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Joshin(8173)・方針前進

安定配当と内部留保のバランス

FY2016に初出。28回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q1その他FY2025-H1 – 2026-05-082016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 42026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針461社が書いているテーマ・逆風0社・追い風463社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、株主還元の充実を図るため、当事業年度より中間配当を実施しており、毎年9月30日を基準日とする中間配当及び毎年3月31日を基準日とする期末配当の年2回の剰余金の配当を基本方針としております。」

    従来の安定配当方針に加え、2026年3月期から中間配当を導入し、1株当たり中間50円、期末50円の年2回配当を実施・予定している。
  2. FY2026-H1中間配当決議・年度配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2025年11月4日 取締役会 普通株式 1,327 50 2025年9月30日 2025年12月1日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当1株当たり100円の支払実績に加え、2025年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり50円を決議した。
  3. FY2025年度配当実績の更新・増配有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、予定通り1株当たり100円を期末配当金としております。」

    安定配当と内部留保のバランスという方針を維持し、2025年3月期の期末配当は1株当たり100円となった。前年度の90円から増額されている。
  4. FY2025-H1中間配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 2,371 90 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    2024年3月期の配当として、総額2,371百万円、1株当たり90円を2024年6月26日に支払った実績を記載している。前年度の1株当たり75円から増額されている。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「「配当性向30%以上を目安とし、安定的・持続的な還元を実施」としておりましたが、株主の皆様への利益還元の姿勢を充実させるため、2024年3月26日開催の取締役会において「配当性向40%以上を目安」へ変更しております。」

    安定配当方針を維持しつつ、JT-2025の配当性向目安を30%以上から40%以上へ引き上げ、2024年3月期の期末配当も1株当たり90円へ増額した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,985 75 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当として、総額1,985百万円、1株当たり75円を支払った実績を記載しており、安定配当の実績を再確認している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、予定通り1株当たり75円を期末配当金としております。」

    安定配当と内部留保のバランスという方針を維持し、1株当たり75円の期末配当を予定通り実施した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 2,011 75 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、総額2,011百万円、1株当たり75円を2022年6月27日に支払った実績を再確認している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、予定通り1株当たり75円を期末配当金としております。」

    安定配当と内部留保のバランスという方針を維持し、1株当たり75円の期末配当を予定通り実施した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 2,011 75 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、総額2,011百万円、1株当たり75円を2021年6月23日に支払った実績を再掲している。
  11. FY2022-Q2年度配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 2,011 75 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、総額2,011百万円、1株当たり75円を2021年6月23日に支払った実績を記載している。
  12. FY2021年度配当実績の更新・増配有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、当初予定の1株当たり50円から25円増額し、1株当たり75円を期末配当金としております。」

    安定配当と内部留保のバランスという方針を維持しつつ、2021年3月期の期末配当を当初予定の50円から75円へ増額した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,341 50 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、総額1,341百万円、1株当たり50円を2020年6月24日に支払った実績を再確認している。
  14. FY2021-Q2年度配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,341 50 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、総額1,341百万円、1株当たり50円を2020年6月24日に支払った実績を記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,346 50 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、総額1,346百万円、1株当たり50円を2019年6月26日に支払った実績を再掲している。
  16. FY2020-Q1配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,346 50 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、総額1,346百万円、1株当たり50円を2019年6月26日に支払った実績を記載している。
  17. FY2019年度配当実績の更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、当初予定の1株当たり42円から8円増配し、1株当たり50円を期末配当金としております。」

    安定配当と内部留保のバランスという方針を維持しつつ、期末配当を当初予定の42円から8円増配し、1株当たり50円とした。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,130 42 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当として、総額1,130百万円、1株当たり42円を支払った実績を再掲している。
  19. FY2019-Q1年度配当実績の更新有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,130 42 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当として、総額1,130百万円、1株当たり42円を平成30年6月27日に支払った実績を記載している。1株当たり配当額には創業70周年記念配当10円が含まれる。
  20. FY2018記念配当を含む年度配当実績の更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、当初予定の1株当たり32円に創業70周年記念配当10円を加え、1株当たり42円を期末配当金(株式併合後)としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、株式併合後の期末配当は創業70周年記念配当10円を含む42円となった。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 859 16 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり16円、総額859百万円を支払った実績を再掲している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 859 16 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり16円、総額859百万円を支払ったことを記載している。安定配当の実績が継続している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 859 16 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり16円の配当を平成29年6月28日に支払ったことを記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策は、業績の状況及び配当と内部留保のバランスに配慮しながら、安定した配当を継続することを基本的な考え方としております。」

    安定配当と内部留保のバランスという配当方針を継続し、当期も1株当たり16円を配当した。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当政策は、業績の状況及び配当と内部留保のバランスに配慮しながら、安定した配当を継続することを基本的な考え方としております。」

    当期は1株当たり16円を期末配当とし、内部留保は新店舗、既存店舗改装、情報化投資に活用するとしている。
一緒に動いた変遷

「CSR経営、環境保全、製品安全への継続的な取り組み」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1CSR経営、環境保全、製品安全への継続的な取り組み2回
  3. 2従業員エンゲージメントと多様な人財が活躍できる労働環境2回
  4. 3ROE・ROA・ROICおよび配当性向の資本計画目標2回
  5. 42040年事業所カーボンニュートラルと2023年再生可能エネルギー100%2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Joshinの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と内部留保のバランス|Joshin(8173)の変遷 | Komori