モスフードサービス(8153)・施策前進
新独立支援制度「サンライズシステム」による次世代オーナー育成
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フランチャイズ展開に向けた人材教育・店舗拡大基盤4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「1月には、引退後のアスリートを採用し、加盟店オーナーとして育成するプログラム「アスリート経営者 育成プロジェクト」を開始しており、キャリア形成の可能性を広げることで社会に貢献するとともに、加盟店オーナーのスムーズな事業承継も進めてまいります。」
次世代オーナー育成の対象を引退後のアスリートにも広げ、キャリア形成と加盟店の事業承継を結び付けた新たなプログラムを開始した。 - FY2019前進有価証券報告書
「加盟店オーナーの事業承継については「次世代オーナー育成研修」や2018年4月に導入した独立希望者向け採用・教育制度「サンライズシステム」を通じて円滑な事業承継や独立・起業をサポートしております。当連結会計年度においてはこれらの取り組みの成果もあり、事業承継と独立・起業を合わせて新たに10名のオーナーが誕生いたしました。」
次世代オーナー育成施策の成果として、事業承継・独立起業による新規オーナー10名が誕生した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、新独立支援制度「サンライズシステム」を導入いたしました。これは、独立希望者を新たに採用し、3年間という短期間で加盟店オーナーに育成・輩出していくシステムです。従来の加盟店向け支援制度、社員向け支援制度に加え、本制度の導入により積極的に次世代オーナーを仲間に加え、成長力を高めていきます。」
独立希望者を採用し、3年間で加盟店オーナーに育成・輩出する新制度を導入した。