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リテールパートナーズ(8167)・事実中間期で増収減益

前年同期比の営業収益・利益減少

FY2020-Q2に初出。26回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-10-15。

26記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023-Q3 – 2026-10-152019: 12020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
減収減益から増収減益への業績推移25社が書いているテーマ・逆風25社・追い風0社

リテールパートナーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期で増収減益有価証券報告書

    「営業収益は1,433億92百万円(前年同期比3.1%増)となり、営業利益は27億76百万円(前年同期比17.2%減)、経常利益は32億95百万円(前年同期比16.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は20億34百万円(前年同期比24.8%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は営業収益が3.1%増加した一方、営業利益17.2%減、経常利益16.6%減、親会社株主帰属中間純利益24.8%減となった。
  2. 2026-07-15その他決算

    「営業収益は710億15百万円(前年同期比3.1%増)となり、営業利益は14億13百万円(前年同期比25.2%減)、経常利益は16億34百万円(前年同期比21.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億79百万円(前年同期比25.7%減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。
  3. FY2026通期で増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、営業収益が2,781億97百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益が64億68百万円(前年同期比5.2%減)、経常利益が75億57百万円(前年同期比5.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が51億38百万円(前年同期比1.7%減)となりました。」

    永野の連結、新設・改装、客単価上昇により増収となった一方、仕入高、人件費、決済手数料、電力料などの上昇により営業利益・経常利益・当期純利益は減少した。
  4. FY2026-H1中間期で増収増益有価証券報告書

    「営業収益は1,390億61百万円(前年同期比4.7%増)となり、営業利益は33億52百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は39億52百万円(前年同期比5.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は27億4百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」

    前年同期の増収・営業減益から変化し、当中間連結会計期間は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  5. FY2025通期で増収増益に転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、営業収益が2,667億41百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益が68億23百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益が79億99百万円(前年同期比3.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が52億25百万円(前年同期比10.8%増)となりました。」

    前中間連結会計期間の増収・営業減益から、通期では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比増加となった。
  6. FY2025-H1増収・営業減益を継続有価証券報告書

    「営業収益は1,328億33百万円(前年同期比6.4%増)となり、営業利益は31億22百万円(前年同期比7.5%減)、経常利益は37億64百万円(前年同期比2.5%減)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は24億10百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  7. FY2025-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「営業収益は650億76百万円(前年同期比7.5%増)となり、営業利益は15億97百万円(前年同期比10.7%減)、経常利益は19億70百万円(前年同期比1.2%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億71百万円(前年同期比0.0%増)となりました。」

    第1四半期は営業収益が前年同期比7.5%増となった一方、営業利益は10.7%減、経常利益は1.2%減、親会社株主帰属四半期純利益は横ばいとなった。
  8. FY2024-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「営業収益は1,877億73百万円(前年同期比7.1%増)となり、営業利益は48億13百万円(前年同期比46.6%増)、経常利益は55億9百万円(前年同期比39.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億88百万円(前年同期比43.0%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2024-Q2前年同期比で増収増益有価証券報告書

    「営業収益は1,248億25百万円(前年同期比6.4%増)となり、営業利益は33億77百万円(前年同期比50.8%増)、経常利益は38億60百万円(前年同期比43.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億18百万円(前年同期比47.5%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  10. FY2024-Q1前年同期比で増収増益有価証券報告書

    「営業収益は605億42百万円(前年同期比4.3%増)となり、営業利益は17億88百万円(前年同期比32.0%増)、経常利益は19億95百万円(前年同期比28.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億70百万円(前年同期比31.5%増)となりました。」

    当第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比増加となり、前年度の減益基調から増収増益に転じた。
  11. FY2023通期減益・減益率縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、営業収益が2,347億93百万円、営業利益が52億83百万円(前年同期比1.7%減)、経常利益が61億81百万円(前年同期比0.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が29億17百万円(前年同期比13.4%減)となりました。」

    通期では営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が減益となった一方、前年度に比べ営業利益・経常利益の減益率は縮小した。
  12. FY2023-Q3減益率縮小・基準適用前営業収益増有価証券報告書

    「営業収益は1,752億48百万円となり、営業利益は32億84百万円(前年同期比10.4%減)、経常利益は39億57百万円(前年同期比7.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億9百万円(前年同期比5.2%減)となりました。なお、収益認識会計基準を適用しなかった場合の営業収益は1,821億23百万円(前年同期比1.4%増)となりました。」

