安定配当と内部留保のバランス
FY2016に初出。28回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、株主還元の充実を図るため、当事業年度より中間配当を実施しており、毎年9月30日を基準日とする中間配当及び毎年3月31日を基準日とする期末配当の年2回の剰余金の配当を基本方針としております。」
従来の安定配当方針に加え、2026年3月期から中間配当を導入し、1株当たり中間50円、期末50円の年2回配当を実施・予定している。 - FY2026-H1中間配当決議・年度配当支払実績の更新有価証券報告書
「2025年11月4日 取締役会 普通株式 1,327 50 2025年9月30日 2025年12月1日 利益剰余金」
2025年3月期の期末配当1株当たり100円の支払実績に加え、2025年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり50円を決議した。 - FY2025年度配当実績の更新・増配有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、予定通り1株当たり100円を期末配当金としております。」
安定配当と内部留保のバランスという方針を維持し、2025年3月期の期末配当は1株当たり100円となった。前年度の90円から増額されている。 - FY2025-H1中間配当支払実績の更新有価証券報告書
「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 2,371 90 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」
2024年3月期の配当として、総額2,371百万円、1株当たり90円を2024年6月26日に支払った実績を記載している。前年度の1株当たり75円から増額されている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「「配当性向30%以上を目安とし、安定的・持続的な還元を実施」としておりましたが、株主の皆様への利益還元の姿勢を充実させるため、2024年3月26日開催の取締役会において「配当性向40%以上を目安」へ変更しております。」
安定配当方針を維持しつつ、JT-2025の配当性向目安を30%以上から40%以上へ引き上げ、2024年3月期の期末配当も1株当たり90円へ増額した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,985 75 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」
2023年3月期の配当として、総額1,985百万円、1株当たり75円を支払った実績を記載しており、安定配当の実績を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、予定通り1株当たり75円を期末配当金としております。」
安定配当と内部留保のバランスという方針を維持し、1株当たり75円の期末配当を予定通り実施した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 2,011 75 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」
2022年3月期の配当として、総額2,011百万円、1株当たり75円を2022年6月27日に支払った実績を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、予定通り1株当たり75円を期末配当金としております。」
安定配当と内部留保のバランスという方針を維持し、1株当たり75円の期末配当を予定通り実施した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 2,011 75 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」
2021年3月期の配当として、総額2,011百万円、1株当たり75円を2021年6月23日に支払った実績を再掲している。 - FY2022-Q2年度配当支払実績の更新有価証券報告書
「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 2,011 75 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」
2021年3月期の配当として、総額2,011百万円、1株当たり75円を2021年6月23日に支払った実績を記載している。 - FY2021年度配当実績の更新・増配有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、当初予定の1株当たり50円から25円増額し、1株当たり75円を期末配当金としております。」
安定配当と内部留保のバランスという方針を維持しつつ、2021年3月期の期末配当を当初予定の50円から75円へ増額した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,341 50 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」
2020年3月期の配当として、総額1,341百万円、1株当たり50円を2020年6月24日に支払った実績を再確認している。 - FY2021-Q2年度配当支払実績の更新有価証券報告書
「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,341 50 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」
2020年3月期の配当として、総額1,341百万円、1株当たり50円を2020年6月24日に支払った実績を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,346 50 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月期の配当として、総額1,346百万円、1株当たり50円を2019年6月26日に支払った実績を再掲している。 - FY2020-Q1配当支払実績の更新有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,346 50 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月期の配当として、総額1,346百万円、1株当たり50円を2019年6月26日に支払った実績を記載している。 - FY2019年度配当実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、当初予定の1株当たり42円から8円増配し、1株当たり50円を期末配当金としております。」
安定配当と内部留保のバランスという方針を維持しつつ、期末配当を当初予定の42円から8円増配し、1株当たり50円とした。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,130 42 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」
平成30年3月期の配当として、総額1,130百万円、1株当たり42円を支払った実績を再掲している。 - FY2019-Q1年度配当実績の更新有価証券報告書
「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,130 42 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」
平成30年3月期の配当として、総額1,130百万円、1株当たり42円を平成30年6月27日に支払った実績を記載している。1株当たり配当額には創業70周年記念配当10円が含まれる。 - FY2018記念配当を含む年度配当実績の更新有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本的な考え方に基づき、当初予定の1株当たり32円に創業70周年記念配当10円を加え、1株当たり42円を期末配当金(株式併合後)としております。」
安定配当方針を維持しつつ、株式併合後の期末配当は創業70周年記念配当10円を含む42円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 859 16 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」
平成29年3月期の配当として、1株当たり16円、総額859百万円を支払った実績を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 859 16 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」
平成29年3月期の配当として、1株当たり16円、総額859百万円を支払ったことを記載している。安定配当の実績が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 859 16 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」
平成29年3月期の配当として、1株当たり16円の配当を平成29年6月28日に支払ったことを記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の配当政策は、業績の状況及び配当と内部留保のバランスに配慮しながら、安定した配当を継続することを基本的な考え方としております。」
安定配当と内部留保のバランスという配当方針を継続し、当期も1株当たり16円を配当した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の配当政策は、業績の状況及び配当と内部留保のバランスに配慮しながら、安定した配当を継続することを基本的な考え方としております。」
当期は1株当たり16円を期末配当とし、内部留保は新店舗、既存店舗改装、情報化投資に活用するとしている。