三信電気(8150)・方針前進
新規事業・収益改善案件への積極投資
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度は総額835百万円の設備投資を実施いたしました。」
新規事業・収益改善案件への積極投資方針のもと、設備投資額は前期の495百万円から835百万円へ増加した。大阪支店移転に伴う設備、シンクライアント基盤更新404百万円、会計システム更新121百万円等を実施した。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「車載向けSicモジュール開発、モーター/AIカメラソリューション開発(外部委託含む投資)」
新規事業・収益改善案件への投資について、車載・AIカメラ等の開発投資を具体的に示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は総額4億95百万円の設備投資を実施いたしました。」
新規事業・収益改善案件への積極投資という基本戦略のもと、商談管理システム更新、営業支援システム更新、不動産購入に係る手付金等を含む総額4億95百万円の設備投資を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社及び連結子会社は「新規事業、収益改善に寄与する案件への積極投資」を基本戦略として、当連結会計年度は、社内におけるシステムインフラの強化等、総額460百万円の設備投資を実施いたしました。」
新規事業・収益改善案件への積極投資方針を継続し、社内システムインフラ強化等を含む総額4億60百万円の設備投資を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社及び連結子会社は「新規事業、収益改善に寄与する案件への積極投資」を基本戦略として、当連結会計年度は、管理会計システムの更新や建物の修繕等、総額160百万円の設備投資を実施いたしました。」
新規事業・収益改善案件への積極投資方針を継続し、管理会計システム更新や建物修繕など総額160百万円の設備投資を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社は「新規事業、収益改善に寄与する案件への積極投資」を基本戦略として、当連結会計年度は、建物の修繕等、総額57百万円の設備投資を実施いたしました。」
新規事業・収益改善案件への積極投資という基本戦略を再掲し、当期の設備投資実績を57百万円と開示している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「第3四半期連結会計期間におきましても新規ビジネス創出に向け出資した投資有価証券の一部で投資有価証券評価損(2億15百万円)を特別損失として計上した」
新規ビジネス創出に向けた投資が実行されたことが確認できる一方、その投資有価証券の一部について評価損が発生している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社及び連結子会社は「新規事業、収益改善に寄与する案件への積極投資」を基本戦略として」
設備投資の基本戦略として、新規事業と収益改善に寄与する案件を重視している。