    第2四半期累計時点より営業利益・経常利益・純利益の減益率は縮小したが、適用後の利益は前年同期比減少となった。収益認識会計基準を適用しなかった場合の営業収益は前年同期比1.4%増となっている。
  13. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「営業収益は1,172億71百万円となり、営業利益は22億40百万円(前年同期比19.3%減)、経常利益は26億94百万円(前年同期比16.0%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億7百万円(前年同期比15.4%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少し、前年同期の増収増益基調から利益面が悪化している。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「営業収益は580億21百万円となり、営業利益は13億55百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益は15億47百万円(前年同期比0.4%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億66百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」

    当第1四半期は営業利益が前年同期比1.2%増となる一方、経常利益は0.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.8%減となり、利益動向は混在している。
  15. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、営業収益が2,395億19百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益が53億72百万円(前年同期比35.9%減)、経常利益が62億15百万円(前年同期比33.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が33億71百万円(前年同期比31.7%減)となりました。」

    通期で営業収益が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が大幅な減益となった。
  16. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「営業収益は1,796億80百万円(前年同期比1.4%減)となり、営業利益は36億65百万円(前年同期比42.5%減)、経常利益は42億98百万円(前年同期比39.4%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億48百万円(前年同期比44.8%減)となりました。」

    第3四半期累計でも営業収益と各段階利益が前年同期を下回り、減収減益基調を継続している。
  17. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「営業収益は1,211億86百万円(前年同期比2.3%減)となり、営業利益は27億75百万円(前年同期比44.3%減)、経常利益は32億7百万円(前年同期比41.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億18百万円(前年同期比45.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間も営業収益と各段階利益が前年同期を下回り、減収減益基調を継続している。
  18. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「営業収益は598億66百万円(前年同期比4.6%減)となり、営業利益は13億38百万円(前年同期比54.5%減)、経常利益は15億54百万円(前年同期比50.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億84百万円(前年同期比57.6%減)となりました。」

    当第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。
  19. FY2021-Q3前年同期比で増収増益を継続有価証券報告書

    「営業収益は1,822億60百万円(前年同期比6.2%増)となり、営業利益は63億79百万円(前年同期比133.2%増)、経常利益は70億88百万円(前年同期比114.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億99百万円(前年同期比130.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「営業収益は1,240億44百万円(前年同期比7.8%増)となり、営業利益は49億79百万円(前年同期比146.6%増)、経常利益は54億89百万円(前年同期比128.9%増)となりました。また、固定資産除却損や投資有価証券評価損などを特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億33百万円(前年同期比143.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間も営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を確認している。
  21. FY2021-Q1前年同期比で大幅改善有価証券報告書

    「営業収益は627億41百万円(前年同期比10.0%増)となり、営業利益は29億42百万円(前年同期比199.0%増)、経常利益は31億29百万円(前年同期比170.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億20百万円(前年同期比214.6%増)となりました。」

    前年同期に営業収益・利益が減少していた状況から一転し、当第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、営業収益が2,288億14百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益が44億66百万円(前年同期比9.6%減)、経常利益が52億16百万円(前年同期比6.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が22億40百万円(前年同期比29.9%減)となりました。」

    通期で営業収益が微減となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を下回った。特に当期純利益は29.9%減少している。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「営業収益は1,715億78百万円(前年同期比0.7%減)となり、人件費などの販売費及び一般管理費の増加もあり、営業利益は27億35百万円(前年同期比24.2%減)、経常利益は32億98百万円(前年同期比21.6%減)となりました。…親会社株主に帰属する四半期純利益は20億86百万円(前年同期比23.7%減)となりました。」

    第3四半期累計でも営業収益と各段階利益が前年同期を下回り、営業利益の減少率は第2四半期累計の21.0%減から24.2%減へ拡大した。
  24. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「営業収益は1,150億57百万円(前年同期比1.0%減)となり、人件費などの販売費及び一般管理費の増加もあり、営業利益は20億19百万円(前年同期比21.0%減)、経常利益は23億98百万円(前年同期比18.9%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間について、営業収益、営業利益、経常利益がいずれも前年同期を下回ったことを記載している。
一緒に動いた変遷

「業種を超えた競合と深刻な人手不足」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業種を超えた競合と深刻な人手不足3回
  3. 2円高・株式市場低迷と個人消費の低調2回
  4. 33事業年度のグループ中期経営計画と年度業績数値目標2回
  5. 4金利変動による借入負担・資金調達リスク2回
  6. 5地域に必要とされる会社を目指す地域貢献2回
  7. 6店舗収益悪化・保有資産の減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リテールパートナーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
前年同期比の営業収益・利益減少|リテールパートナーズ(8167)の変遷 | Komori