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東陽テクニカ(8151)・施策再掲

時価算定・棚卸資産・金融商品会計基準等の2022年適用準備

FY2020に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2022再掲FY2023-Q2 – FY20232020: 12021: 020212022: 420222023: 32023
同じテーマの他社
複数の新会計・開示基準の適用準備184社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を適用し、財務諸表への影響がないことを再確認している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を第1四半期から適用し、新たな会計方針を将来にわたり適用していること、財務諸表への影響がないことを再確認している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を第1四半期会計期間の期首から適用し、新たな会計方針を将来にわたり適用している。財務諸表への影響はないとしている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を当連結会計年度期首から適用し、連結財務諸表への影響はないとしている。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を第1四半期から適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとしていることを再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を適用しているが、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  7. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を2021年10月1日から適用した。新たな会計方針を将来にわたり適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」及び「時価の算定に関する会計基準の適用指針」等は、2022年9月期の期首より適用予定です。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中です。」

    時価算定会計基準等、棚卸資産評価会計基準、金融商品会計基準等を2022年9月期首から適用予定とし、影響額を評価中としている。
一緒に動いた変遷

「重要性の増加を受けたセグメント・経営管理区分の見直し」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1重要性の増加を受けたセグメント・経営管理区分の見直し2回
  3. 2ソフトウエアコンサルティングとアプリケーション・セキュリティ製品によるエンタープライズ市場参入2回
  4. 3中国液晶市場と医療機器メーカー向けラインの拡大2回
  5. 4海外関連会社の持分法による投資損失の業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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