トミタ(8147)・施策前進
多様な人材の確保・育成と社員の健康・幸福度向上
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援523社が書いているテーマ・逆風1社・追い風539社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの542件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、経営方針として掲げている「技術に強いグローバル専門商社」を目指し、時代の変化に対応して変革を続けるため、世界各地で開催される展示会を通じた情報収集や取扱商品の勉強会を適宜実施しております。また、若手社員向けの教育プログラム及び各種研修を定期的に実施しております。」
展示会を通じた情報収集、商品勉強会、若手社員向け教育を継続し、海外研修件数は2025年度に13件となり、目標10件を上回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「指標 目標 2024 年度実績 人的資本 若手・中堅社員の海外研修件数 10 8」
海外研修の実績が前年度の6件から8件へ増加し、目標10件に近づいた。人的基盤強化策として従業員向け株式報酬制度の導入も記載している。 - FY2024海外研修の実績を開示有価証券報告書
「当社グループは、経営方針として掲げている「技術に強いグローバル専門商社」を目指し、時代の変化に対応して変革を続けるため、世界各地で開催される展示会を通じた情報収集や取扱商品の勉強会を適宜実施しております。また、若手社員向けの教育プログラム及び各種研修を定期的に実施しております。 指標 目標 2023 年度実績 人的資本 若手・中堅社員の海外研修件数 10 6」
展示会を通じた情報収集、商品勉強会、若手社員向け教育に加え、海外研修について目標10件・2023年度実績6件を開示した。 - FY2023人材育成の具体策と海外研修目標を開示有価証券報告書
「若手や中堅社員につきましては、海外での展示会等への出張研修の機会を増やし、知識・スキルアップを図ることを方針としております。また、若手社員向けの教育プログラム及び各種研修を定期的に実施しており、さらに2021年より、中堅社員向けに代表取締役社長を責任者とした次世代人材育成プログラム「トミタカレッジ」を実施しております。 人的資本 若手・中堅社員の海外研修件数 10 0」
若手・中堅社員の海外研修、若手向け教育、中堅向け「トミタカレッジ」を具体化し、海外研修件数について目標10件、2022年度実績0件を開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「⑥人的基盤の強化 ジェンダーフリーを含めた多様な人材の確保とともに、次の世代を担う人材の育成に努めてまいります。 また、社内労働環境の整備を進め、社員の健康増進及び幸福度向上を図ってまいります。」
多様な人材の確保、次世代人材の育成、労働環境整備、社員の健康・幸福度向上を人的基盤強化の課題として初めて具体化している。