全、製品安全の継続方針を、JT-2023ではSDGs目標達成に向けたサスティナブル経営として計画上の重点課題に整理している。 - FY2020前進有価証券報告書
「(2020年6月に「Joshinまごころ統合報告書2020」を発行)」
CSR報告書・統合報告書の継続発行について、2020年6月に「Joshinまごころ統合報告書2020」を発行した実績を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
法令・社会規範遵守、環境保全、企業価値と株主共同の利益の最大化を含むCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、2006年6月には、こうした取組みをまとめたCSR報告書を家電販売業界で初めて発行し、以降毎年更新しております(2019年6月に「Joshinまごころ統合報告書2019」を発行)。このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
CSR報告書を統合報告書として毎年更新し、2019年6月に「Joshinまごころ統合報告書2019」を発行したこと、およびCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、2006年6月には、こうした取組みをまとめたCSR報告書を家電販売業界で初めて発行し、以降毎年更新しております(2019年6月に「Joshinまごころ統合報告書2019」を発行)。このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
CSR報告書を統合報告書として毎年更新し、2019年6月に「Joshinまごころ統合報告書2019」を発行したこと、およびCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2006年6月には、こうした取組みをまとめた「CSR報告書」を家電販売業界で初めて発行し、以降毎年更新しております(2019年6月には財務情報も加えた「Joshinまごころ統合報告書2019」を発行)。」
CSR報告書を財務情報を含む統合報告書へ展開し、2019年6月に「Joshinまごころ統合報告書2019」を発行した実績を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
法令・社会規範遵守、環境保全、企業価値と株主共同の利益の最大化を含むCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
法令・社会規範遵守、環境保全、企業価値と株主共同の利益の最大化を含むCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
法令・社会規範遵守、環境保全、企業価値と株主共同の利益の最大化を含むCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、平成18年6月には、こうした取組みをまとめたCSR報告書を家電販売業界で初めて発行し、以降毎年更新しております(平成30年6月に「Joshinまごころ統合報告書2018」を発行)。」
CSR報告書を統合報告書へ展開し、「Joshinまごころ統合報告書2018」を平成30年6月に発行した実績を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
法令・社会規範遵守、環境保全、企業価値と株主共同の利益の最大化を含むCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
法令・社会規範遵守、環境保全、企業価値と株主共同の利益の最大化を含むCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
法令・社会規範遵守、環境保全、企業価値と株主共同の利益の最大化を含むCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年1月 事業継続マネジメントシステムに関する国際規格「ISO22301:2012」の認証を取得。」
CSR・環境・製品安全に加え、事業継続マネジメントシステムの国際規格認証取得という具体的な取り組み実績が追加された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
法令・社会規範遵守、環境保全などの社会的責任を果たし、企業価値と株主共同の利益の最大化を目指すCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
法令・社会規範遵守、環境保全などの社会的責任を果たし、企業価値と株主共同の利益の最大化を目指すCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このように当社は、法令・社会規範の遵守や環境保全といった企業としての社会的責任を果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
CSR報告書、環境保全、製品安全、法令・社会規範遵守を含むCSR経営の姿勢を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このように当社は、法令・社会規範の遵守はもとより環境・社会面での社会的責任を積極的に果たし、会社全体の企業価値及び株主共同の利益の最大化を追求すべく、効果的かつ適正な企業経営の推進に努めております。」
ISO14001、プライバシーマーク、製品安全対策ゴールド企業、CSR報告書などをCSR経営の実績・基盤として記載している。