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Joshin(8173)・目標再定義

ROE・ROA・ROICおよび配当性向の資本計画目標

FY2021-Q1に初出。13回の記載のうち5回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022。直近の記載はFY2026。

13記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3引き上げFY2021後退FY2023引き上げFY2024その他FY20252020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2028年度計画 配当性向            40.0%以上(2026年3月期78.9%) ROE             7.0%以上(2026年3月期 3.1%) DOE             2.5%以上(2026年3月期 2.5%)」

    JT-2028では2028年3月期のROE7.0%以上、配当性向40.0%以上、DOE2.5%以上を資本計画目標として設定した。
  2. FY2025資本効率指標の年度実績更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度におけるROEは3.3%、CDP気候変動スコアはA、従業員エンゲージメントスコアは63点であります。」

    JT-2025のROE目標8.0%以上に対し、2025年3月期のROE実績は3.3%となった。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「ROE             8.0%以上 (2023年3月期 5.0%) ROA             5.0%以上 (2023年3月期 3.8%) ROIC(投下資本利益率)    5.0%以上 (2023年3月期 3.7%)」

    JT-2025の2026年3月期資本効率目標として、ROE8.0%以上、ROA5.0%以上、ROIC5.0%以上を設定した。ROE目標はJT-2023最終年度の7.0%以上から引き上げられている。
  4. FY2023後退有価証券報告書

    「自己資本比率 45.0%以上 45.1% ROE 7.0%以上 5.0% ROA 5.0%以上 3.8% ROIC ※ 5.0%以上 3.7% 配当性向 30.0%程度 40.2%」

    JT-2023最終年度の資本計画では、自己資本比率と配当性向は目標を上回った一方、ROE、ROA、ROICは目標未達となった。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した同経営計画の基本方針、連結目標数値等に重要な変更はありません。」

    JT-2023経営計画の基本方針および連結目標数値等について、重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2022後退有価証券報告書

    「ROE7.0%以上、ROA5.0%以上、ROIC5.0%以上、配当性向30.0%程度とする計画で、堅実かつ着実な成長を目指しております。」

    JT-2023最終年度の資本計画について、ROEは9.0%以上から7.0%以上、ROA・ROICは7.0%以上から5.0%以上へ引き下げられた。自己資本比率45%以上、配当性向30%程度は維持された。
  7. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「自己資本比率         45.0%以上(2020年3月期45.2%、変更なし) ROE             9.0%以上(2020年3月期 6.2%、当初計画 7.0%以上) ROA             7.0%以上(2020年3月期 4.4%、当初計画 5.5%以上) ROIC ※            7.0%以上(2020年3月期 4.3%、当初計画 5.5%以上) 配当性向           30.0%程度(2020年3月期24.6%、変更なし)」

    JT-2023最終年度の資本計画について、ROE目標を7.0%以上から9.0%以上、ROA・ROIC目標を5.5%以上から7.0%以上へ引き上げた。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「財務の健全性を確保しながら資本コストを上回るROEを創出し、株主価値の向上を目指す。 自己資本比率          45.0%以上(2020年3月期45.2%) ROE             7.0%以上(2020年3月期 6.2%) ROA             5.5%以上(2020年3月期 4.4%) ROIC(投下資本利益率)   5.5%以上(2020年3月期 4.3%) 配当性向            30.0%程度(2020年3月期24.6%)」

    JT-2023の2023年3月期に向けた自己資本比率、ROE、ROA、ROIC、配当性向の資本計画目標を再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「B.資本計画 財務の健全性を確保しながら資本コストを上回るROEを創出し、株主価値の向上を目指す。 自己資本比率          45.0%以上(2020年3月期45.2%) ROE             7.0%以上(2020年3月期 6.2%) ROA             5.5%以上(2020年3月期 4.4%) ROIC(投下資本利益率)   5.5%以上(2020年3月期 4.3%) 配当性向            30.0%程度(2020年3月期24.6%)」

    JT-2023の2023年3月期に向けた自己資本比率、ROE、ROA、ROIC、配当性向の資本計画目標を再掲している。
  10. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「自己資本比率          45.0%以上(2020年3月期45.2%) ROE             7.0%以上(2020年3月期 6.2%) ROA             5.5%以上(2020年3月期 4.4%) ROIC(投下資本利益率)   5.5%以上(2020年3月期 4.3%) 配当性向            30.0%程度(2020年3月期24.6%)」

    JT-2023の資本計画として、財務健全性を確保しつつ資本コストを上回るROEを創出する方針を示し、2023年3月期の自己資本比率、ROE、ROA、ROIC、配当性向の数値目標を初めて設定している。
一緒に動いた変遷

「JT-5000中期経営計画と日本一の幸せ提供業」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1JT-5000中期経営計画と日本一の幸せ提供業5回
  3. 2店舗網のスクラップアンドビルドと投資効率改善4回
  4. 3天候・繁忙期偏重・消費マインドによる業績変動3回
  5. 4金利・市場価格・流動性の変動リスク3回
  6. 5為替・株価・新興国減速・英国EU離脱による景気・金融市場の不透明化3回
  7. 6コーポレート・ガバナンスとグループ内部統制の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Joshinの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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