Komori
ラピーヌ(8143)・施策達成

会計監査人の交代

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q1達成FY2022-Q1その他FY2023-Q12019: 220192020: 020202021: 220212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当連結会計年度及び当事業年度 清流監査法人」

    監査法人まほろばから清流監査法人への交代が、当連結会計年度・当事業年度の監査実務として完了している。
  2. FY2023-Q1会計監査人の再交代有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり異動しております。第74期連結会計年度 監査法人まほろば 第75期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 清流監査法人」

    監査法人まほろばから清流監査法人へ会計監査人が再交代し、当第1四半期のレビューを清流監査法人が実施している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「第73期連結会計年度 ひびき監査法人 第74期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 監査法人まほろば」

    前事業年度に開示された会計監査人の再交代について、第74期第1四半期のレビューを監査法人まほろばが実施したことを開示している。
  4. FY2021会計監査人の再交代有価証券報告書

    「ひびき監査法人につきましては、2021年5月27日開催の第73回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任しております。これに伴い、同株主総会において新たに監査法人まほろばを会計監査人に選任いたしました。」

    2019年に交代したひびき監査法人が任期満了で退任し、2021年5月27日付で監査法人まほろばへ再交代することを開示している。
  5. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「第71期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第72期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 ひびき監査法人」

    前年度の会計監査人交代決議後、当第1四半期の四半期レビューをひびき監査法人が実施し、新監査法人への交代が実務上実施されている。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「有限責任監査法人トーマツにつきましては、2019年5月30日開催の第71回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任しております。これに伴い、同株主総会において新たにひびき監査法人を会計監査人に選任いたしました。」

    定時株主総会終結時に従来の会計監査人が任期満了で退任し、新たにひびき監査法人を選任した。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の前年同期比減少」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の前年同期比減少2回
  3. 2直営小売事業の採算向上・強化と着実な成長2回
  4. 3小売事業の増収と営業損失2回
  5. 4資本準備金の減少と欠損補填による資本政策の柔軟化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラピーヌの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
会計監査人の交代|ラピーヌ(8143)の変遷 | Komori