東陽テクニカ(8151)・施策前進
海洋セキュリティ関連ビジネスの立ち上げ
FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海洋セキュリティ関連事業の立ち上げ・拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「海洋/防衛事業におきましては、防衛装備品の需要が堅調に推移したほか、来期計上予定だった大型案件を早期に納品できたこともあり売上高は増加しました。」
防衛装備品需要が堅調で、来期予定の大型案件を早期納品したこともあり、海洋/防衛の売上高は19.7%増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「防衛予算の拡大に伴う需要の増加を受け、赤外線カメラや水中通話機などが伸長したことにより、売上高は増加しました。」
海洋セキュリティ関連の水中通話機を含む製品について、防衛予算拡大に伴う需要を受けて販売が伸長した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「民間向け水中セキュリティ製品や特機関連の売上が増加しました。」
海洋セキュリティ関連ビジネスについて、民間向け水中セキュリティ製品の売上増加が記載され、立ち上がりから売上実績の増加段階に進んでいる。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後有力と考えている海洋セキュリティー関連のビジネスも少しずつ立ち上がりを見せております。」
将来有力と考える海洋セキュリティー関連ビジネスが少しずつ立ち上がっているとの説明を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「今後有力と考えている海洋セキュリティー関連のビジネスも少しずつ立ち上がりを見せております。」
将来有力と考える海洋セキュリティー関連ビジネスが少しずつ立ち上がっているとの説明を再確認している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「今後有力と考えている海洋セキュリティー関連のビジネスも少しずつ立ち上がりを見せております。」
海洋/特機分野で、将来有力と考える海洋セキュリティー関連ビジネスが少しずつ立ち上がっている。