モスフードサービス(8153)・目標前進
2050年カーボンニュートラルへの貢献
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達991社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1048社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1055件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「中期的な温室効果ガス排出量削減目標として、国内のスコープ1及び2の排出量を2030年度までに46%削減(2013年度比)することを目指してまいります。2050年度にはカーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を目指します。」
2030年度46%削減、2050年度カーボンニュートラルの目標に対し、2025年度までの削減実績は40.8%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「これらの結果、2024年度までの進捗状況は38.3%削減(2013年度比)しております。」
スコープ1・2排出量について、2030年度までに2013年度比46%削減、2050年度カーボンニュートラルという目標に対し、2024年度までの削減実績は38.3%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「スコープ1及び2の排出量を2030年度までに46%削減(2013年度比)することを目指していきます。2050年度にはカーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を目指します。」
2050年カーボンニュートラル目標に加え、スコープ1・2排出量を2030年度までに2013年度比46%削減する中期目標を設定した。2023年度までの削減実績は35.7%と開示された。 - FY2022初出有価証券報告書
「2050年カーボンニュートラルを目指して、モスグループとして貢献できることを積極的に推進」
新中期経営計画のSDGs重点項目として、2050年を期限とするカーボンニュートラルへの貢献目標を初めて明示している。